松川浦20060711001


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月下旬、モーニングショーに出演していた渋谷健司のキングス・カレッジ・ロンドン教授の肩書が、いつの間にか、福島県相馬市のセンター長になっていたと伴侶が教えてくれました。モーニングショーに出ていた渋谷健司は幾度か観ていて印象に残っており、英国のキングス・カレッジ・ロンドンの大学名も覚えていました。コロナ解説でテレビに出る医学専門家は、殆どが工作員だということがワークで分かっていました。

 

私が注目したのは「福島県相馬市」でした。福島県は、幕末維新の際の内戦である戊辰戦争において、密かに松取り(松果体収穫)が行われた場所であると理解していました。《悲劇の美談として語り継がれる会津戦争の白虎隊》にありますが、会津白虎隊を美談にして、若き兵士たちの松取りを行っていたのです。美談は、松取りの真実を隠蔽するために意図的に作られて広められました。

 

悲劇の美談というエゴの闇で真実を隠蔽された二本松少年隊》にある二本松市も会津と同じで、戦争を美談の隠れ蓑にした松取りの闇が浸透していました。その内情については、《松取りのための戊辰戦争という真実を闇で覆ったロスチャイルド》に書いています。背後のロスチャイルドの下で、幕府側と新政府側のトップが手を組んで、戦争の負傷兵などの「松」を取っていたと見ていました。

 

しかし、今では、天皇をトップとしたDSが金儲けのための松取りが全てだったと感じています。国民の命を犠牲にした汚い金儲けの目的でした。さらに、戦争の裏での松取りの真実を様々な工作を通じて隠蔽して来たのです。福島県については、東京電力の福島第一原発や東北電力の沼沢沼発電所(水力発電所)のワークを行っており、アドレノクロムの闇と繋がる地下施設があると感じていました。

 

相馬市についても調査やワークを行っていました。《金儲けに利用される馬やヒトの胎盤抽出物のプラセンタ》にありますが、相馬市は、戦国時代後期から江戸時代にかけて相馬氏の本拠地であったことが名前の由来です。相馬氏は、平将門の子孫と言われており、馬の松利権を有していました。相馬氏や有馬氏のように「馬」がつく氏族は、古くから松利権を支配していたことが分かっています。

 

それ故、現在では、馬主が松利権を有していると感じます。特定の権力者のための純粋な松取りから、取れば取るほど金になるエゴの松取りに変遷していくと、馬の松取りから人の松取りに及ぶのは自明の理です。また、相馬市は、松川浦という水の場所があり、二宮尊徳と縁が深い地でした。《経世済民に向かわせる二宮尊徳の役割》にありますが、二宮尊徳は隠す闇、金の闇を広げた闇の役割の人物です。

 

こうした経過を踏まえると、相馬市は、現在でも松取りの闇、金の闇、隠す闇に覆われていると感じます。医療利権や医療の闇と言われるように、現代医療は、松取りのための隠れ蓑になって来ました。表の人命救助の裏で金儲けを目的とした同和の闇の最前線となっています。今の相馬市も、人命を金に換える隠された闇を引継いでいると見て、渋谷健司に関する調査とワークを行うことにしました。

 

ウィキペディアには、『渋谷健司(1966-)は、東京都出身の医師、医学者(公衆衛生)である。相馬市 市新型コロナウイルスワクチン接種メディカルセンター・センター長。学位は公衆衛生学博士(ハーバード大学大学院・1999)。元キングス・カレッジ・ロンドン 教授。東京大学大学院医学系研究科・客員研究員(元教授)。元WHO職員。元世界保健機関(WHO)テドロス・アダノム事務局長上級顧問。

 

CEPI(感染症流行対策イノベーション連合)科学諮問委員。一般社団法人JIGH(ジャパン・インスティテュート・フォ・グローバルヘルス)の代表理事、及び 株式会社NO BORDER代表等を歴任。専門分野は死亡・死因分析、疾病の負担分析、リスクファクター分析、費用効果分析、保健システムパフォーマンス分析など。雅子皇后の妹、小和田節子と19996月に結婚、2017年秋に離婚。

 

2018年春にフリーアナウンサーの舟橋明恵と再婚』と記されています。雅子皇后の妹・小和田節子と結婚し離婚していることから、裏の力を持っている人物と感じます。渋谷健司の経歴で、まず目が留まったのは一般社団法人JIGHです。公式サイトには、『JIGHは医療領域の課題解決に取組む政策シンクタンクです。当法人は、国際規模の課題解決に取り組む。

 

・世界の保健医療に関わる国際協力事業の推進及び技術イノベーションの世界の保健医療分野への活用促進 ・NGO/NPO及び国際機関・財団などの社会貢献活動に関わるプロジェクトの戦略立案・実行支援』と記載されています。JIGHのトップが代表理事の渋谷健司で、アドバイザーとして米国医学研究所所長やハーバード大学公衆衛生大学院学部長が掲載されています。(つづく)