
7月19日のアニメ製作会社「京都アニメーションスタジオ(京アニ)」の放火事件は、34人死亡、35人重軽傷となり、非常に痛ましいです。犠牲になられた方々のご冥福をお祈りします。
犯人の男は入院中で重篤といいます。でも、どうして、ガソリンを用意してまでテロを実行したか、です。理由は「小説をパクられたから」という報道もあります。
にわかには信じ難いです。もっと大きな意図がないと出来ないものだと思います。「5年程前から苦情や嫌がらせ電話が来ていた」。京アニの社長の話が解明のヒントになります。
「ネトウヨ」と関係です。ネットでアニメ業界について調べてみました。日本のアニメは世界的に人気があり、京アニには、卓越した技術と優秀な人材という財産がありました。
さらに「作品を通して体制批判をすることもある」と知りました。体制批判の場面のまとめサイトもあります。「2大勢力の抗争」が浮かびます。フリーメイソン米国派が天皇派を攻撃した形です。
池袋暴走事故、お茶の水中学刃物事件、川崎通り魔殺人事件、大阪拳銃強奪事件などと連動しているようです。最近は「やったやられた」を顕著に繰返しています。
工作員は、闇のエネルギーで、比較的容易に操られる感じです。大きな対立構図の下で実行部隊が働いています。今回のように大勢の人々が犠牲になることも厭わないのです。
そこに、結果にこだわらない冷徹さを感じます。誹謗中傷を受けてネトウヨの闇の解除が始まりましたが、今回の事件も何か関係しているようです。メディアの報道から真相を突き止めることは困難でしょう。
メディア自体が2大勢力の対立構図だからです。これまでのワークから「ネトウヨ」には「フリーメイソン」「キリスト教の闇」「プレアデスの闇」「精霊」が関係していると分かっています。
真実を捉えるためには、エネルギーの世界からアプローチすることも必要です。大きな事件には大きな闇が関わっています。何よりも早急に真実が明らかになることを望みます。