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吉本興業の岡本社長の会見動画を観ました。宮迫さんと田村さんの2人が行った会見とは全くの別ものでした。涙を見せたものの、人として心が通わない感じがしました。

 

都合の良い時だけ「ファミリー」「身内」という言葉を出します。心ある人、愛のある人は、その人が本当に正直に話しているのかどうか、感じることが出来ます。

 

2つの会見の内容を紹介しているワイドショーも少し観ました。異なるテレビ局の夫々2つの番組でしたが、全く反対のスタンスです。同じ会見を観て、これ程まで違うのか、と驚きました。

 

フジテレビは、司会、評論家、ゲスト全てが会社側の味方になっていました。一方、TBSは宮迫さんの側に同調していました。吉本興業関係も、テレビ局関係も、二極化しています。

 

もう、ふるい分けが終わっていると思います。地球が闇から光に移行する時、人は、光か、闇か、に分かれます。グレーはありません。愛や思いやりを一番大切にする人たち。

 

お金と権力を一番大切にする人たち。この2つの集団に分かれます。何故、心や愛を失くしてしまうのか。「ネトウヨ」のエネルギーと関係していると感じます。

 

ブログで誹謗中傷を行った「ネトウヨ」のワークから全体像が分かりつつあります。どうやら「ネトウヨ」のエネルギーは、光の「精霊」が闇に反転したもののようなのです。

 

本来の精霊は、カラフルな小さな光の粒です。それが、魔法によって闇に変わってしまいます。イギリスの「ストーンヘンジ」、魔法使いの「マーリン」が関係しています。

 

「マーリン」は、特定の1人ではなく何人もいて、この種の魔法使いの総称のようです。ネトウヨの闇は、1つ1つは小さくて集団を活動します。嫌がらせなどの工作の実働部隊となります。


ネトウヨの闇に憑依されると、お金や権力に執着し、エゴが増幅して、傲慢になって行きます。ネトウヨ化した人たちは、深い闇の役割に徹して、闇を全うすることになります。

 

地球を深い闇にするために「ネトウヨの闇」が創られたと感じます。地球での闇の崩壊と淘汰の段階を迎える時「ネトウヨの闇」の役割も終わります。その時が近づいていると感じます。