
これまでの幾つかのセッションを通じて、集団ストーカーの被害に遭っている方は、過去世のカルマの解消として闇の経験をしていると捉えています。過去世で工作員として人々に闇を与える闇の仕事をしてきたから、今世で一般人として工作員から与えられる闇を経験することになっているのです。カルマは自分の過去世に由来する宿題です。過去世から積上げて来た宿題を今世で全て片付ける必要があります。過去世で工作員として人々を悩ませて苦しめてきたから、今世で自分が悩み苦しむ経験をするのです。
実は、集団ストーカーの被害者の方のカルマの解消は、自分が苦しむという闇の経験だけではありません。カルマの闇を自分で終わらせることが出来るようになるためです。今は、自分のカルマの解消はもちろん、縁ある人や他人のカルマを解消することが可能です。純粋な祈りによって光を降ろして、闇を光に反転できるからです。純粋な祈りによって闇に変えられた精霊を光に戻すことができるのです。祈りのワークの実践を続けていくと、どんどん自分の闇が光に変換していきます。
それまで、思考で闇と光を分離していたのが、闇に気づいて祈ることで光に変換できることに確信を持てるようになります。自分の感覚を信頼できるようになり、思考で生きる自分から感覚で生きる自分に変わってきます。感覚で生きるようになると、エネルギーを見分けられるようになります。闇のエネルギーなのか、光のエネルギーなのかを見極められるのです。闇のエネルギーの存在をキャッチできないと、祈って光を降ろし闇を光に反転させることはできません。自分の感覚を使って光の仕事ができるようになるのです。
そして、目に見えない世界を深く理解できるようになります。祈りのワークを継続していくと、現実世界での支配層の闇の仕組などを把握できるようになります。そうすると、騙されない自分に変わっていきます。この現実世界で多くの人が騙されるのは、目に見える世界で目に見えないエネルギーを駆使しているからです。目に見える現実世界で目に見えない宇宙人やエネルギー体が闇の仕事をしているのです。騙されないことは「覚醒すること」です。地球の闇の仕組を理解して広い視野の価値観を持つことになります。
要は、集団ストーカーの被害者の方は、覚醒する役割を持っているのです。それは、支配層に操られたまま暗闇にいるシープルや傍観者でなく、世の中をより良くする光の役割を担っていることでもあります。集団ストーカーの被害者の方は、日本と地球を闇から光に変える役割を持つのです。しかし、集団ストーカーの被害者の方を二重、三重に苦しめる闇の仕組が存在しています。集団ストーカーの被害者の方の中には、「集団ストーカーの被害者の会」という集団組織に入る方がいます。自分の苦しく辛い迷惑行為を何とか終わらせたいという純粋な思いからです。
個人的には、この「集団ストーカーの被害者の会」という団体が支配層のトラップだと見ています。集団ストーカーの被害者に限らず、「被害者の会」という組織集団は、支配層の巧妙な工作です。現実に、《富山県地質調査業協会会長が理事長に就任する不可解さと工作を感じる「とやま被害者支援センター」》には、「とやま被害者支援センター」についての調査とワークを行って支配層の工作組織だと理解しています。被害者の弱みを握って支配・コントロールして現場工作員として利用していると感じます。
これは実質的に、裏世界の犯罪も絡んできます。表面的には援助や支援をするという名目で、裏では支配層が金儲けのために利用するのです。ごく普通に考えても卑劣極まりないやり口です。しかし、こうした表と裏を使い分けて全く反対の事を成している公的組織やNPOなどが、世の中には数えきれない程あります。表ではアフリカの貧しい子どもたちを助ける謳いながら裏で子どもをさらって松取りをしている団体もあります。途上国の乳幼児の健康推進のために定期的にワクチンを接種して子どもの松取りの工作を行っている国連機関もあります。
支配層の工作手段はいつもワンパターンで、ツボを掴めばすぐに真実が分かります。このような支配層の工作組織には人間だけではなく目に見えない宇宙人やエネルギー体が深く関与しています。多くの工作組織の背後で操る目に見えない闇の宇宙人やエネルギー体を祈りのワークで光に還していくことが重要なのです。今回、「集団ストーカー被害者の会」についてネットで調べてワークを行っていきました。事前に「集団ストーカー被害者の会」の具体的な集団組織をピックアップしました。
