
2023/12/29(金)の読売新聞オンライン記事によると、衆議院議員・柿沢未途以外に逮捕されたのは、柿沢容疑者の政策秘書・伊藤正樹(51)、公設第1秘書・柚留木(ゆるき)成人(64)、私設秘書・後藤周(38)、同・森川直樹(34)の4容疑者です。柿沢未途の4人の秘書の内の2人を追いました。政策秘書の伊藤正樹は元都議会議員で、2017年の衆院選に出馬していました。読売新聞オンラインには、『・比例・東京 希望の党 伊藤正樹(いとうまさき ) 年齢:45 新旧:新 肩書・経歴▽最終学歴▽出身地(元)都議、葛飾区議
▽東海大文▽葛飾区(2017年衆議院選)』とあります。公設第1秘書・柚留木(ゆるき)成人(64)をネットで調べると、東京司法書士政治連盟の公式サイトに『衆議院議員
柿沢未途 様 秘書 柚留木成人様」と記されていましたが、その他の情報は見つかりませんでした。柿沢未途の政策秘書・伊藤正樹と公設第1秘書・柚留木成人に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」「統一」と伝えられました。統一の工作員のようです。統一教会が国会議員などの政治家の選挙を支援して、秘書を送り込んでいるのです。
2022年8月5日のNHK政治マガジンには、『女性は旧統一教会と政治との関係は選挙の協力にとどまらず、国会議員を日常的に支える仕事にも及んでいたと証言した。「教団側から信者を秘書として国会議員側に送り込むこともありました。国会議員からしてみれば、教団側に頼むだけで真面目に仕事をして、大卒で英語もできるレベルの人が来るからということで、"君も頼みなよ"と議員から議員にと紹介する形だったと聞いています」』と記されています。政治家の秘書が裏の仕事を担っていることも分かります。
2022年8月のヒプノセラピー《富山県で現場に指示を出す松取りの仕事をしていた過去世》では、『富山での松取りの仕事は現場の人たちに指示する。現場の集団は10人。若い人の血を採る。必要な道具は、スタンガンと容器。現場は反社の人間になる。現場のリクルートは知合いの伝手。金は2倍、3倍になる。上司は小綺麗な人。政界関係で市議会議員の秘書レベル。アドレノクロムの工場は地方にある。松取りの仕組は完成されていた』と伝えられました。政治家の松利権の金は秘書が扱っており、その秘書が統一教会の工作員なのです。
このことから統一教会が政治家に秘書を送り込んで裏の松利権の金を牛耳ってきたことが窺えます。現実的に、政治家の秘書になるためには、特定の資格は必要なく誰でもなれるようなのです。《マイナビジョン》には『議員秘書になるにはどんな資格が必要ですか?⇒秘書として働くために、絶対に必要な資格はない。
ただし、秘書は業務の幅が広く、かつビジネスマナーなどが一流でないとできない仕事。 そのため、秘書に関する検定に合格し、技能を証明するのはある程度有効だ』とあります。
議員秘書になるには、コネや人脈次第ということです。支配層が秘書になるための抜け道を意図的に作っているように見えます。松利権を有する政治家と金を統一教会が秘書を送り込んで支配しているのです。政治家の秘書を通して統一教会の松の金が集まる構図になります。柚留木成人の名前が検索でヒットした「東京司法書士政治連盟」が気になりました。東京司法書士政治連盟会長・大竹由美子に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」と伝えられました。司法書士の世界も統一に抑えられているようです。
柿沢家・山﨑家・木村家が利権争いをしていた江東区の松利権を有すると見る人物の調査とワークを行いました。対象に選んだのは、江東区長・江東区議会議長・江東区観光協会理事長・東京商工会議所江東支部会長の4人です。現在の江東区長は、大久保朋果(おおくぼともか)です。大久保朋果の経歴はwikiに記載されています。『大久保朋果(1971年-)は、東京都出身の政治家。元地方公共団体職員(東京都)。江東区長(1期)。[略歴]東京都立三田高等学校、早稲田大学第一文学部卒業。
1995年、大学卒業と共に東京都庁に入職。入職後は主に保健・衛生・福祉関連の業務に就くことが多く、福祉局監理指導課主任、福祉保健局障害者施策推進部療育係長(東部療育センター所管)、知事本局計画調整部課長補佐、都立駒込病院医事課長、同庶務課長、政策企画局政策担当課長、福祉保健局生活福祉部統括課長、公益財団法人東京都福祉保健財団事務局長、政策企画局政策担当部長を歴任。[江東区長選挙]2023年11月、前区長が選挙違反問題にて辞職した東京都江東区の区長選挙への出馬を要請される。
この件に関して東京都知事たる小池百合子に相談し、出馬を決意した。同年12月10日執行の「江東区長選挙」では5万7,029票を獲得して初当選を果たした。一夜明けの11日に区役所に初登庁した』。江東区長・大久保朋果のオフィシャルサイトには都知事・小池百合子と共に写っている写真を全面に掲載されているので、実質的に小池百合子の子分だと捉えています。江東区長・大久保朋果に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「中国」と伝えられました。中国工作員のようです。
江東区議会議長・山本香代子(江東区議会自由民主党)、江東区観光協会理事長・小嶋映治(レインボータウンFM 放送株式会社 代表取締役社長)、東京商工会議所江東支部会長・鈴木健之(鈴直商事㈱(自動車運送取扱業・国際海上コンテナ輸送・一般貨物トレーラー輸送)社長)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「中国」「ヤクザ」「現場」と伝えられました。大きな松利権のある江東区には、多くの工作員が存在します。今後の闇の崩壊と淘汰は避けられません。東京江東区の地の闇の仕組が終わり、本来の光の地に変わることを願っています。(おわり)