Aoki_Nagoya-Joshin-Souhonten


2022
817日、五輪組織委の元理事・高橋治之が逮捕されました。NHK NEWS WEBは「五輪組織委の高橋元理事を逮捕 受託収賄容疑 東京地検特捜部」の見出しで伝えています。『東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の高橋治之元理事が大会のスポンサー契約をめぐって紳士服大手の「AOKIホールディングス」の前会長らから総額5100万円の賄賂を受け取っていたとして東京地検特捜部は、高橋元理事を受託収賄の疑いで、AOKI創業者の青木拡憲前会長ら3人を贈賄の疑いで逮捕しました』。

 

今回の逮捕者の詳細については、『受託収賄の疑いで逮捕されたのは、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の元理事の高橋治之容疑者(78)です。 また贈賄の疑いでAOKIホールディングス前会長の青木拡憲容疑者(83)と前会長の弟で副会長だった青木寶久容疑者(76)、それに子会社のAOKIの前社長上田雄久容疑者(40)の3人が逮捕されました』とあります。五輪組織委の元理事・高橋治之の逮捕は日本の闇を終わらせる上では、大きな進展であり、確実にその方向に進んでいると見ています。

 

オリンピックの裏側や高橋が顧問だった「電通」の闇が表に出てくる可能性も感じます。《満鉄を引継ぐ電通を中核とする暗闇の終焉》にありますが、「電通」の源流は「満鉄(南満州鉄道)」という実質的な松利権工作組織です。満鉄の闇を引継ぐ電通の裏の闇が全部、表面化することを期待しています。AOKIは、全国504店舗を有する紳士服量販店が主軸の会社で、本社が神奈川県横浜市都筑区です。最近のワークから遺体からの松取り(松果体収穫)の中心が横浜市を含めた「神奈川県」だと感じています。

 

理由の1つが「札幌市民直葬センター」のワークから「日本環境斎苑協会」と「日本環境衛生センター」の本部とトップが同じだったことです。これは「火葬」と「廃棄物」が繋がったことになり、遺体から副腎を含む内臓を採取する松取りの大きな客観的証拠に成り得ます。もう1つが、全国の自治体に届いている国葬中止を求め「全国の子供を誘拐する」脅迫メールの中に「神奈川県横浜市青葉区青葉台」の記述があり、神奈川県横浜市を匂わしていることです。この脅迫メールの裏の意味は隠された闇の暴露です。

 

子供の拉致誘拐と人身売買、ケムトレイル、特攻隊、福祉施設などの遺体からの松利権など日本に隠された闇を暴露する意図でヒントを置いていると推測しています。有名人や政治家の隠された闇を暴露している替え玉としての「ガーシー」と同様に、「闇が闇を喰う」という闇を終わらせる図式になっていると捉えてます。AOKIも当然のことながら、裏の松利権網に関与していると見ています。いずれにしても、五輪組織委の元理事・高橋治之とAOKIの贈収賄事件の調査とワークを行うことにしました。

 

wikiによると、『高橋治之(1944-)は、東京都出身の実業家。東京オリンピック・パラリンピック組織委員会理事、電通顧問・元同社専務。株式会社コモンズ代表取締役会長。慶應義塾大学法学部卒業後、電通入社。電通時代は同社スポーツ事業局の中心人物として「日本のスポーツビジネスを変えた男」と言われる。国際サッカー連盟(FIFA)のゼップ・ブラッター会長と親密な関係を築いており、Jリーグの創設から、成田豊電通社長の下、日本単独開催から日韓共催になった2002年日韓ワールドカップサッカーの経緯にも深く関わっている。

 

”サッカーの王様”ペレを弟治則のプライベートジェットに乗せて日本に連れてきて、軽井沢で当時の首相中曽根康弘とテニスさせたこともある。元皇族の竹田恒治と慶應の同級生であったことから、その弟である日本オリンピック委員会(JOC)会長竹田恆和とも交友関係が長いとされている。竹田恆和が2020東京五輪パラリンピック招致委員会委員長として、フランス検察捜査当局に汚職容疑で捜査対象になって以降、竹田と共に電通元専務で同社顧問の高橋治之らを中心とする国際オリンピック委員会(IOC)を巡るロビー活動もクローズアップされている』とあります。

 

五輪組織委の元理事・高橋治之に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」と伝えられました。予想していた通りにDS工作員でした。wikiには、『株式会社AOKIホールディングスは、神奈川県横浜市に本社を置くメンズ・レディスの衣料品及び服飾品の企画販売を主軸事業とする持株会社である。主力は紳士服業界第2位の紳士服量販店「AOKI」。東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会の公式ウェアを手掛けた。2018年平昌オリンピックの日本代表選手団の式典用の公式服装を手掛けた。

 

2020年東京オリンピックのオフィシャルサポーターである。2020年東京オリンピックの日本代表選手団の式典用と開会式用の公式服装を手掛けた』と記されています。贈賄の疑いで逮捕されたAOKIホールディングスの創業者・青木拡憲についてwikiには、『青木拡憲(1938-)は、長野県出身の実業家。メンズ、レディースファッションの「AOKI」・ブライダルの「アニヴェルセル」・エンターテイメントの「快活フロンティア」を中心としたAOKIグループの創業者。元AOKIホールディングス代表取締役会長。

 

公益財団法人AOKI財団の評議員、名誉会長。19389月、長野県長野市篠ノ井で米穀商・青木商店の長男として生まれる。太平洋戦争後の1946年、父親が質屋を開業するも、行き詰まる。 長野商業高校卒業後の19589月、数有る質流れ品の中で自分が着用し理解できる洋服の販売を決意、弟・青木寶久とともに個人商店「洋服の青木」を創業』とあります。AOKIホールディングスの創業者・青木拡憲、代表取締役会長・青木彰宏(1970-)、代表取締役社長・東英和、本社所在地に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろしました。

 

「中国人。DS」「DS」「分からない」「いいです」と伝えられました。青木拡憲は中国系DSなので、遺体からの松利権や食人の闇に通じると見ています。TBS NEWS DIGの記事《【独自】広告大手ADKグループに家宅捜索 東京地検特捜部》が伝えていますが、五輪組織委の元理事・高橋治之が受託収賄の疑いで捜索を受けた事件で、729日、東京地検特捜部が、広告大手ADKホールディングスに家宅捜索に入りました。ADKホールディングスについても、調査とワークを進めました。(つづく)