参考にしたサイトが《Accusation of Japanese massacre by Japanese government(日本政府による日本人虐殺の告発)》です。サイト主の名前は不明ですが、内容から実際に集団ストーカーの被害に遭っている方だと感じます。まず最初に対象に選んだのが「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」です。公式サイトには「設立当初の趣意書」が記載されています。『本会は電磁波の悪用による被害者により結成されたものである。本会における被害は、人の悪意に基づいて生じたものであり、悪意に基づかない被害とは区別されるものである。
電磁波は、目に見えず、遠隔距離から操作可能であり、しかも個人攻撃が行えることから、
これまでの常識を逸脱した武器として悪用できるのである。・・社会でまったく認知されていない電磁波の悪用を理解できるのは だれよりも被害者であることから、まず被害者の輪をつくり、
自分一人が被害者ではないことを知り、お互い励まし合い、 それぞれの被害の実態を知ることで電磁波の悪用の実態をよりよく認識し、 協力して社会に訴え、被害者全員が電磁波の悪用から救済されることを
本会の目的とするものである。
現在の被害者の救済は、将来の被害者の救済につながるのである』。この趣意書から分かるのは、電磁波を悪用する加害者集団がいるという悪者を仮定していることです。支配層の工作の特徴は、悪者を仕立てて自分たちが正義の味方になるやり口です。工作の本質は「自作自演」「マッチポンプ」なのです。「アメリカ同時多発テロ事件」が典型例です。米国のブッシュ元大統領がイラン・イラク・北朝鮮を「悪の枢軸」と名指しして悪者を仕立てました。日本政府が事実上、北朝鮮を悪者の敵対国にしているのと同じです。
実は、日本を含めた世界の支配層は、全て仲間でグルの構図になっているのです。表では、昔の西側(欧米・日本の先進国)と東側(ロシア・中国・ブラジルなどBRICS)と対立しているように見せていますが、裏では手を組んでいます。これが一般大衆を騙すイカサマ・八百長の工作図式です。公式サイトによると、テクノロジー犯罪被害ネットワークの理事長は「石橋輝勝」です。《石橋輝勝のホームページ》にはプロフィールが掲載されています。『氏名:石橋輝勝
いしばしてるかつ
出生:1953年(昭和28年)生まれ 学歴:専修大学法学部法律学科卒 職歴:アサヒスティール(株) 勤務のあと(有)和佳秀文具店勤務(現在取締役) 政治家歴:千葉県八街市議会議員(2003年9月~2006年12月まで) 社会活動歴:1998年1月25日任意団体電波悪用被害者の会設立 NPO歴:2007年11月NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク設立』。経歴を見る限り、千葉県八街市議会議員になった時点で、支配層の工作員の範疇に入ります。テクノロジー犯罪被害ネットワークのワークを行いました。
理事長・石橋輝勝と本部所在地(東京都千代田区飯田橋2丁目9番6号 東西館ビル本館47号室)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「創価」「いいです」と伝えられました。どうやら創価学会の工作員のようです。創価学会は宗教団体を隠れ蓑にした八咫烏の鶴派の胴元工作集団です。集団ストーカー被害者の中には、創価学会から集団ストーカーを受けている方もいます。やはりマッチポンプの構図のようです。「テクノロジー犯罪被害ネットワーク×創価学会」でネット検索しました。
《テクノロジー犯罪被害ネットワークの終わりの始まり(2017-05-16)》のブログ記事を見つけました。そこには、『テクノロジー犯罪ネットワークの関係者の方も「テク犯ネットには創価信者が入り込み石橋理事長がなぜかそれを排除しようとしない」とネット上にて告白しています。テク犯ネットは被害者団体として正に未曾有の危機を迎えているように感じるのは私だけでしょうか』とあります。ブログ記事は、2017年5月に書かれたものなので、テクノロジー犯罪ネットワークの会員の中には、自作自演の構図に気づく人もいたのかもしれません。(つづく)