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小池百合子の側近だった都民ファースト元事務総長・小島敏郎が、618日に東京都知事・小池百合子の学歴詐称疑惑について刑事告発したことが週刊文春の記事《「小池百合子都知事を今朝、公職選挙法違反容疑で刑事告発しました」 元側近・小島敏郎氏が語る“7つの重大証拠”》に掲載されています。『「都民ファーストの会」の事務総長を務めた弁護士の小島敏郎氏(75)が、公職選挙法違反(虚偽事項公表罪)の容疑で小池百合子東京都知事(71)を刑事告発したことが「週刊文春」の取材でわかった。

 

本日618()午前9時、東京地方検察庁に告発状が提出された』。記事の中には、小島敏郎が提示した7つの証拠も示されています。また、小島敏郎は記者会見を行っており、その様子はYouTube動画《都ファ元事務総長・小島氏が会見 学歴詐称疑いで小池都知事の告発状提出(2024年6月18日)》で視聴できます。さらに、朝堂院大覚が小池百合子の学歴詐称疑惑の真相をYouTube小池都知事学歴詐称疑惑に関して朝堂院大覚氏が記者会見》で暴露しています。

 

フィクサーと呼ばれる朝堂院大覚は、小池百合子の父親と親交のあった人物で、小池家に対する実質的な資金提供者でした。様々な裏を知る朝堂院大覚がカイロ大学卒業の小池百合子の学歴についてストレートな物言いで「嘘だ」と突っ込んでいます。私は、2倍速で動画全部を視聴しましたが、印象に残った内容があります。「日本の大学は全てイカサマ大学。学校行かなくても卒業できる。お金で。私がそうから間違いない」と断言したことです。金さえあればイカサマも出来る嘘で塗り固めた世の中なのです。

 

支配層の工作員は、金で学歴を得て嘘をつきまくって国民を騙してきたことが窺えます。小池百合子の学歴詐称疑惑は、複数の人間が暴露しており、もう外堀が埋まっており、学歴詐称工作になっていると感じます。小池百合子の学歴詐称工作となる、エジプト大使館のSNSで発した原文を作成したとされる、千代田区長の樋口高顕(たかあき)は、一時期行方不明になっていたようです。小池百合子の調査とワークは既に行っており、202012月の記事《小池百合子都知事の父親が参加していた政治団体・スメラ学塾》と《「自分たちこそ美しい大河だ」と伝えて来たアヌンナキの統合》に記載しています。

 

ワークで光を降ろした小池百合子と朝堂院大覚については、「アヌンナキ。自分こそ地球に最初に降りた人よという自負がある。自分たちが美しいもので、ガースーとは違うと思っている」「門番。エジプトの流れのもの。アヌンナキの門番」と伝えられました。とは言え、小池百合子と朝堂院大覚は、他の多くの政治家・経済人と同様に、既に替え玉になっていると見ています。一般的に、世間に晒される有名人は、替え玉になってから晒されているようです。本人ではないので色々な面で都合が良いのでしょう。

 

いずれにしても、小池百合子の学歴詐称疑惑についての刑事告発の行方を注目していきたいと思います。次は、現職の小池百合子に対抗する1番手の候補者としての参議院議員・蓮舫です。蓮舫の経歴はwikiに記載されています。『蓮舫(1967-)は、東京都出身のタレント、政治家。立憲民主党所属の参議院議員(4)。本名は齊藤蓮舫。元夫・村田信之との婚姻中の本名は村田蓮舫。菅直人内閣で内閣府特命担当大臣(行政刷新、消費者及び食品安全)、内閣総理大臣補佐官を、野田内閣で内閣府特命担当大臣(行政刷新、「新しい公共」、少子化対策、男女共同参画)、公務員制度改革担当大臣を務めた。

 

そのほか、民主党幹事長代行、参議院東日本大震災復興特別委員長、民主党代表代行、民進党代表代行、民進党代表(2)、立憲民主党代表代行、参議院国土交通委員長を歴任した。[来歴・生い立ち]日本の企業との間で貿易業を営んでいた台湾人の政商である父・謝哲信と、「ミス・シセイドウ」であった日本人の母・齊藤桂子の長女として東京都で生まれた。出生時は中華民国籍となり、1984年の国籍法改正で父母両系血統主義になったのに伴い、1985年に17歳で台湾籍を保持したまま日本国籍を取得した。

 

しかし、二重国籍批判が起きたことを機に申請した「国籍喪失許可証書」が、2016913日付けで台湾側より発行され、2016107日付けで日本国籍の選択を宣言した。青山学院幼稚園、青山学院初等部、青山学院中等部・高等部、青山学院大学法学部法律学科卒業』。蓮舫についても調査とワークを行っており、以下の4つの記事で真相を追究してきました。《立憲民主の蓮舫の長男と元自民の糸山英太郎の養子縁組から浮上する台湾が絡む隠された闇》《父親が貿易商の政商で工作員家系に生まれた大物工作員の蓮舫とそれを引継ぐ息子

 

東京目黒にあった蓮舫の生家・台湾バナナ御殿が暗示するバナナを隠れ蓑にした巨額利権》《日本がつくった松利権網のアジア拠点となる台湾と背後に絡む創価学会という暗黒集団》です。蓮舫に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「工作員」と伝えられました。しかし、今の蓮舫は、小池百合子と同じく替え玉になっていると見ています。蓮舫のポイントは、台湾が深く関わっている点です。これまでの調査とワークから台湾は日本の支配層・八咫烏の胴元工作組織の創価学会が松利権の拠点として構築した国家です。台湾は島国であり、松や松製品を船舶で運ぶ海路輸送に適した位置にあります。

 

戦時中に日本軍が目論んでいた「大東亜共栄圏構想」の中心拠点となる場所でした。蓮舫の父親は台湾人の貿易商(政商)でした。祖母は日本軍と繋がっていたバナナの貿易商でした。その蓄財で建てたのが目黒にあった「バナナ御殿」の邸宅です。明らかにバナナを隠れ蓑にした松利権だと推測しています。蓮舫の家系は、元々、支配層・八咫烏の松利権に絡んだ仕事を成していた工作員の家系なのです。もしかすると、替え玉になった蓮舫は闇の仕事をしてきた家系のカルマを終わらせる役割なのかもしれません。(つづく)