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「全国妊娠SOSネットワーク」との協働実績が《CANPAN FIELDS》に記載されている行政機関が「こども家庭庁(旧・厚労省こども家庭局)」です。「こども家庭庁」は、202341日に発足しています。wikiによると『こども家庭庁は、日本の行政機関のひとつ。政府で所管する子どもを取り巻く行政分野のうち、従来は内閣府や厚生労働省が担っていた事務の一元化を目的に設立された内閣府の外局であり、202341日に発足した。第2次岸田内閣により2022225日に国会に提出された。

 

615日成立、622日に法律第75号として公布されたこども家庭庁設置法に基づいて設立された。「子ども家庭庁」という表記は誤り。こども基本法、こども家庭庁設置法などの関連法令ではひらがなのみの「こども」と表記している』と記されています。「こどもまんなか」や「Children First」という謳い文句を全面に出して子供を支援する機関に見えますが、裏の松利権網であることは容易に推測できます。「こども家庭庁」は、過去にワークを行った「子どもの家庭養育推進官民協議会」と関係してきます。

 

「子どもの家庭養育推進官民協議会」と「共生社会推進プラットフォーム」から浮かぶ支配層の闇の利権網》から「子どもの家庭養育推進官民協議会」の初代会長・鈴木英敬(元三重県知事・自民党衆議院議員・安倍派)や現会長・熊谷俊人(千葉県知事)が支配層DSの工作員であることが分かっています。今はもう既に替え玉になっていると捉えています。wikiによると、こども家庭庁の内閣府特命担当大臣(こども政策)は小倉將信です。小倉將信(おぐらまさのぶ)の情報はwikiに記載されています。

 

『小倉將信(1981-)は、東京都出身の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(4)、内閣府特命担当大臣(こども政策・少子化対策・若者活躍・男女共同参画)、女性活躍担当大臣、共生社会担当大臣、孤独・孤立対策担当大臣。総務大臣政務官(3次安倍第3次改造内閣・第4次安倍内閣)、自由民主党青年局長などを歴任した。所属政党・自由民主党(二階派)[経歴]栄光学園中学校・高等学校を経て、2004年に東京大学法学部を卒業し、日本銀行に入行。2009年にオックスフォード大学大学院を修了し、金融経済学修士号を取得。

 

20117月、日本銀行を退職。同年11月、自民党東京都連の公募により、衆議院東京23区支部長に就任』。こども家庭庁の内閣府特命担当大臣(こども政策)小倉將信に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」と伝えられました。個人的には、既に替え玉になっていると見ています。こども家庭庁は、松利権網の本丸である統一の牙城のようです。支配層・八咫烏の胴元工作組織の統一教会に押さえられています。こども家庭庁の内閣府副大臣は、和田義明(衆議院議員・3期・自民党安倍派/町村信孝の娘婿・元三菱商事)です。

 

和田義明については《木造燿子が所属していた大森会計塾と自民党ぎふ政治塾の背後にある裏の闇としての中国の闇》でワークを行っており、「DS」と伝えられています。こども家庭庁の内閣府大臣政務官・自見英子(自民党参議院議員・2期・二階派)、こども家庭庁長官・渡辺由美子に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」「チューチュー2号。村木厚子2号」と伝えられました。「全国妊娠SOSネットワーク」の公式サイトの「動画のご紹介」のページには「NPO法人Child First Lab.」の団体名が書かれています。

 

『思いがけず妊娠したとき、性被害にあったときの対応について、オリジナル動画(NPO法人Child First Lab.制作)で紹介しています。養子縁組をした家族や子どもを出産し養子縁組を選んだ女性の声を集めた動画と、特別養子縁組のデジタル絵本(日本財団制作)もこちらから観ることができます』。特定非営利活動法人Child First Lab.公式サイトには、『私たちは、子ども虐待を防ぐために、当事者・支援者等それぞれのニーズにあった情報を届ける仕組みの確立を目的として、若手研究者・支援者が集って結成された団体です。

 

20142月、任意団体として結成され、Twitterを用いた正しい科学的知見に基づく子ども虐待対応の情報啓発アカウントの運用を開始し、情報提供を目的とした動画の作成・公開、所在不明児童問題の対応改善を求めるオンライン署名活動等を行ってきました。 20163月、より広く社会に認知されながら啓発を行っていくために、NPO法人格を取得しました』と書かれています。《CANPAN FIELDS》によると、Child First Lab.の理事長は、髙岡昂太(たかおかこうた)で、「代表者兼職:産業技術総合研究所 人工知能研究センター 研究員」と記されています。

 

「髙岡昂太」でネット検索すると《髙岡昂太プロジェクト|わたしたちについて ABOUT》がヒットしました。産総研(産業技術総合研究所)の中に髙岡昂太の冠プロジェクトが存在しており、裏の松利権網のキーパーソンだと感じました。Child First Lab.の理事長・髙岡昂太に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「ウジ虫工作員」と伝えられました。金の亡者でエゴの闇の極致になっているようです。産業技術総合研究所についても追うことにしました。情報はwikiに記載されています。

 

『国立研究開発法人産業技術総合研究所は、独立行政法人(国立研究開発法人)として設置された経済産業省所管の公的研究機関。略称は産総研。[概略]2001(平成13)16日の中央省庁再編に伴い、通商産業省工業技術院および全国15研究所群を統合再編し、通商産業省及びその後継の行政機関である経済産業省から分離して発足した独立行政法人である。産総研の英文名称は、工業技術院(Agency of Industrial Science and Technology)の略称AISTと同じ英名を引き継ぐように考案されたものである。

 

長らく「技術を社会へ」を標語としてきたが、2022年度からは「ともに挑む。つぎを創る。」をビジョン(標語)としている』。産総研の理事長は、石村和彦です。wikiによると経歴は、『石村和彦(1954-)は、兵庫県出身の実業家。旭硝子(現・AGC)株式会社 代表取締役 兼 社長執行役員CEOや、日本ソーダ工業会会長などを務めた。ベルギー王国王冠勲章コマンドール章受章。[経歴]1977-東京大学工学部産業機械工学科卒業。1979-東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻修士課程修了、旭硝子(現・ AGC)株式会社入社

 

[人物]1979年東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻修士課程修了後、旭硝子(AGC)入社。2013年から翌年まで代表取締役を務めた田村良明とは、同年入社である。エンジニアリング部設備技術研究所硝子グループリーダー、旭硝子ファインテクノ代表取締役社長を経て、2004年旭硝子関西工場長。2006年執行役員エレクトロニクス&エネルギー事業本部長に昇格。2007年上席執行役員エレクトロニクス&エネルギー事業本部長。2008年から旭硝子代表取締役兼社長を務めたが、「新しいリーダーに指揮を委ねるべきと考えた」として20151月より会長に就任。

 

2015TDK取締役。2017IHI取締役。2018AGC取締役兼会長、野村ホールディングス取締役。2020年産業技術総合研究所理事長、AGC取締役。2021年、同上退任。日本ソーダ工業会会長、旭硝子財団理事長なども務めた』と記されています。産総研の理事長・石村和彦に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「上級工作員」と伝えられました。産総研は支配層の松利権の隠れ蓑と感じます。日本の黒い霧から統一に直結するこども家庭庁や産総研などの国家ぐるみの松利権網の実態が浮かんできます。支配層・八咫烏の闇の仕組が終焉を迎えることを願っています。(おわり)