日々の気づき

日々の体験や出来事を綴っていきたいと思います。自分が感じたこと気づいたことを短い文章でお伝えします。皆さまの光の糧となれば幸いです。

《日々の気づきへようこそ!》
日々体験した出来事から自分の気づきをお伝えします。深い暗闇の終わりが来るために、隠された真実を探求していきたいと思います。目に見えないスピリチュアルな意味を感じて綴っていき、短い文章の中にも明るい希望を込めたいです。読者の皆さまに幸せと真実という光が広がっていくことを願っています。

《実利行者の足跡めぐり》に掲載されている大台ケ原の画像の中で「御手洗池」が気になりました。御手洗池の手前には、「八大龍王碑」と「実利行者碑」が置かれていました。池だとすると松取りの処理が行われた場所と感じました。御手洗池に光を降ろすと「真っ赤になった。裏 ...

1月29日(金)、伴侶が受信したメールに不可解な点があり、もしかしたらサインなのかもしれないと感じました。サインだとするとメールの差出人の名前から「紀州の大きな川の源流」と読み取れました。紀州(和歌山県)の大きな川は、確か「吉野川」と記憶していましたが、ネットで ...

《マリアの宣教者フランシスコ修道会 - Wikipedia》には、「1898年(明治31年)10月、熊本県熊本市西区の私設ハンセン病療養所「待労院」および同一敷地内に開業した「慈恵診療所」の設立に、当修道会の修道女5人が関わっていた。なお慈恵診療所は、後に慈恵病院に発展し「こう ...

学校法人北海道科学大学の初代理事長(1953年1月-1953年2月)は、徳中祐満(とくながみつすけ)で、北海道科学大学の現学長は渡辺泰裕(薬剤師・薬学博士)です。故人は御魂が上がるよう、生人は闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「パリピ」「中国」と伴侶が伝えて来ました。 ...

《夢のヒントから導かれた海外拠点の感染症プロジェクトと結核予防会》の記事で、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の感染症研究国際展開戦略プログラム(J-GRID)におけるベトナム長崎大学国際共同研究拠点プロジェクトの研究論文の中に私立大学の「北海道科学大学 ...

国会議事堂は、日本の国会が開催される建物です。現在の建物は、1936年11月に帝国議会議事堂として東京都千代田区永田町一丁目に建設されました。建物は左右対称形を成しており、正面に向かって左側に衆議院、右側に参議院が配置されており、その建設計画は明治期にまで遡り ...

1月21日(木)、テレビを観ていた伴侶が「国会の衆議院本会議場の議長席に松ぼっくりの彫刻がある」と驚いた顔で教えてくれました。確かに国会議事堂は、高貴の建築物の象徴として様々な彫刻があしらわれていることは分かっていましたが、松の彫刻があるとは知りませんでした。 ...

↑このページのトップヘ