日々の気づき

日々の体験や出来事を綴っていきたいと思います。自分が感じたこと気づいたことを短い文章でお伝えします。皆さまの光の糧となれば幸いです。

カテゴリ: ワーク

出雲国のウィキペディアで「出雲」について「須佐之男命が歌を詠む場面では「伊豆毛(いづも)」(古事記)といった表記も使用される」と記載されていました。「伊豆毛」は初めて聞く言葉で、ネットで調べていくと《伊豆毛神社》に行き着きました。   伊豆毛神社は、長野市豊 ...

「八咫烏」と「出雲国」のキーワードでネット検索すると「八咫烏の大元が実は、出雲に関係する須佐之男命(スサノオ)」という情報がありました。確かに「スサノオ」は得体の知れない神としての存在だと感じていました。   スサノオは、牛頭天王(ごずてんのう)でもあり、生 ...

8月初め、背中の中央の左側に痛みを覚えました。日本の地図では、中国地方の日本海側で、山陰地方の感じでした。場所はどこなのかを思案していると、1つ心当たりがありました。以前のお話会の参加者の方でした。   お話会の縁から「女亀山(めんがめやま)」を知ることにな ...

蹴鞠と縁が深い白峯神宮、平野神社、下鴨神社と平安時代の蹴鞠の名人とされる藤原成通についてワークを行っていきました。白峯神宮は、京都市上京区にある神社で、蹴鞠の碑が祀られており、祭神は崇徳天皇、淳仁天皇とされます。   白峯神宮に光を降ろすと「光は入りまし ...

定恵は、中臣(藤原)鎌足が父親とされるのが通説です。しかし、調べてみると第36代天皇の孝徳天皇(在位645年-654年)の次男で、有間皇子の弟という説もあります。日本の最初の仏教通史「元亨釈書」では、定恵を孝徳天皇の子と明記されているといいます。   有間皇子は、蘇我 ...

蘭方医の関寛斎と息子の関又一についてネットで調べていくと《ピアソン夫妻の十勝伝道》のサイトがありました。そこには、十勝監獄伝道を中心に、関寛斎、十勝監獄の典獄・黒木鯤太郎、キリスト教宣教師のピアソン夫妻、坂本龍馬の甥・坂本直寛、板垣退助の交流関係が図に示 ...

8月1日の夜中に、かなり強い頭痛に襲われました。頭頂部よりも右側の辺りが痛んで、十勝周辺だと思いました。明らかに闇の解除のサインであり、「関寛斎(せきかんさい)」だと直感しました。   関寛斎(1830年-1912年)は、1ヶ月前、北海道開拓についてネットで調べていた時 ...

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