Andriy_Biletsky_with_«Azov»_volunteers


ウクライナのアゾフ連隊は、wikiによると『アゾフ連隊は、ウクライナ内務省管轄の準軍事組織である国家親衛隊に所属する部隊である。もとはアゾフ大隊であったが、後に連隊に昇格した。20145月の創設当初は義勇兵部隊であったものの、ドンバス危機以降の11月からは、国家警備隊として機能するようになった。義勇兵は黒い制服を着用することがあり、それ故「メン・イン・ブラック」(ロシア連邦側の武装集団「リトル・グリーンメン」に対抗したもの)という異名を持つ。

 

ウクライナ東部のハルキウでサッカークラブFCメタリスト・ハルキウのウルトラス組織として創設され、黒海北部にある内海のアゾフ海に近いドネツク州マリウポリに本部を置く。日本の公安調査庁によれば、2014年の親ロシア武装勢力によるドンバス占領を受けて「ウクライナの愛国者」を自称するネオナチ組織が結成した部隊である。一般的に白人至上主義・ネオナチを起源の一つにしていると考えられている。

 

2018年には、BBCは創設者が人種差別・反ユダヤ主義と繋がりがあると紹介した。連隊のメンバーは東ウクライナのロシア語を喋る者達によって構成され、また、ドネツクやルガンスクの反ロシア主義者からも人員を集めている。ただし、現在はキエフなど西ウクライナの住民も紛争の激化から多く参加している』と記されています。ロシア軍がウクライナのマリウポリアに攻勢を掛けているのは、アゾフ連隊の本拠地だからです。

 

日本の大手メディアは一切報道しませんが、黒魔術の力を有する黒い太陽を紋章とする「アゾフ連隊」は、ウクライナの暴力・殺戮部隊です。《Guts Diary》の引用のツイッター情報には、『【マリウポリから逃げてきた家族の証言】 逃げられたのはまったくの奇跡だ。命がけで家族を連れ出し運を天に任せた。撃たれたらそれまでだ。凍死も餓死もごめんだ。寒くて食べ物も水もなかった。後ろの車は全て(ウクライナ🇺🇦軍に)撃たれた。私たちだけが助かった』とあります。

 

阿修羅掲示板の《ウクライナ兵「捕虜銃撃動画」はホンモノなのか? 米CNN報道に世界が騒然(日刊ゲンダイ)》記事のコメント欄には、複数のロシア兵捕虜の足を銃撃して負傷させているウクライナ兵の動画が掲載されています。また、こちらの動画付きのツイッター情報には、『マリウポリからの脱出者 食料がないなら、アゾフはPort City(ショッピングモール)を開けて、中にみんな食料など取りに入った。 そして翌日には、アゾフは中の人もまとめて爆破させた』と書かれています。

 

どうして、ウクライナ軍やアゾフ連隊は、自国民を殺すのか、です。それは、ドンバス戦争から続いている戦争という名の金儲けのためだからです。別のツイッター情報から、ウクライナ軍の狂気の沙汰の状況が垣間見えます。『ウクライナのネオナチ、アレクサンド・グラマンチュクによって配布された缶詰の肉。ラベルには「ロシア語を話す赤ちゃんの肉(ドンバスで亡くなった子ども達をほのめかす)」と書かれています。後ろの壁にはウクライナ空挺部隊の旗』と記されています。

 

赤ちゃんを虐殺して缶詰にしていることが暗示されます。松取り・食人を通じた金儲けの可能性があります。ヒプノセラピーの記事《ウクライナの地下は魔物の巣窟》では、人間が人間の腸を一度食べると、麻薬のようにやめられなくなり、悪魔崇拝の魔物の仲間入りすると伝えられています。悪魔崇拝の神としての「バフォメット」は、人間のエゴや欲によって出来た闇のエネルギー体です。食人によってバフォメットの仲間になるのです。

 

ウクライナで起きているエゴと欲の極限の闇が、地球を暗黒の星にしてきた人命を金に換えるアドレノクロム・食人のネットワークに通じます。アゾフ連隊のwikiには『初代司令官は当時、以前、社会民族会議に参加し、当時ウクライナの愛国者政党を率いていたアンドリー・ビレツキー(20145月から10)20223月現在の司令官はデニス・プロコペンコ少佐である』と記されています。アゾフ連隊初代司令官が政党党首であることから、ウクライナの政治家が素性が分かります。

 

wikiには、『アンドリー・イェヴヘノヴィチ・ビレツキーは、ウクライナの白人国家主義の極右政治家であり、ナショナル・コー党首。彼はアゾフ大隊の最初の司令官であり、社会民族会議の共同設立者だった。2014年から2019年まで、ビレツキーは人民戦線党の支援のもとキエフ選出のウクライナ議会議員だった』とあります。39日のツイッターには、アゾフ連隊司令官のデニス・プロコペンコの映像が下記の内容と共に掲載されています。

 

2日前に公開されていた、アゾフ連隊の司令官、デニス・プロコペンコ氏による、マリウポリからのメッセージビデオ 少し悲壮感が感じられる』。アゾフ連隊の初代司令官のアンドリー・ビレツキーと現司令官のデニス・プロコペンコに闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」「暴力部隊」と伝えられました。《2020年米国大統領選挙のバイデンのウクライナ疑惑に結びつくDS・創価の闇の世界拠点》にありますが、ウクライナはDSの世界拠点です。

 

DSの本拠地の米国は、ウクライナを世界拠点として児童虐待・人身売買の闇のネットワークを構築してきました。2020年米国大統領選挙でのバイデン父子のウクライナ疑惑は、アドレノクロム・食人という松利権網の大金を懐にいれていた構図です。裏の支配のDS勢力が操る武器・麻薬・人身売買という反社の金儲けの三本柱の現場がウクライナであることが分かります。DSの裏の現場作業員がネオナチのアゾフ連隊を主とするウクライナ軍なのです。(つづく)