
世界三大社会奉仕団体のキワニスクラブ、ライオンズクラブ、ロータリークラブの中で、一番大きな影響力を持つのが「ロータリークラブ」だと感じていました。《闇の利権が潜むWHOの大口出資者であるビル&メリンダ・ゲイツ財団》にありますが、世界保健機関(WHO)の予算を提供するビル&メリンダ・ゲイツ財団などの十大出資者の中に、「国際ロータリー」が入っています。
また、《米国医師会、JAMAの背後にいたワニ、トカゲの闇のエネルギー体の統合》の記事で、イベルメクチン反対派勢力に入るサステナヘルスの代表理事・小野崎耕平の経歴の中に「ロータリー財団国際親善奨学生」のワードがあり、目に留まっていました。ロータリークラブは、感染症とワクチンを起源とする医療の闇の中核となる松(松果体)利権、新薬などの医療利権に深く関係していると感じていました。
過去に、《地球の暗闇の根源となる世界を網羅する松利権の暗黒ネットワーク》で国際ロータリーには光を降ろしていましたが、再度、創設者や現トップを含めた関係者のワークを行うことにしました。ロータリークラブ (Rotary Club) は、国際的な社会奉仕連合団体「国際ロータリー」のメンバーである単位クラブです。最初のクラブが例会場所を輪番(ローテーション)で提供しあったことから「ロータリー」の名がつきました。
「国際ロータリー」は世界初の奉仕クラブ団体であり、200以上の国と地域に3万3000近くのクラブを擁し、会員数は120万人以上です。職業奉仕(会員の職業倫理を高めること)と、そこから広がる社会奉仕と国際親善を目的とします。国際ロータリーは、世界各地のロータリークラブを会員とする連合組織です。国際ロータリーには、ロータリー財団が併設されており、ロータリー財団国際親善奨学生を全世界に派遣しています。
日本からは、緒方貞子が戦後の財団奨学生として、アメリカ合衆国に派遣されています。国際ロータリーの中央事務局は、アメリカ合衆国イリノイ州エバンストンにあり、クラブ数、会員数ともにアメリカが世界1位です。2014年10末現在、201カ国と地域に3万4558クラブ、会員総数は122万115人となっています。国際ロータリーは、1905年に弁護士ポール・ハリスがアメリカのシカゴで創設しました。
シカゴの大火の後、友人3名と、1つの業種につき1人の会員を原則として創立した相互扶助の親睦クラブを起源とします。会員の事務所を輪番で会合場所としたことからロータリークラブと呼称しました。その後アメリカ各地にクラブが誕生すると、1910年には「全米ロータリークラブ連合会」を結成し、カナダやイギリスにも広がったことにより、1912年には「ロータリークラブ国際連合会」と改称します。
さらに、1922年のロサンゼルス国際大会において「国際ロータリー」と改称されました。国際ロータリーの設立者のポール・ハリス(Paul Percy Harris:1868年-1947年)は、米国イリノイ州シカゴの弁護士です。ポール・ハリスの御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「ディープステート(DS)のキーマン」と伴侶が伝えて来ました。やはり、DSの松利権を主とする闇のネットワーク構築が目的だったと思います。
現会長はシェカール・メータです。シェカール・メータは、自身が設立した不動産開発会社「Skyline Group」の会長で、会計士でもあります。また、カナダを本拠とする「Operation
Eyesight Universal (India)」のディレクターも務めています。ロータリー財団管理委員長は、ジョン・ジャームです。ジョン・ジャームは米国空軍に4年間在籍しました。1965年、エンジニアリングのコンサルティング会社であるCampbell and Associatesに入社しました。
現在、同社の取締役会長および最高経営責任者(CEO)を務めています。シェカール・メータとジョン・ジャームに闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「支配。上級トカゲ」「トカゲ」と伝えられました。日本初のロータリークラブ設立者は、旧三井銀行の経営中枢に携わった銀行家、貴族院勅選議員の米山梅吉です。米山梅吉(1868年-1946年)は、8年間の渡米で法学を学び、日本に帰国後に勝海舟に師事しました。
1920年に日本初のロータリークラブである「東京ロータリークラブ」を設立し、初代会長に就任し、第15回赤十字国際会議日本赤十字代表委員などを歴任しました。米山梅吉の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「日本の近代の闇の基礎を築いた」と伴侶が伝えて来ました。日本事務局MG・小林宏明に光を降ろすと「松の金庫番」と伝えられました。国際ロータリーの暗黒網の役割が終わることを願っています。(おわり)