Kagoshima_Bay


11
15()、肛門部分に軽い痛みを覚えました。ワークの場所を教えるサインであり、桜島だと直感しました。私の場合、左足と右足が日本列島の薩摩半島と大隅半島であり、股間・肛門の部分は、錦江湾(鹿児島湾)の上部にあたります。鹿児島県や鹿児島市の支配層が関係する観光産業については、これまで幾度かワークを行ってきました。江戸時代の薩摩藩は、支配層・八咫烏の中核であり、大きな松利権を支配していたと見ています。それが今でも引継がれており、大事な火と水の場所となる光の地の薩摩を封印するためのものでもあります。

 

鹿児島にまだ何かあるのかと思いながら、ネットで調べていくと「錦江湾遊覧観光協会」に行き着きました。以前に「鹿児島市観光コンベンション協会」のワークは行っていましたが、あくまでも鹿児島市の観光協会でした。錦江湾遊覧観光協会は、より広域の鹿児島県の観光協会のようでした。錦江湾遊覧観光協会の情報は公式サイトに記載されています。『【錦江湾遊覧観光協会とは】[協会設立の背景・ねらい]錦江湾は、桜島や開聞岳などの雄大な景観、変化に富んだ海岸線などの優れた自然資源を有する世界に誇れる貴重な財産です。

 

しかしながら、古くから観光の名所として知られてきた桜島や霧島、指宿等に比べると、錦江湾に対する理解や関心は、必ずしも高いものとは言えません。世界的大不況といわれる今こそ、私たち県民・市民がもっともっと錦江湾に遊び、体験し、新しい暮らしや雇用をつくり出すことが必要です。錦江湾の積極的な利活用を促進することにより、錦江湾に誇りと愛着を持って、いきいきとした個性豊かな生活を営むことができるとともに、その魅力にひかれて国内外から多くの人々が訪れるようになるのです。

 

新幹線全線開通を前にする観光産業の起爆剤として、錦江湾遊覧観光協会の設立をしました。[協会設立の目的]・錦江湾の自然資源を生かした仕事や暮らしの創造 ・錦江湾の自然を生かした観光産業の振興 ・錦江湾の自然と安全を護る ・鹿児島県が策定している「錦江湾みらい総合戦略」の推進[事業概要]・湾岸各地域の連携による錦江湾遊覧観光ルートづくり ・観光業者の連携事業の推進 ・錦江湾遊覧観光のメニューづくり ・錦江湾を生かした各種イベントの実施 ・錦江湾の資源を生かした産業プロジェクトの開発 ・錦江湾の自然と安全を護るための事業 

 

・その他鹿児島県が策定する「錦江湾みらい総合戦略」に沿った事業 [実施機関]錦江湾遊覧観光協会事務局 かごしまベイクルーズ 鹿児島市清水町31-8』。観光は、支配層の松利権が絡んでいることが分かっています。多くの人々を集めて、裏で子供や女性をさらって松取りを行うと推測しています。観光は、支配層の表と裏の金儲けのための工作です。観光産業の現場に携わる人は、裏世界に通じてる反社や同和の人たちです。そのルーツは、古くから渡来人の支配層の配下で仲間の松取りの現場仕事を強いられてきた先住民のサンカの人々に繋がります。

 

純粋な魂を持つ人たちが金とエゴの闇で汚れて封じられてしまっているのです。純粋な人ほど騙されやすく、エゴと金の闇に塗れてしまいます。日本が闇から光に変わるためには、エゴの闇で封じられた人たちが本来の魂の光を取戻すことが重要になります。公式サイトには、錦江湾遊覧観光協会の役員の氏名が掲載されています。『理事長/株式会社 城山ストアー 代表取締役 池畠泰光 副理事長/株式会社 ペインターかわさき 代表取締役 川﨑恭資 理事/鹿児島市船舶局 局長 有村隆生 理事/鹿児島水族館 常務理事 山口順一 理事/NPO法人 くすの木自然館 代表 浜本麦 

 

