日々の気づき

日々の体験や出来事を綴っていきたいと思います。自分が感じたこと気づいたことを短い文章でお伝えします。皆さまの光の糧となれば幸いです。

2020年06月

世界の児童失踪問題、松果体、松ぼっくり、トカゲレプタリアンの流れから「バチカン」についてワークを行う必要を感じました。バチカンは、バチカン市国とカトリックの総本山の総称です。 バチカンはイタリアローマ市内にあり、ローマ教皇庁によって統治されるキリスト教の ...

前身の通産省時代からの重要人物である白州次郎は、厚労省の前身である内務省衛生局の局長だった後藤新平と同じように、フリーメイソン米国派工作員としての働きをしていたと感じます。 日本が軍産複合体ベースの米国による暗闇の傘下に入る流れを作って行ったのです。経産 ...

持続化給付金の委託問題から電通に国民の目が集まるなか、その延長線上として電通と繋がる経産省のキーマンが《「前田ハウス」で毎日パーティー 経産省と委託先の親密さが鮮明に》とメディアに取り上げらています。 持続化給付金を担当する経産省中小企業庁の前田泰宏長官 ...

原爆損傷調査委員会は、1946年、米国科学アカデミー(NAS)が原爆被爆者の調査研究機関として設立されました。当初、運営資金はアメリカ原子力委員会(AEC)が提供しました。 その後、アメリカ公衆衛生局、アメリカ国立癌研究所、アメリカ国立心肺血液研究所からも資金提供があ ...

これまでの日本の新型コロナウイルス感染症対策から、先進諸国のように大量のPCR検査を実施しないことに違和感がありました。米国・軍産複合体傘下にある医療複合体がデータ収集を第一目的にしていると感じていました。 国民の人命よりも金になるデータ収集を重視しているの ...

房総半島のワークを行っている時に、伴侶が眠ってしまったことから、人間の脳の中心部にある松果体が魂の光を宿す場所なのかもしれないと感じていました。 「アドレノクロム」と呼ばれる麻薬を得るために、レプタリアン(ヒト型爬虫類)が憑依した人間が子供の松果体を食すの ...

輪島市黒島地区の解除の後、ポイントとして、總持寺祖院、琴ヶ浜海岸、八ヶ川ダム(八翠湖)、八ヶ川、河原田川、鳳至川、町野川と最後に能登半島全体に光を降ろしました。 自分の左の手のひらの腫れと指の痛みだった能登半島のワークを終えて、右の手のひらである房総半島の ...

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