
最近、幼い命が犠牲になる自動車事故のニュースを知ることが多くなっています。発端は4月19日に起きた池袋の暴走事故でした。
87歳の男性が運転する車が暴走して母子2名の貴い命が犠牲になりました。元エリート官僚、叙勲の上級国民だから逮捕されない、という話もあります。
実際、男性は内閣府所管の社団法人・日本淘道会のトップでした。男性のネットで知り得る情報が、ことごとく削除されたといいます。
もう1つ、男性が乗っていた車がTOYOTA・プリウスだった件です。プリウスは他車より急発進などの事故率が高いという話もあります。
コンピュータでハッキングして操ることも可能になる、偶発的な操作でロケットのように急発進する、という実験的な検証の動画も観てみました。
何故、こうした車が作られたかのか、疑問が残ります。池袋の暴走事故によって、表に出てはいけないものが出てしまって来ていると感じます。
奥深く隠されていたものが、炙り出されています。深いところまで光が入っている証だと思います。そして真実が広まってきていることです。
闇の仕組は意外にシンプルです。事件事故をつなげていくと集約されて来ます。真実の解明には自分の感覚を使うことが何よりも大事です。