顧問/鹿児島トヨタ自動車株式会社 代表取締役 諏訪秀治』。錦江湾遊覧観光協会の役員6人の内、理事・山口順一(鹿児島水族館 常務理事)は、《松利権が絡む金融と物流のネットワークの闇の仕組が構築された八咫烏の中核となる薩摩の地・鹿児島》のワークで光を降ろしています。錦江湾遊覧観光協会の理事長・池畠泰光(株式会社城山ストアー代表取締役)、副理事長・川﨑恭資(株式会社 ペインターかわさき代表取締役)、理事・有村隆生(鹿児島市船舶局局長)、理事・浜本麦(NPO法人 くすの木自然館代表)、顧問:諏訪秀治(鹿児島トヨタ自動車株式会社代表取締役)に闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。

 

「反社。半島」「金春アヌンナキ」「統一」「ペド」「DS」と伝えられました。錦江湾遊覧観光協会の顧問に鹿児島トヨタ自動車株式会社代表取締役が就いていることが気になり、鹿児島トヨタ自動車を調べました。wikiには、『鹿児島トヨタ自動車株式会社は、鹿児島県を主な販売エリアとする、トヨタ自動車の販売チャンネル(トヨタ店)である。通称、鹿児島トヨタ。諏訪一族グループの1社である』と記されており、「諏訪一族グループの1社」という表現がありました。諏訪秀治の経歴は《南国交通株式会社 役員の略歴 (2016年9月期)》に記されています。

 

『諏訪秀治 年齢: 72 (2016930日現在) 略歴:1944年誕生 19995月鹿児島トヨタ自動車㈱代表取締役社長 200012月当社監査役現任 20156月鹿児島トヨタ自動車㈱代表取締役会長 現任 20156月 ネッツトヨタ南九州㈱代表取締役会長 現任 20156月 南九州日野自動車㈱代表取締役会長現任』。上記の情報から諏訪秀治の現在の年齢は79歳と思われます。サイト情報などによると、諏訪秀治は鹿児島商工会議所の会頭や役員にもなっており、鹿児島の支配層の中では、かなりの重要な人物だと感じます。

 

また、トヨタエルアンドエフ鹿児島(トヨタLF鹿児島)株式会社(前身・鹿児島トヨタフォークリフト㈱)の取締役社長と㈱トヨタレンタリースの代表取締役会長が諏訪健筰(すわけんさく)です。サイト情報によると、鹿児島トヨタ自動車の主な株主には、諏訪秀治と諏訪健筰の名前があります。諏訪秀治と諏訪健筰は兄弟などの血縁関係を持つ可能性があります。少なくとも、鹿児島トヨタ自動車、ネッツトヨタ南九州、南九州日野自動車、南国交通、トヨタLF鹿児島、トヨタレンタリースは、鹿児島の諏訪一族グループの企業です。

 

トヨタ自動車は、売上、営業利益で日本一の企業であり、その裏には日本一の松利権を有していると見ています。鹿児島の諏訪一族がトヨタ関連の企業を支配していることは、鹿児島の支配層の松利権を支配していることになります。諏訪一族のルーツを考察すると諏訪大社の社家の諏訪氏を中心とする諏訪神党に行き着きます。諏訪神党は鎌倉時代の刀を持つ松取り部隊の武士団です。《諏訪湖と構造線の封印》には、『セッションの中で信濃国と呼ばれる諏訪湖周辺の地域は、昔は南朝の拠点だったと分かっています。

 

南北朝時代の南朝方が「同和の闇」の役割として、術を駆使するシリウスの闇と繋がっていたと感じます。実際に「諏訪神党」という諏訪氏を中核として諏訪大社の氏人によって鎌倉時代に形成された武士団がいました。諏訪神党の人たちが諏訪神社と共に全国に拡散して行ったのです。封印のためのシリウスの闇のエネルギーを広げる役割だったと感じます。南朝の拠点であったことは、2つの構造線のポイントである諏訪湖を封じていたことを示唆します』と記されています。鹿児島の諏訪一族は、サンカで松取り部隊だった諏訪神党の末裔だと捉えています。(つづく)