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今日のセッションで、フリーメイソンのことが伝えられました。ヒプノセラピーの中で、クライアントの方に、光りに還りたい人は誰かを問うと「フリーメイソン」と返って来ました。

 

どこから来たのかを質問すると「プレアデス」と答えました。フリーメイソンは、プレアデスの闇の人が操っている人間。闇の仕事をする人間は、闇の宇宙人に操られている場合が殆どです。

 

「魔術を使うことで支配的にさせる」「幸せでなくなり、もがき苦しむ」といいます。クライアントの方の過去世では、旅人として日本の太平洋側の沿岸を封じて行ったといいます。

 

「海沿いをやると陸に入りやすい」と伝えて来ました。魔術は、闇のエネルギーです。闇のエネルギーを海岸沿いに置いて行くと、内陸が闇になっていくのです。

 

以前から、フリーメイソンはプレアデスの闇だと感じていました。フリーメイソンの原点は「石工(いしく)」です。石切りの仕事をする人で、実際には精霊を封じることをしていたと思います。

 

本来、石は精霊と一緒で光を放つものですが、精霊を分離すると闇になります。この闇になった石を建物や墓石などに用いることで、闇のエネルギーを広げて行きます。

 

ピラミッド、モアイ像、宮殿、城なども石をふんだんに使います。こうした巨石建造物をランドマークにして闇を放射することになります。プレアデスは、闇と光に分離された星団。

 

プレアデスで、闇に分離された人たちは、その恨みを内に秘めて地球を攻撃して来たのです。「地球を支配して、地球を無くすためにやって来た」と伝えて来ました。 


「分離されたから分離する」「闇にされたから闇にする」という怨念が、深い暗闇の地球にしたのです。プレアデスの闇の人たちの統合は、もう峠を越えたと思っていました。

 

しかし、最後に一番の大物が残っていました。現代社会でも暗躍し続けて来たフリーメイソン。このとても重たい黒いエネルギーが光に還ることでプレアデスの統合が完結します。