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石狩平野の地底の光の道を開くためのワークを行うことにしました。松取り(松果体収穫)の闇が置かれていると思われるポイントを地図を見ながら選びました。「シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ」、「宗教法人 弘照院 ばらと霊園」、「札幌飛行場(丘珠空港)」、「モエレ沼公園」の4箇所を対象としました。「シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ」は、札幌市北区の茨戸川沿いにあるホテルです。19934月開業したテルメインターナショナルホテルが前身で、現在はシャトレーゼが所有しています。

 

1ヶ月程前に伴侶がシャトレーゼ会長を示唆する夢を見ていました。株式会社シャトレーゼは、和菓子・洋菓子など製造販売する山梨県甲府市に本社を置く食品会社です。シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロの所在地(札幌市北区東茨戸)、運営会社の札幌シャトレーゼの代表取締役社長・水澤義治、シャトレーゼの代表取締役会長・齊藤寛と代表取締役社長・齊藤貴子(齊藤寛の次女)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「いいです」「同和」「工作員」「トカゲ」と伝えられました。

 

シャトレーゼは山梨に本社が所在しており、重要な松利権網の企業と見ています。「宗教法人 弘照院 ばらと霊園」は、北海道でテレビCMが流れる有名な霊園です。茨戸川と石狩川に囲まれた石狩市生振の地に、総面積13万坪(墓所10万坪・境内地3万坪)、総区画数 約45,000区画を有しています。宗教法人 弘照院(真言宗醍醐派)の代表役員 住職・佐藤嘉高(さとうかこう)と所在地に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」「いいです」と伝えられました。寺院は遺体由来の松利権に絡んでいると捉えています。

 

札幌飛行場」は、北海道札幌市東区丘珠町の陸上自衛隊丘珠駐屯地の飛行場であり、共用する民間施設や通称は丘珠空港と呼ばれます。1942(昭和17)に大日本帝国陸軍により飛行場が設置されたことが起源です。丘珠空港は千歳空港と同様に軍用飛行場でしたので、実質的に松利権網の空路輸送拠点として置かれたと感じます。丘珠空港の旅客施設を維持管理するのが札幌丘珠空港ビル株式会社です。代表取締役社長・吉岡亨(札幌市副市長)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「普通の公務員」と伝えられました。

 

陸上自衛隊丘珠駐屯地には、北部方面航空隊が置かれており、北部方面航空隊長が丘珠駐屯地司令を兼務します。陸上自衛隊丘珠駐屯地北部方面航空隊長兼 丘珠駐屯地司令・森貴義(1等陸佐)と札幌飛行場に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「日本DS」「いいです」と伝えられました。4つのワーク対象の中で最も重要と感じていたのが「モエレ沼公園」です。モエレ沼公園のネット情報を集めている段階で目の痒みや足の冷たさの闇のサインが来ていました。重要な地底の光がある故に、大きな闇が置かれています。

 

モエレ沼公園」は、札幌市東区にある公園です。札幌市の市街地を公園や緑地の帯で包み込もうという「環状グリーンベルト構想」における北東部緑地ゾーンの拠点として計画された総合公園です。1982(昭和57)着工後、2005(平成17)にグランドオープンしました。基本設計は彫刻家のイサム・ノグチが手がけ、「全体をひとつの彫刻作品とする」というコンセプトのもと造成が進められました。1978(昭和53)に札幌市が自然の沼地としては危機的な状況にあるモエレ沼を、保全を兼ねた大規模な水郷公園とする事業に着手することになったのが始まりです。

 

当初の構想では、野球場や植物園を設置する一般的な公園の構想であり、1983(昭和58)には桜の名所を目指して約1,800本のサクラが植栽された。公園造成のため、1979(昭和54)からはごみの搬入が始まり、1990(平成2)までに71.2ヘクタール、2736,000トンを埋立しました。モエレ沼公園に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「地下に大事なモノがある」と伝えられました。重要な地底のシリウスの光があると感じます。重要な対象人物に選んだのが設計者の「イサム・ノグチ」です。

 

イサム・ノグチ(1904-1988)は、アメリカ合衆国ロサンゼルス出身の日系アメリカ人の彫刻家、造園家、作庭家、インテリアデザイナー、舞台芸術家です。モエレ沼公園の基本設計を行ったイサム・ノグチは、198812月に急死しています。19886月に札幌市がノグチに公園設計を委託し、11月に開かれたノグチの誕生パーティーでモエレ沼公園のマスタープランが披露された後の12月に亡くなりました。ネットで調べると死因は「心不全」となっていますが、不可解さを感じます。

 

イサム・ノグチの御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「宇宙人。タルタリアを復活させようとして殺された」と伝えられました。モエレ沼公園の設計者・監修を行ったのが「ショージ・サダオ」です。ショージ・サダオ(1927-2019)は、日系アメリカ人建築家です。イサム・ノグチを仕事面で援助していました。ショージ・サダオの御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「殺された気がする。イサム・ノグチと同じ」と伝えられました。DSのトカゲに封じられたと感じます。

 

イサム・ノグチが他界した後のモエレ沼公園の設計者は、公益財団法人イサム・ノグチ日本財団です。イサム・ノグチ日本財団理事長・長原孝弘に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」と伝えられました。モエレ沼公園の建築家・技術者はアーキテクト・ファイブです。アーキテクト・ファイブの代表建築家・松岡拓公雄(まつおかたけお:亜細亜大学都市創造学部教授・学部長)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「トカゲ。レプ」と伝えられました。モエレ沼公園の運営者は、「札幌市公園緑化協会」です。

 

札幌市公園緑化協会の理事長(非常勤)近藤哲也(北大教授)と専務理事(常勤)・木内二朗(前中央区長・前総務局長)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「トカゲの出入口を知っている。子供を地下に引き込む場所」「レプ」と伝えられました。そもそも大事な湿地帯だったモエレ沼をゴミで埋立てること自体が自然を穢して闇にしていることです。自然な沼地にガラスのピラミッドなどの人間のエゴの人工物を置いて、桜の木を植え、支配層の金儲けのための人集めの場所に変えたのです。

 

その裏の目的は、多くの人を集めることでの、人さらい・子供さらいのための騙しのトラップの設置だと見ています。モエレ沼公園では、4月以外は、マラソン・自転車レース・花火大会など毎月イベントを開催しています。5月は3回、9月は4回のイベントがあります。これが松取りが隠された人集めの証でもあります。ワークの最後に、創成川・伏籠川・茨戸川・発寒川・琴似川・旧琴川・豊平川・石狩川・旧伏籠川の9つの河川に開かれるよう意図して光を降ろしました。

 

川が流れる平野や四方を山に囲まれた盆地などは、大事な光の地底があります。川の側や海岸線、山の裾野に隠された松取りの地下施設がつくられ、地底の光を封印する仕組になってきました。公園、テーマパーク、芸術施設、動物園、水族館など大勢の人が集まる工作の場所が意図的につくられてきました。それは水の場所などの光の地を封印する闇の仕組でもあります。多くの人が支配層の工作や嘘の闇に気づく必要があります。札幌の地が本来の光の姿に戻ることを願っています。(おわり)