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9日の夜11時頃、ブログ記事を書いていると右側の背中に痒みを覚えました。鏡で背中を見てみる手のひら半分くらいの広さに湿疹が出来ていて、ワークの場所を知らせるサインだと感じました。湿疹が出来た場所は、長野県、静岡県、愛知県の辺りでした。南アルプス周辺は糸魚川-静岡構造線が通る場所でもあり、光の地底が松取り(松果体収穫)の闇の地下施設で封じられていると思いました。とりあえず、グーグルマップで調べながら気になる場所をピックアップしていきました。

 

「分杭峠(ぶんぐいとうげ)」「秋葉山本宮秋葉神社」「秋葉ダム」「佐久間ダム」「天竜川」「木曽川」を対象にしました。ゼロ地場と言われる分杭峠(長野県)は、富士山(静岡県)、聖域の岬(石川県)と並ぶ日本三大パワースポットとされます。wikiには、『分杭峠は、長野県伊那市と下伊那郡大鹿村との境界に位置する標高1,424 mの峠である。静岡県浜松市の秋葉神社へ向かう街道として古くから利用された秋葉街道(現在の国道152)の峠の一つである。

 

秋葉街道は西日本の地質を内帯と外帯に二分する中央構造線の断層谷を利用した街道であり、分杭峠は中央構造線の谷中分水界にあたる。日本最大、最長の巨大断層地帯である中央構造線の真上にあり、2つの地層がぶつかり合っているという理由から、エネルギーが凝縮しているゼロ磁場のパワースポットと呼ばれている。最初にパワースポットとされたのは林道の下にある柱の木付近で、その後林道の奥の水場にも人が集まるようになった』と記されています。分杭峠に光を降ろすと「OKです」と伝えられました。

 

秋葉山本宮秋葉神社は、20151月の静岡巡礼の旅で訪れてワークを行っていました。wikiには、『秋葉山本宮秋葉神社は静岡県浜松市天竜区春野町領家の赤石山脈の南端に位置する、標高866mの秋葉山の山頂付近にある神社。日本全国に存在する秋葉神社(400)、秋葉大権現および秋葉寺のほとんどについてその事実上の信仰の起源となった神社であり、もう一方の日本二社(総本廟)秋葉大権現の越後栃尾秋葉山「古来の根本」秋葉三尺坊大権現と並び、「今の根本」と言われる。

 

祭神は火之迦具土大神(ひのかぐつちのおおかみ)。秋葉山に鎮まる神で「秋葉大神」とも称される。 江戸時代までは秋葉権現を祀る秋葉権現社と、観世音菩薩を本尊とする秋葉寺とが同じ境内にある神仏混淆の山だった』と記されています。秋葉山本宮秋葉神社の宮司と境内全体に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「トカゲ」「火のところ」と伝えられました。松取りは闇の火のエネルギーなので、光の水のエネルギーを封じる役割になります。

 

もう1つの秋葉大権現の起源が常安寺(長岡市)にある「秋葉神社奥の院」です。常安寺の秋葉神社奥の院がある長岡市(旧栃尾市)は湧水の場所です。秋葉神社奥の院に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「八咫烏」と伝えられました。グーグルマップ画像を見ると、秋葉神社奥の院の社殿にはカラス天狗の絵柄が掘られていました。選んだ対象の中で一番重要と感じたのが「秋葉ダム」です。これまでのワークから川を封印するために、カモフラージュとしてダムや水力発電所がつくられていると分かっています。

 

その裏で、アドレノクロム工場などの松取り・食人の闇の地下施設が置かれる仕組が構築されてきたと捉えています。wikiには、『秋葉ダムは静岡県浜松市天竜区、一級河川・天竜川本川中流部に建設されたダムである。電源開発株式会社が管理を行う電力会社管理ダムで、天竜川電源開発の一環として建設された高さ89.0メートルの重力式コンクリートダム。上流にある佐久間ダムの放流水を調整して下流の水量を平均化する逆調整池であり、同時に秋葉第一・秋葉第二・秋葉第三の各発電所で水力発電を行う。

 

天竜川は古くから急流で知られ、かつ豊富な水量を誇る河川である。こうした地理的要因は水力発電の絶好な適地であり明治時代から注目されていた。大正時代に入ると大同電力社長で木曽川の水力発電事業において名を馳せた福澤桃介が天竜川電力を設立し、天竜川の水力発電事業に乗り出した』とあります。天竜川電力を設立し、天竜川の水力発電事業に乗り出した福澤桃介(1868-1938年・福沢諭吉の婿養子)の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「工作員」と伝えられました。

 

秋葉ダムの事業主体・電気事業者は「電源開発」です。《日本最初の原発・東海発電所を運営する日本原子力発電の背後にいたアーク》でも、電源開発のワークを行っています。電源開発の会長・村山均、社長・渡部肇史、本社所在地(東京都中央区銀座)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「日本DS。創価」「日本DS。創価」「いいです」と伝えられました。秋葉ダムに闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「OKです」と伝えられました。また、佐久間ダムと天竜川もワークを行いました。

 

佐久間ダムは、電源開発の最初の大事業で、ダム建設中の労働災害が原因で殉職した96名の労務者が存在しました。天竜川は、諏訪湖を起源に遠州灘に流れ込む光として重要な一級河川です。佐久間ダムと天竜川に各々光を降ろすと共に「光は入りました」と伝えられました。木曽川は、長野県から岐阜県・愛知県・三重県を経て伊勢湾に注ぐ木曽川水系の本流の一級河川です。長良川。揖斐川と共に木曽三川と呼ばれます。木曽川の水源は、鉢盛山(長野県・標高2446m)です。

 

水源・鉢盛山と木曽川全体に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「いいです。山が光っている」「OKです」と伝えられました。この他に、静岡県の富士川と富士川のダム(雨畑ダム・柿元ダム・上日川ダム)、大井川と大井川のダム(赤石ダム・畑薙第一ダム・井川ダム・田代ダム)、電気事業者の中部電力についても光を降ろすワークを行いました。右の背中の湿疹の痒みを治すために急ぎで調査とワークを行い、これでワークは終わったと思っていました。(つづく)