himekawa


安倍昭恵夫人から繋がった森永製菓関連のワークを行いました。森永製菓に光を降ろすと「光は入りました。基盤を守っている」と伴侶が教えてくれました。

 

創始者の森永太一郎に御魂を上げる意図で光を降ろすと「大陸でいい働きをした人。軍人」と伝えられました。メソジスト監督教会宣教師のメリマン・ハリスに光を降ろすと「いいと思います」と伴侶が伝えて来ました。

 

ここで目を向けるのは、どうして森永製菓なのかです。それは、人間を闇にするための闇のエネルギーの食べ物だからです。西洋菓子は、小麦粉、砂糖、牛乳という闇のエネルギーの素材を用います。

 

人間の体を闇にするための食品を提供していました。米国派の闇の宇宙人として働いていたのは「ドラコニアン(ドラコ)」です。ドラコは、「血を支配する」と伝えていました。

 

過去のヒプノセラピーの中で、「血が大事だから。一番大事。血液を支配する」「血液がきれいか、汚いかが問題。汚くする物を食べさせる。思考が悪くなる。感受性が悪くなる」と教えてくれました。

 

人間が闇の食品を食べると体調不良や病気になり、病院などの医療施設での薬剤などの治療を受けます。最終的に、金儲けを目的とした医療の闇の仕組に入ることになります。

 

軍産複合体を基盤とする米国派の現実的なビジネスとしては、武器の販売と薬剤の販売になります。911で分かるように、武器を売るためにテロを起こして来ました。

 

中東などでは、テロリスト役を働かせて演出して来ました。騙すための自作自演、マッチポンプの手法です。これが、金儲けのための米国派の同和の闇の手法です。

 

米国は、日本を封印する役割を担って来ました。日本の医療は、米国派に支配されています。米国・軍産複合体の傘下に、金儲けのための日本の医療複合体が構築されて来たのです。

 

次に、アベノマスクの生産国が「ミャンマー」であること、大物国会議員が役員となっている「日本ミャンマー協会」の存在から、何故「ミャンマー」なのかです。

 

ミャンマーであることが、大きな利権になるからです。全ては、かつての大日本帝国が、台湾、朝鮮半島、中国の植民地で行っていた阿片政策に繋がっていると感じます。(つづく)