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茨城県観光物産協会の公式サイトには法人概要が記されています。『名称: 一般社団法人茨城県観光物産協会 主たる事務所:茨城県水戸市三の丸一丁目538号 法人設立の年月日:昭和58128(一般社団法人として登記 平成22422) 目的等:当法人は、茨城県における観光及び県産業製品(以下「県産品」という)の振興に関する事業を行い、もって公共の福祉の増進と地域経済の健全な発展に寄与することを目的とする。当法人は、上記の目的を達成するため、次の事業を行う。

 

(1)観光地の紹介宣伝及び国内外観光客の誘致 (2)観光情報の収集及び提供 (3)他の観光機関との連絡協調 (4)観光に関する調査研究 (5)観光施設の整備及び観光美化の推進 (6)観光事業従事者の資質の向上及び接遇改善の指導 (7)外国人旅行者の受入体制の整備 (8)観光に関する出版物の刊行 (9)旅行業務及び観光案内 (10)県産品の普及、宣伝及び販路拡大 (11)物産展、見本市等の開催、これらの事業への参加及びこれらの事業に関連する業界の育成 (12)県産品情報の収集及び提供 (13)県産品の展示及び販売 (14)その他この法人の目的を達成するために必要な事業』。

 

茨城県観光物産協会の公式サイトには役員名簿(理事30名・監事2)が掲載されています。都道府県や市町村の観光協会の役員は、役員報酬の形で松利権の金を得ていると推測しています。茨城県観光物産協会の役員が32人もいること自体が不可解です。松利権という裏金を表の役員報酬として分配する方式になっており、様々な業界の会社や団体など工作員に配分することでマトリックス的な闇の網(ネットワーク)を形成します。茨城県観光物産協会の会長・副会長などの役員報酬は「理事及び監事は、無報酬とする。ただし・・」と定款に記されていますが、具体的な報酬額はありませんでした。

 

ネットで調べると、観光協会の役員報酬の上限の目安になるのが「日本観光振興協会」の役員報酬です。恐らく日本の観光協会のトップに位置すると思われる「日本観光振興協会」の定款には、『1 理事長 876,000 2 副理事長 820,000 3 常務理事 625,000円』と記載されています。一般庶民からすると、役員に高給が提供されていることが分かります。ワーク済みの理事(会長)・大井川和彦 (茨城県知事) を除いた、茨城県観光物産協会の役員31名の内で、理事(副会長)3名、理事(専務)1名、理事(常務兼事務局長)1名をワークの対象に選びました。

 

茨城県観光物産協会の理事(副会長)増渕浩二 (物産部会会長・㈱向山窯 代表取締役)、理事(副会長)竹内順一(茨城県ホテル旅館生活衛生同業組合理事長)、理事(副会長)綿引甚介(水戸観光コンベンション協会会長)、理事(専務)石毛光子 (元城県知事公室長・茨城県観光物産協会・首都圏新都市鉄道株式会社 監査役)、理事(常務兼事務局長)海老原二良(茨城県観光物産協会 )に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「中国」「六芒星」「松運び」「中国」「サラリーマン役人」と伝えられました。

 

朝鮮半島の工作員よりも中国の工作員が多いようです。これは茨城県の地が徳川御三家の水戸徳川家であったことに由来します。ヒプノセラピー《水戸藩を犠牲にした渋沢栄一の闇を見ていた》でも伝えられましたが、水戸藩主の徳川家は、支配層の裏世界の仕事を担っていました。天狗党の乱など工作を成して、遺体を集めて松取りを行っていたのです。茨城県東海村に日本初の商業用原発が置かれたのは、こうした松取りの歴史の流れがあるからです。逆に言えば、茨城の地は大事な光の場所ということです。

 

