
蕨市観光協会の会長・北條浩司は、(株)近江屋呉服店代表取締役、㈱こころ代表取締役の他に、一般財団法人 日本礼儀作法協会の監事の役職にも就いています。「日本礼儀作法協会」が気になり追いました。公式サイトには協会概要が記されています。『団体名:一般財団法人 日本礼儀作法協会 代表理事:雨宮紀雄 所在地:東京都千代田区平河町2-5-5 全国旅館会館7階 設立:2017年4月28日』。公式サイトには、協会の業務内容は明確には記載されていませんが、「協会6つの強み」が掲載されています。
そこには「1.国内教育事業 ・国内外国人(特定技能1号)ご紹介・介護士・看護師のご紹介 2.海外教育事業 ・海外の大学生(インターシップ生のご紹介、即戦力としての来日) 3.外国人人財のメリット ・2年間の紹介保障 ・助成金活用可能 4.海外大学の教育講座 ・日本式の教育3点セット(マナー+専門職+日本語) 5.受付アプリ事業 ・職場から生活まで悩み事、相談事にお答えします。 6.海外大学・短大学科生 ・介護(看護学科) ・IT学科 ・サービス学科 ・エンジニア学科』と記されています。
公式サイトの記述内容から日本礼儀作法協会は外国人を利用した表裏の金儲け工作組織だと感じます。《陶器生産と伊勢神宮荘園の歴史が示す支配層の松工作場所の渥美半島》には、愛知県田原市の調査とワークを行っています。田原市を含めて全国の自治体には「国際(文化)交流協会」のような団体が置かれて、外国人との交流を表向きにした工作を成していると推察しています。支配層の松利権工作の工作員の養成と配置の役割も担っていると感じます。また、若年層の外国人を労働力として使って金儲けを行う人身売買工作が成されている外国人技能実習制度もあります。
《米国や国連からも批判・勧告される外国人技能実習制度の背後にある金の闇に覆われた不法就労ビジネス》に詳細を記しています。日本の支配層は明治以降、多くの外国人を雇入れて工作員など裏の金儲けのツールとして利用してきたと捉えています。日本礼儀作法協会は、その内容から若い大学生や短大生を対象にしているので、松利権工作を含む支配層の裏の金儲けのシステムとなっている可能性を感じます。日本礼儀作法協会の代表理事・雨宮紀雄が代表理事を務める日本マナーマイスター学会の公式サイトには、安倍晋三元首相の安倍明恵夫人の写真が掲載されていました。
『マナーマイスター学会
第三回大会 2015年12月5日(土)学習院女子大学 日本人としての誇り、おもてなしの心を世界に向けて「現代における礼儀作法の教育、日本人の歴史、文化、習慣、しきたりが語れる人財の育成」をテーマとして日本マナーマイスター学会第三回大会が開催されました。
講演する安倍総理夫人』と記されて写真が掲載されています。安倍総理夫人が登壇する団体なので、支配層の松工作組織の色合いが濃いと感じます。公式サイトに掲載された日本礼儀作法協会の役員の中の6人についてワークを行いました。
日本礼儀作法協会の代表理事会長・雨宮紀雄(NPO法人伝統和文化マナーマイスター協会 理事長 一般財団法人日本マナーマイスター学会)、代表副理事・筒浦眞憲(教育センター本部行政書士 一般財団法人日本マナーマイスター学会代表理事)、理事・寺河駿(㈱悠遊社 代表取締役社長(愛媛県松山市の介護福祉会社))に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「中国」「創価」「中国。創価」と伝えられました。介護福祉会社のトップが役員に就任していることから、やはり創価学会が絡む松利権組織だと感じます。
また、日本礼儀作法協会の名誉会員・四條隆彦(四條流宗家41代 NPO法人伝統和文化マナーマイスター協会
名誉顧問)、名誉会員・北川慶子(国立大学法人 佐賀大学名誉教授 モンゴル国立老年学研究所客員教授 聖徳大学教授)、名誉会員・ガウタム プラカシュ(創価大学 准教授 博士(経済学) 一般財団法人日本マナーマイスター学会 名誉会員)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「色情。反社」「女仁風林」「創価」と伝えられました。日本礼儀作法協会の役員には、モンゴル、チベットの大学関係者もいるので、アジアの途上国の子どもも関係していると捉えています。
川口市のクルド人の事件をネットで調べていると、2023/1/14のYahoo!知恵袋に「川口市の遺体なき殺人事件」が記されていました。『川口市“遺体なき殺人事件”で特定抗争指定暴力団・山口組系元組員の島田一治被告(55)は、2016年3月、仲間のA男とともに、川口市西川口のバーで、従業員の伊藤竜成さん(当時24)に暴行を加え、殺害した罪に問われている。この島田一治被告は「マグロ解体機械でバラバラにし、ミンチにして捨てた」という話が出てきたとの事で、まずは遺体を市場のマグロなどの魚を冷凍する大きい冷凍庫で冷凍後にマグロ解体機械で遺体を6~8つにバラバラにし、遺棄したそうです』。
山口組系元組員が行った冷凍した遺体をマグロ解体機械でミンチにする方法は、現実的に松取りに使われている可能性を感じます。「マグロ解体機械」や「冷凍庫」がヒントになります。港湾の埠頭にある冷凍庫やマグロの遠洋漁業の船舶や捕鯨船などの船舶も松取りに深く絡んできます。2022/12/28の文春オンラインの記事《「ネギトロ工場でミンチにしてくれないか」24歳の男性はなぜバラバラに“解体”されたのか 関係者5人の思惑と上下関係「遺体なき殺人」裁判ルポ #2》を見つけました。
『2016年3月埼玉県川口市の飲食店内で。同点従業員の男性を殺害したとして、殺人の罪で起訴されていた。指定暴力団六代目山口組傘下組織組員、島田千春被告(55)の裁判員裁判の判決公判が12月20日にさいたま地裁で開かれ、中桐圭一裁判長は求刑通りの懲役20年を言い渡した。男性の遺体は見つかっていない。魚をミンチにする機械でバラバラにされたのち、焼却されているからだ。稀に見る壮絶な態様であるものの死体損壊・遺棄については、時効が成立しているため、遺体の解体に加わった関係者らは罪に問われていない。
事件当時、店には複数の人間がいたにもかかわらず、殺人罪で起訴されているのは島田被告だけだ』。文春記事から冷凍した遺体をミンチ後に焼却処分されていることが書かれています。これは、川口市の名産の鋳物が松取りに関係することを暗示しています。『事件当時、店には複数の人間がいたにもかかわらず、殺人罪で起訴されているのは島田被告だけだ』というのも不可解です。ここに支配層の闇の仕組の実態があると感じます。支配層の松利権の仕組における反社・同和の現場工作員と警察・検察・裁判所などの公権力が一体となっているグルの構図が浮かんできます。(つづく)