
6月11日(火)、左足の太腿外側の軽い痛みがあり、ワークの場所を教えるサインだと感じました。左足の太腿の辺りは、鹿児島県の薩摩半島の東側の海岸線です。航空写真地図で見ると、薩摩川内市、いちき串木野市、日置市のいずれかだと思いました。午前中に、左腕脇の痛みのサインから石川県七尾市をグーグルマップで調べていると、七尾市の崎山半島に「ENEOSグローブガスターミナル 国家石油ガス備蓄基地」があるのがが目に留まりました。また、鹿児島県の薩摩半島の東の海岸線を調べていくと、いちき串木野市にも石油備蓄基地がありました。
左足太腿外側の軽痛のサインの場所は、鹿児島県いちき串木野市だと捉えました。《沖縄県うるま市の平安座島に残る平家落人伝説と松関連地下施設の可能性が浮かぶ「沖縄石油基地」》などの記事から、石油・ガスなどのエネルギー基地には、支配層の松関連の地下施設があると推測しています。エネルギー基地を海岸線に建設するのは、船舶の海路輸送の便を考えてのことですが、目に見えないエネルギー的には日本列島の内陸を闇にするためのものでもあります。日本列島の海岸線を松取りの闇で封印する「端を固める」意味があります。
鹿児島県いちき串木野市の情報はwikiに記載されています。『いちき串木野市は、鹿児島県の本土西部に位置する市である。市名はかつて存在した市来町と串木野市を合わせた合成地名である。吹上浜の北端に位置し、かつては金山と遠洋マグロ漁業が栄えていた。現在ではスポーツ競技の強豪高校である神村学園の所在地や、薩摩揚げ発祥の地として全国に知られている。鹿児島中央駅からJR鹿児島本線を利用して約35分ほどの距離に位置する。[地理]鹿児島県本土の西部、吹上浜の北端に位置する市である。
2005年10月11日に旧串木野市、日置郡市来町との合併で発足した。全域が旧日置郡に含まれる。東西に細長い市域を取っており、市の西部に位置する羽島から東部に位置する冠嶽までは県道などを用いておおむね25分ほどの時間を要する。鹿児島県の地域分けでは鹿児島市と同様に鹿児島地区に分けられる。串木野地域と市来地域は市を横断する八房川で区切られているが、八房川南部の一部地域は串木野地域である。市内を鹿児島本線および南九州西回り自動車道が縦断しており、川内方面や伊集院・鹿児島方面への利用者やアクセスが多い。
市の中心駅である串木野駅には、鹿児島中央駅からの折り返し列車も設定されている。また市中部にはスポーツ強豪校として名高い神村学園が所在し、2009年にJR神村学園前駅が開業すると市外からの通学がより容易になった。航路では串木野新港から甑島の里港を結ぶフェリーが設定されている。また道路では枕崎市を始点とし、大部分を吹上浜と並走しながら南さつま市、日置市を通って本市に至る国道270号の終点がある。北部は金山峠を越えて薩摩川内市の川内地域(木場茶屋町)、東部は阿母峠を越えて同市の樋脇地域(樋脇町市比野)と接している。
また南部は日置市の東市来地域(東市来町湯田)と接している。[石油備蓄事業]串木野国家石油地下備蓄基地 : 同基地は175万キロリットル(日本国内の約3日分の使用量)を備蓄している。ちかび展示館 : 串木野国家石油地下備蓄基地の展示施設。建設時の作業用トンネルを利用している』。まず、松利権を有していると見る、いちき串木野市の支配層として、市長・市議会議長・観光協会会長・商工会議所会頭をベースに選び、調査とワークを行うことにしました。いちき串木野市の市長は、中屋謙治(なかやけんじ・1期目)です。
経歴はwikiに記されています。『中屋謙治(1955年-)は、鹿児島県いちき串木野市平江(旧・串木野市下名の一部)出身の政治家。鹿児島県いちき串木野市長(1期)。[来歴]1979年(昭和54年)下関市立大学経済学部を卒業。同年串木野市役所に入る。同市総務課長、議会事務局長を務め、合併によるいちき串木野市発足後は議会事務局長、自治振興、財政、総務の各課長を歴任し、2016年(平成28年)3月に定年退職。同年4月、いちき串木野市副市長に就任した。2021年(令和3年)、いちき串木野市長の田畑誠一が9月に不出馬を表明。
10月に行われたいちき串木野市長選挙に立候補したが、候補者が中屋一人だったため、無投票で当選した。2022年(令和4年)2月7日朝、発熱し、医療機関で抗原検査を受けたところ新型コロナウイルス陽性が判明。同日、市は中屋が感染したことを発表した』。4期市長を務めた、いちき串木野前市長・田畑誠一が不出馬を表明した後、市長選に立候補したのが現市長の中屋謙治1人でした。無投票当選だったことは、出来レースのような気がします。山形県酒田市の現市長と同じであり、事前に裏工作が成されていたと推測します。
それは、また、いちき串木野市には、大きな松利権があり、強固な支配層の基盤があることを示唆しています。いちき串木野市の市長・中屋謙治に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「金春アヌンナキ」と伝えられました。金・エゴの闇の役割の金春アヌンナキが憑依して封じていたようです。いちき串木野市市議会議長は、中里純人です。公式サイトには『総務厚生委員会 6期(うち旧串木野市議:1期)』とあります。《NPO法人ポータルサイト - 内閣府》によると、鹿児島いちき串木野観光物産センター理事長は、久木山睦男です。
サイト情報によると、久木山睦男は、いちき串木野市の特産物である薩摩揚げの製造販売を主業務とする会社・日高水産加工(有)の社長です。公式サイトによると、いちき串木野商工会議所会頭は、勘塲裕司(かんばひろし)です。勘塲裕司は、(有)勘場蒲鉾店の社長でもあります。いちき串木野市市議会議長・中里純人、鹿児島いちき串木野観光物産センター理事長・久木山睦男、いちき串木野商工会議所会頭・勘塲裕司に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「金」「サンカ」「半島」と伝えられました。(つづく)