茨城県観光物産協会理事(専務)・石毛光子が監査役に就いている「首都圏新都市鉄道株式会社」に着目しました。wikiには、『首都圏新都市鉄道株式会社は、つくばエクスプレスを運営している日本の鉄道事業者である。[概要]現在のつくばエクスプレスである常磐新線の建設を目的に、沿線地方公共団体と民間企業が出資する第三セクター方式で設立された。資本金額は1,850億円で、2,500億円の大阪市高速電気軌道(Osaka Metro)2,000億円の東日本旅客鉄道(JR東日本)に次いで日本の鉄道を本業とする会社では3位である。

 

出資株主は、茨城県、東京都、千葉県など沿線地方公共団体が89パーセントを占め、代表取締役など役員は国土交通省や都県庁出身の官僚が占めているなど、公的機関主導の第三セクターである』と記されています。鉄道会社は多くの人を観光地に輸送する観光産業の一端でもあり、松製品の陸上運搬の役割を担っています。首都圏新都市鉄道の代表取締役社長・渡邊良(元運輸官僚)、代表取締役専務・境勉(元総務官僚)本社所在地(東京都千代田区神田練塀町85 JEBL 秋葉原スクエア)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろしました。

 

「サラリーマン役人」「アーク」「いいです。天下り先」と伝えられました。つくばエクスプレスを運営する首都圏新都市鉄道は、役人の天下り先になっているようです。大洗町の観光名所として「アクアワールド・大洗(旧大洗水族館)」と「大洗磯前(おおあらいいそさき)神社」をピックアップしました。wikiによると、『アクアワールド・大洗は、茨城県東茨城郡大洗町にある水族館。太平洋に面した、日本でもトップクラスの大型水族館である。約165億円(うち建設費150億円)をかけ従来の大洗水族館から大規模なリニューアルを行った。

 

博物館や科学館的な展示手法を採り入れた海の総合ミュージアムとして20023月にオープンした。事業所名は「アクアワールド茨城県大洗水族館」。公益財団法人いばらき文化振興財団が経営。隣接するひたちなか市の国営ひたち海浜公園とともに茨城県を代表する海岸部のレジャースポットである。茨城県随一の観光施設であると同時に、大洗町そのもののイメージの形成に深く影響を与える施設でもある』と記されています。これまでのワークから、動物園・水族館は子供を対象にした松工作場所と分かっています。

 

アクアワールド茨城県大洗水族館の館長・藤森純一所在地(茨城県東茨城郡大洗町磯浜町8252-3)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「魚の宇宙人」「いいです」と伝えられました。大洗磯前神社の情報はwikiに記載されています。『大洗磯前神社は、茨城県大洗町にある神社。旧社格は国幣中社で、現在は神社本庁の別表神社。[概要]茨城県の東部、太平洋に面した岬の丘上に鎮座する。那珂川対岸のひたちなか市にある酒列磯前(さかつらいそさき)神社と深い関係にあると言われ、2社で1つの信仰を形成している。

 

中世には戦乱で荒廃し、近世になって水戸藩主の徳川光圀・綱條により再興した。本殿・拝殿・随神門が茨城県・大洗町の文化財に指定されている。このほかに波が洗う海岸に建てられた「神磯の鳥居」も初日の出などで有名である。[祭神]主祭神:大己貴命 (おおなむちのみこと)大国主命の別名。国造りを行うため、境内前方の岬の岩礁に降臨したとされる。配祀神:少彦名命(すくなひこなのみこと)。酒列磯前神社祭神で、その分霊。大己貴命とともに国造りを行なったとされる。国造りにおいて「古事記」「日本書紀」「風土記」などの神話では大己貴命と少彦名命の2神が併せて登場する。

 

このことから、当社に限らずこの2神の組み合わせで祀る神社は多い。また、当社では大己貴命を七福神の大黒天とも見なしている』。大洗磯前神社の宮司・飯塚重所在地(茨城県東茨城郡大洗町磯浜町6890)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「金春アヌンナキ」「いいです」と伝えられました。アクアワールド・大洗の約2km南に大洗磯前神社が海岸沿いに位置しており、いずれも海岸線を封印する役割です。茨城県の支配層の闇の仕組が終焉となり、大洗の地が本来の光の姿に変わることを願っています。(おわり)