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サイエントロジーインターナショナルの本部所在地は、米国カリフォルニア州ロサンゼルス市ハリウッドにあります。米国東海岸のロサンゼルス市はDSの本拠地と捉えています。本来、自然豊かな水の場所である大事な光の地でしたが、支配層による松取りによって深い闇の地に変わっています。光のエネルギーが放たれる重要な光の地底が、松取りの闇によって精霊の光が反転して魔物の闇に変わっているのです。八咫烏・DS・統一教会などの支配層の工作員が絡んで闇の拠点となっています。

 

悪魔崇拝やクローンが関係した極限的な汚い工作の闇が絡むTinder発祥地の米国「ウェスト・ハリウッド」》にありますが、エゴ・金・悪魔崇拝の中心が映画産業のメッカとされるハリウッドです。サイエントロジーのwikiには、関連人物として、トム・クルーズ、ジョン・トラボルタジェニファー・ロペスなどの有名なハリウッドスターの名前が掲載されています。ハリウッドのセレブの中でも、特に、トム・クルーズがサイエントロジーの熱狂的な信奉者であり、広告塔の役割をしていることは有名です。

 

トム・クルーズのwikiには、『クルーズは宗教哲学であるサイエントロジー教会の熱心な実践者で、現在は教祖に続くナンバー2である。1番目の妻、ミミ・ロジャースを通じて1990年にサイエントロジーに関わるようになったクルーズは公に、サイエントロジー、特にL・ロン・ハバードの提唱した「勉強の技術」が彼がディスレクシア(学習障害)を克服する手助けとなったと発言してきた。人々をサイエントロジーへ導くさまざまなプログラムを支援することに加え、サイエントロジーが完全に宗教として認知されるための活動をしてきた』と記されています。

 

また、L・ロン・ハバードのwikiには、『逸話 信者であるトム・クルーズは、20038月の小泉純一郎首相を表敬訪問時、教祖であるL・ロン・ハバードの著書「学び方がわかる本」を首相に手渡した』と記されています。さらに、サイエントロジーのwikiには、『2005711日、パリ市議会はトム・クルーズがサイエントロジーのメンバーであることを理由に名誉市民の称号は相応しくないとの決議を採択した。世紀の二枚目俳優(クルーズ)がパリでは「歓迎すべからざる人物」と規定されたのである。

 

また20068月には、パラマウント映画がサイエントロジーの擁護などを理由としてクルーズとの14年間に及ぶ契約を打ち切ると発表した。2007年には映画「ワルキューレ」の撮影においてドイツ財務省がクルーズの同国連邦軍施設内への立ち入りを断るといった事態も発生している』とあります。ハリウッドの地下には悪魔崇拝が絡む地下施設があり、トカゲの拠点になっていると見ています。ハリウッドの俳優たちは、悪魔崇拝、生贄、松取りの闇が絡むトカゲ・レプタリアンが人間に化けたトカゲ人間の役割を担っています。

 

性的人身売買の闇のエプスタイン文書に載った英国アンドリュー王子と繋がる大谷翔平の顧問弁護士》に詳細が記されています。ハリウッドのトップスターの1人であるトム・クルーズも松利権の闇が潜むトカゲのDS工作員だと感じます。wikiによると『トム・クルーズ(Tom Cruise,1962-)は、アメリカ合衆国の俳優、映画プロデューサー。ゴールデングローブ賞を3回、アカデミー賞に3回ノミネートされるなど、様々な賞を受賞している』とあります。トム・クルーズに闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。

 

「ゴム。松喰い」と伝えられました。多くの有名人と同様に、トム・クルーズも替え玉になっているようです。「サイエントロジー」のワードで検索すると「サイエントロジー 内海聡」の検索ワードが出てきました。内海聡(うつみさとる)は、コロナワクチン反対の有名医師であることは知っています。wikiには、『内海聡(1974-)は、兵庫県出身の内科医、漢方医、政治団体代表、作家、YouTuber。 ハンドルネームとして「キチガイ医」を自称する。2024620日告示、77日投開票予定の東京都知事選挙の立候補者』と記されています。

 

内海聡は、サイエントロジーの信者のようなので、根拠を探していきました。wikiには『サイエントロジーが設立した市民の人権擁護の会の講演会や船瀬俊介との対談で反精神医学の主張を行っている。ただし、内海は自身のブログで、「私は市民の人権擁護の会(CCHR)の人たちとは知り合いである」とした上で、「CCHRの会員でもなければ世話人でもないし、サイエントロジーのかけらもない人間だ。というか単に無宗教なのだ」と述べている』と記されていました。さらに調べていくと、内海聡・本人の記述を見つけました。

 

2017213日の内海聡face bookの記事《「内海聡とサイエントロジーについての考察♪(オモロい話)」》には、『10年近く前から私は活動していますが、サイエントロジーと関係を持つようになったのは、7年くらい前です。当初サイエントロジーに限らず宗教組織を嫌っていたのですが、精神医学反対の立場が一致していたため、お互いを利用する関係になりました。現在でもつかず離れずその関係は保たれているようですが、私はサイエントロジーのスタッフでも教団員でもないため、ほかならぬサイエントロジー側がその噓のため困っているようです

 

サイエントロジーは組織化された宗教組織のため、必ず勧誘を受けます。これはネットワークビジネスだろうが大企業だろうが、もっと考えれば学会だろうが日本会議だろうがフリーメイソンだろうが、みんな似たようなものです』と記されています。内海聡本人が、『サイエントロジーとお互いを利用する関係になりました』と認めています。内海聡に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「ゴム。役割がある。淘汰の役割」と伝えられました。内海聡も、既に本人ではなく替え玉になっているようです。

 

内海聡の「淘汰の役割」については、過去のヒプノセラピー記事《「人間を淘汰する役割がある」》が繋がってきます。ヒプノセラピーで、クライアントの方を通じてアークの宇宙人から伝えられた内容についての記事です。『「淘汰する」とは、必要なものを得るために、不要なものを除去していくことです。別の言葉を使うと、「選別する」ということになると思います。対象は「日本」です。「全体が成長しきれていないから。誰かが負担を負わなければならない」「日本のため」と伝えられたことが暗示しています。

 

日本全体が光になるために、暗闇にしている人間の集団を選別して、除いて行くのです。ガラスのコップに入った泥水を例にすると分かり易いと思います。コップの茶色の水を透明なきれいな水にするためには、静置して時間を掛けると泥が下に沈殿して、透き通った水と泥に分離して行きます。上澄みの水だけを採取すれば透き通ったきれいな水になります。これが全体をきれいな水にするための方法になります。重い物が沈んで、軽い物が浮いて行きます。人間の魂も同じです。エゴで重くなった魂は下に沈んで、光の軽い魂は上に浮いて行きます。

 

コップの水全体が日本です。「淘汰する役割の人間」は、下に沈殿する泥と上に浮かぶ水とを分けることを促進しているのです』。泥水を静置して綺麗な上澄みと泥の沈殿物とに分けるには、時間が掛かります。短時間にきれいな水にするためには、泥水を濾過することです。濾過にはろ紙などのフィルターが必要です。内海聡は、日本をきれいにするためのフィルターの役割を担っていると理解します。内海聡に限らず、替え玉に変わった支配層の有名人の中には、同じようなフィルターの役割をしている人がいると感じます。(つづく)