
9/9(土)のFNNプライムオンラインの記事《「ホーユー」営業停止から1週間 給食業界の“安すぎる”実態 なぜ?破綻するほど格安で入札 県の補助断った謎》には、ホーユーが異常な安値で入札して学校給食などの仕事を落札していた事実を伝えています。ホーユーは外国人技能実習制度を絡めて金儲けを考えていたのだと推測しています。働き口を増やして実習生の数が増えれば増やせば大きな金になるからです。外国人技能実習制度は、途上国の外国人を犠牲にした一石三鳥、四鳥にもなる特定の工作員が金儲けを行うための仕組です。
支配層と反社の両方が金儲けができ、尚且つ現場工作員の養成も兼ねていると見ています。こうした金儲けのために、人を犠牲にした闇の仕組は終わらせなければなりません。ホーユーの問題が表面化し、技能実習制度が廃止の方向になっていることは、水面下でQの掃除が入っていると感じます。FNNプライムオンラインの記事の中に、「日本給食業経営総合研究所・井上裕基
副社長」のコメントが記されています。学校給食にも関係する「日本給食業経営総合研究所」を追うことにしました。
日本給食業経営総合研究所の公式サイトの会社情報には、『会社名:株式会社日本給食業経営総合研究所 代表者:代表取締役
野間元太 本社:神奈川県横浜市神奈川区富家町1-13-1004 資本金:3,000,000円 従業員数:10名(パートナーコンサルタント含む) 事業内容:給食業を中心とした経営コンサルティング事業(業績アップ・業務改善・工場新設・人財開発・新規事業・事業承継・M&A・etc,) ライフスタイルサポート事業(美容発毛・送迎サービス・スポーツ・エステ・フードサービス・オークションドライブ・etc.)』と記されています。
公式サイトに、日本給食業経営総合研究所の代表取締役・野間元太のプロフィールが記載されています。『東京都飯田橋にて生を受ける。東証一部上場
国内大手コンサルティングファームである株式会社船井総合研究所出身。これまで日本に存在しなかった「給食業コンサルティング」を立ち上げた業界の第一人者。地場系企業~大手に至るまでの業界トップの支援先数と成功事例を持ち、その実績は、TBS「がっちりマンデー」TV放映や各業界紙での特集を受ける等大きな注目を受けている。
2020年1月に「株式会社日本給食業経営総合研究所」として独立し、始動。企業理念「誇り高き給食業への羅針盤」を胸に、業界を先導する存在として、年間365日全国各地を駆け回っている』。日本給食業経営総合研究所の副社長・井上裕基のプロフィールも公式サイトに記されています。『日本で唯一の給食業専門総合コンサルティング会社でNo.2 を務める。大手乳製品乳酸菌飲料ヤクルトグループ、国内コンサルティングファームの船井総合研究所出身、給食部門の経営コンサルタントを経て独立し現職に至る。
専門領域は弁当給食/委託給食/配食/介護食/病院給食/メーカー等給食業のトータルサポート。基本の業績アップから新規事業構築・商品開発、理念設計と組織づくりといった企業成長戦略構築、
医療介護の給食部門業務改善といった現場業務の実績はお付き合い先の規模大小問わずトップクラス』。日本給食業経営総合研究所の代表取締役・野間元太、副社長・井上裕基、本社所在地(神奈川県横浜市神奈川区富家町1-13-1004)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「こびナビと同じ」「創価」「いいです」と伝えられました。
「こびナビ」はコロナワクチン接種を積極的に推奨している比較的若いスタッフで構成された支配層の工作組織です。《フリーメイソン米国派のネトウヨと創価の暗黒網に繋がる予防医療普及協会の理事・堀江貴文》でのワークで、こびナビの代表・吉村健佑に光を降ろすと「創価の組織の一部。若者向けに作った」と伝えられています。ワークの結果から日本給食業経営総合研究所の背後には、創価学会の存在があるようです。日本給食業経営総合研究所の代表取締役・野間元太と副社長・井上裕基の出身である「船井総合研究所(船井総研)」を追跡しました。
船井総合研究所の情報はwikiに記載されています。『株式会社船井総合研究所は、大阪府大阪市中央区に本社をおく、日本の経営コンサルティング会社。[概要]日本マネジメント協会に勤務していた船井幸雄が、コンサルティングの仕事を通じて「組織体の経営はトップひとりで九九.九パーセント決まる」、トップが「素直」「勉強好き」「プラス発想」の三条件を満たしていないと会社が発展しないと考えるようになり、マネジメント協会と意見が合わず退社。1970年に前社の若手5名と共に「株式会社日本マーケティングセンター」を設立(後に社名変更)。
共に起業した若手達はほとんどコンサルティングの経験がなく、当時は船井の個人事務所のような形だったという。地域で一番規模の大きな店を目指す「地域一番店戦略」を唱え、中小企業の経営者の支持を集めた。2005年に東証一部に上場。2014年7月に持株会社体制に移行した。2020年3月に6代目社長の真貝大介が就任』。船井総合研究所の創業者・船井幸雄については、8年程前に一度、光を降ろしていました。船井幸雄の経歴はwikiに記載されています。『船井幸雄(1933年-2014年)は、経営コンサルタント、起業家、企業経営者、自己啓発書作家、精神世界・スピリチュアル系の著作家、オカルティスト。
[概要]コンサルティング会社の株式会社船井総合研究所(現・船井総研ホールディングス)の創業者・代表取締役会長、船井総研グループの創始者。1969年に独立して船井総合研究所の前身を設立し、1988年には経営コンサルティング業界初と言われる株式上場を果たした。株式会社本物研究所、船井メディア、船井財産コンサルタンツのトップを務めた。ビジネス書や精神世界・スピリチュアル系の本などの多くの著作を執筆し、その成功哲学は中小企業の社長やビジネスマンから熱心に支持され、大企業の経営者や有名人にも支持者がいた。
彼の著作は、経済や経営について学ぶのではなく「自分を変える」ことを主目的としたビジネス書の先駆となった。船井総合研究所の会長として、精神世界・スピリチュアル系の一大イベント「船井オープンワールド」開催を主導し、日本のオカルト・スピリチュアル系ビジネスの世界では特に重要な人物であり、プロデューサー的な才能を発揮し、精神世界ブームとビジネスを結び付けることに大きな役割を果たした』。船井総合研究所の創業者・船井幸雄の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「創価」と伝えられました。
やはり船井幸雄も創価学会の工作員でした。船井総合研究所の代表取締役社長/社長執行役員・真貝大介と本社所在地(大阪府大阪市中央区北浜4丁目4-10)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「創価」「いいです」と伝えられました。現在の船井総合研究所の背後にも創価学会の闇があるようです。支配層八咫烏には、米国・朝鮮・ロックフェラー・の亀派と欧州・中国・ロスチャイルドの鶴派があります。亀派が闇の建屋で鶴派が闇の土台と言えます。八咫烏の亀派の胴元工作組織が統一教会であり、鶴派の胴元工作組織が創価学会なのです。(つづく)