
2024年2月になってクジラの情報がクライアントの方から入ってきています。クジラに関するニュースも昨年から報道されています。2023年1月に淀川河口付近の大阪湾にマッコウクジラが迷い込んだり、2024年2月にも大阪湾に迷い込んだクジラが死んだ出来事が起きています。また、2024年2月に北海道の函館湾にクジラの死骸が打ち上げられました。度々、クジラが日本の近海に迷い込んでくるのは、何らかのサインだと感じていました。1人のクライアントの方からは、シリウスからメッセージとして伝えられています。
『「イルカや鯨の額にあるメロン器」「カノープス(りゅうこつ座)」がかなり重要に関係しているようです』。メロンのwikiには、『メロンは多くのハクジラ亜目のクジラ(イルカを含む)の頭部のほぼ中央にある脂肪組織である。メロン体とも呼ばれる。メロンの機能については完全には解明されていないが、反響定位(エコーロケーション)の際に音波を集中する器官であると考えられている』と記されています。クジラは超音波を発して相手や対象の距離や位置を把握しているようです。
クライアントの方は、富士フイルムが気になって調べると化粧品部門もあり独自の技術があり、超音波機器などの製造していると知ったといいます。超音波の技術は、私たち人間がクジラから得てきたと伝えてきました。富士フイルムについては《清左衛門地獄池の湧水を封じる松果体収穫の闇の役割の富士フイルム》でもワークを行っていますが、支配層の松利権の闇の役割を担ってきました。松成分が入っていると推測している赤色の化粧品も有しています。赤色はエゴの闇を意味する色です。
ここから松成分としてのアドレノクロムであり、超音波の技術の源流であるクジラに繋がります。クジラの光の叡智を人間が金儲けなどのエゴの闇に利用してきたのです。端的には、クジラの命を金に換えてきたと言えます。それはシリウスの光を闇にして封印することでもあります。カノープス(りゅうこつ座)について調べると、wikiに『カノープス(Canopus)は、りゅうこつ座α星、りゅうこつ座で最も明るい恒星で全天21の1等星の1つ。太陽を除くとシリウスに次いで全天で2番目に明るい恒星である。
カノープスは、トロイア戦争時のスパルタ王メネラーオスの船の水先案内人、操舵手の名に由来するという説がある』と記されていました。個人的に、wikiを読んで直感したのは、カノープスは船の目印だと思いました。ネットで調べると《カノープスについて》には『カノープスは、そのアルゴー船の船尾で輝きながら、私たちはどこに向かったらいいのかを導いてくれる目印です』とあります。これは、古くからの支配層によって行われてきた船舶による松の海路輸送を示唆していると感じます。
天空の星カノープスは現代の灯台の源流と言えます。《日本の海岸線にある3000超の灯台は松の海路輸送の目的が隠された日本列島を封印する闇の楔となる》の記事などシリーズで追って来た灯台は、支配層の船舶による松運びのために置かれたものであり、一般大衆には秘密にされてきました。海上保安庁が所管する日本の灯台や標識には、超音波の機械も備えられており、海中の潜水艦の航路管制にも利用されています。クジラの迷い込みや死骸の漂着は、隠されて来た潜水艦の真実が表に出る前兆なのかもしれません。
もう1人のクライアントの方は、クジラの松取り(松果体収穫)についての情報をメールで提供して頂きました。要旨をまとめたのが以下になります。『農林水産省が主導して巨額資金で捕鯨船を造り、山口県下関市を拠点にし操業している。共同船舶が主体で稼働している。船上で鯨を解体して、赤身・軟骨・頭蓋骨を各々工場で粉末にして、別の工場で製剤化する。プロテオグリカン、バレニンなど他の動物からは得られない高性能な若返り成分を抽出して、美容と健康に気を遣う女性を対象に販売する予定』。
山口県下関や北九州市門司は、昔から支配層の松拠点になってきました。《大東亜戦争時にヒ船団・ミ船団・マタ船団の護送船団で門司港に松輸送をしていた大日本帝国軍》にありますが、戦時中にフィリピンなどの戦地から遺体や子供などの松を護送船団で運搬していたと推測しています。下関・門司間には関門トンネルも作られており、松関連の地下施設が構築されていると見ています。これは下関市を地盤にしていた安倍晋三元首相にも繋がってきます。クジラの松取りの闇には、捕鯨が深く絡んでいます。
過去の捕鯨の拠点で思い出したのが大規模火災があったハワイ・マウイ島のラハイナです。《レムリアの魂を持つハワイ王国の建国者カメハメハ1世とハワイの背後にいた英国ロスチャイルドと米国DS》には、『ラハイナは、アメリカ合衆国ハワイ州のマウイ島西部にある町。19世紀にはハワイ王国の首都が置かれ、捕鯨の拠点港として繁栄した。その歴史的な街並みはアメリカ合衆国国定歴史建造物地区に指定されており、観光地としても知られていたが、2023年8月に発生した山火事により、壊滅的な被害を受けた』と記されています。
ラハイナは、古くから捕鯨の拠点港であり、支配層がクジラの松取りを行って来たのです。子供を含めた隠された松利権の闇の拠点を終わりにするために「Q」によって燃やされて水面下で大掃除が行われてきたと推察しています。クジラは馬と同じく光の役割として降ろされた動物です。それが人間のエゴによって命を奪われ、松取りによって金儲けの犠牲になってきました。日本にも昔からの捕鯨の拠点港があります。クライアントの方からの情報を含めてクジラの松取りの闇について具体的な調査とワークを行っていきました。(つづく)