
最近のニュースを見ていると、不可解な出来事や現実的に理解し難い事象が多くなっています。これには、理由があります。1つは、ニュースの当事者が恥を晒すことでカルマを解消するためです。もう1つは、多くの人たちがその人や会社に目を向けて、真実を追究するためのヒントを与えるためです。最終的には、「あの人は立派な感じだったけれど本当は違ったんだね」「あそこは誰もが知っている優良企業だけど、知らない所で、こんな不正をやっていたんだな」という風に多くの人が真実に気づくためです。
こうした気づきを促すニュースが流れるベースには、替え玉の存在があります。政治家や芸能人など支配層の工作員たち本人が、表舞台から去って、ゴム人間などの替え玉になっている現実があります。替え玉とは、一般の人たちへの搾取支配など闇の仕事をしてきた支配層の人間たちが、水面下で本人が消されて、クローン人間や宇宙人などがゴムマスクを被って成り済ましている存在です。支配層の闇の根源は、松利権網を構築して、一般大衆の命を金に換えることで金儲けを行ってきたことです。
松利権網とは、ネットワークビジネスと同じで、松製品の販売ネットワークです。不老長寿や若返りの効能がある高級麻薬・アドレノクロムに代表される松製品の販売によって不労所得の大金を得てきました。支配層の人間を背後で操っていたのが地球で闇の仕事をしてきた宇宙人のアークです。闇のアークの人たちが光に統合し「Q」となって、今は多くが闇を壊すことをしています。アークは米軍など軍隊を使って地球に松利権網を巡らせてきました。「Q」は軍隊などの公権力を行使して支配層の人間を連行処刑して替え玉にしています。
こうした替え玉への移行は全て水面下の軍事作戦として行われます。それは、トカゲを配下に置くアークが背後にいた支配層のDSが表と裏を使って松利権網を維持拡大してきたからです。表と裏を使うことは、真実を隠して悪事を働いてきたということです。一番分かりやすい例が、医療のワクチンです。支配層は、コロナワクチンを接種すればコロナに感染しにくいとか重症になるリスクが低下するという謳い文句で、多くの国民に摂取させてきました。しかし、多くの支配層は、ワクチンを接種していません。
ワクチンを接種すると健康を害することを知っているからです。多くの国民を騙して金儲けするのが支配層の闇です。現実的に、ワクチンを接種した人たちが亡くなっています。ワクチンは戦争と同じ松取り工作です。支配層は、一般大衆が死亡することで松取り(松果体収穫)の金を得ているのです。国民を騙して命を金に換える例は、ワクチンだけではありません。GOTOキャンペーンのリバイバル版の「全国旅行支援」も同じです。観光庁は、「全国旅行支援」を10月11日から12月下旬まで実施すると発表しています。
GOTOキャンペーンや全国旅行支援などで、国や自治体が補助金を出して国民を旅行させるのは理由があります。旅行割引のキャンペーンを実施する表向きの理由は「経済を回すため」と言うでしょう。しかし、裏の目的があります。観光地がつくられたのは、松利権に直結しています。多くの人を集めて、人さらい・子供さらいをするためです。松取りの起源は、子供と遺体の2つだと見ています。子供をさらって子供から松取りをすることと、大人の遺体から松取りを行うことが行われてきました。
支配層は、松取りを秘密にして、人々の命を金に換えてきたのです。観光地には、隠されたトラップが置かれています。松取りの現場仕事として、多くの支配層の工作員や反社が働いています。支配層は、一般大衆を移動させて大勢集めることで松利権という金を得ることになるのです。裏の金儲けのために、国民を金で釣って操っています。支配層の多くがトカゲ人間であり、金の力を使って人々を支配・コントロールしているのです。トカゲは人間牧場をつくることを目的にしています。
これは陰謀論ではなく、支配層の陰謀が存在する現実論です。替え玉が出現している今、多くの人たちが、嘘をついて一般大衆を騙し続けている支配層の闇に気づく必要があります。嘘に気づいて真実に目覚めないと暗闇のままです。支配層に支配・コントロールされる羊の人間である「シープル」を卒業する時です。最近、私が非常に不可解に思い着目したのが、名古屋で起きた丘みどりのディナーショー中止のニュースです。ホテルの担当者はダブルブッキングを承知していたというのです。
10/3のサンスポの記事《「担当者はダブルブッキング承知だった」丘みどりのディナーショー中止でホテル側が文書で経緯説明》に内容が掲載されています。『2日に開催予定だった演歌歌手、丘みどり(38)のディナーショーが、会場となるホテル側の不手際により、中止となった件について、名古屋観光ホテルは3日、総支配人名の文書で経緯を説明し、謝罪した。文書で同ホテルは「ホテルの全面的な不手際によりまして、開催会場である3階那古の間を確保出来ておらず、ディナーショーを開催する事ができませんでした。
楽しみにされていたお客様をはじめ丘みどり様ご本人及び関係者の皆様に、多大なるご迷惑をおかけいたしました事、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪した。ダブルブッキングが発生した理由については「予約のお申込みをいただいたにも関わらず、新たな案件が同じ宴会場で受注されたため、ホテル担当者は、ダブルブッキングを承知の上で、主催者様の承諾なしに要件満たさない別宴会場をディナーショーの会場として押さえました。その事実を主催者様に前日21時まで、お知らせせずにあたかも該当会場が押さえられているかのように虚偽の報告をしておりました」と説明』。
ホテル側の説明は、どう考えても理解不能です。お粗末な不手際を起こしたのは、「名古屋観光ホテル」であり、恥を晒すことになっています。「名古屋観光ホテル」に何か裏があると見ています。個人的には、最近、愛知や名古屋のワードが身近に置かれています。日月神示に「美濃尾張の仕組」という一節があります。美濃尾張は「巳(み)の終わり」でもあります。「巳」は「蛇」であり、仏教・神道の宗教に関わっていると感じます。名古屋観光ホテルを追うことにしました。(つづく)