
「一般社団法人
日本保健情報コンソシウム(CONCIDE)」は、支配層の松利権ネットワークの拠点組織と感じて、創設者や主要役員の調査とワークを実施しました。公式サイトの「理事紹介」にCONCIDEの創設者・名誉会長・代表理事・理事の氏名と肩書が掲載されています。『創設者:大橋靖雄(1954年1月~2021年3月) 名誉会長:井藤英喜(地方独立行政法人
東京都健康長寿医療センター 名誉理事長) 代表理事:齋藤和邦(認定NPO法人バイオメディカルサイエンス研究会 評議員。NPO法人日本臨床研究支援ユニット正会員・株式会社日本ブレイス代表取締役)
理事:石井苗子(いしいみつこ・看護師 保健師 保健学博士 参議院議員)神谷克也(元公益財団法人母子衛生研究会
参事) 瀬島俊介(認定NPO法人バイオメディカルサイエンス研究会
理事長) 千葉正人(専務理事兼事務局長) 山下伸一郎(CONCIDEデジタルイノベーションセンター長)』。日本保健情報コンソシウムの創設者は、大橋靖雄(おおはしやすお・故人)です。大橋靖雄の経歴はwikiに記載されています。『大橋靖雄(1954年-2021年)は、福島県出身の生物統計学者、疫学者。中央大学理工学部人間総合理工学科教授、東京大学名誉教授。
臨床試験や疫学研究など活動は多岐にわたる。工学博士(東京大学)。[略歴]1972年 福島県立福島高等学校卒業。1976年 東京大学工学部計数工学科卒業。1979年 東京大学大学院工学研究科博士課程中退、東京大学医学部附属病院助手。1982年 東京大学工学博士 論文の題は「探索的データ解析の研究 : ロバストな手法を中心として 」。1984年 東京大学医学部附属病院講師。1988年 東京大学医学部附属病院助教授。1990年 東京大学医学部教授。2001年 NPO法人日本臨床研究支援ユニット理事長。
2003年 財団法人パブリックヘルスリサーチセンター理事。2005年 スタットコム株式会社取締役会長。2006年 NPO法人日本メディカルライター協会理事長。2009年 社団法人日本臨床試験研究会代表理事。2014年 中央大学理工学部教授、東京大学名誉教授。2021年 死去』。大橋靖雄は「きぼうときずなプロジェクト」の創設者でもあります。《おしゃべり通信》には、「きぼうときずなプロジェクト」について記載されています。『2011年3月11日に発生した東日本大震災の被害規模の大きさは想像を絶するものでした。
すべての人が何か自分にできることはないかと考えたでしょう。私もその一人でした。しかし個人でできることには限界がありました。大橋靖雄教授を代表として、きぼうときずなプロジェクトを立ち上げたのは震災から一か月もたたない4月。聖路加看護大学の協力を得て、福島精神保健福祉センター、福島県立医科大学神経精神医学講座のご指導のもと、地域の保健所や関連施設への協力という形で被災した住民の皆様の支援を開始しました。この10年間復興の歩みと共に、きぼうときずなプロジェクトはさまざまな支援活動に取り組んでまいりました。
そして、常にその先頭に立ち指揮指導を続けてきたのが代表の大橋先生です』。個人的には、311の東日本大震災が支配層の工作であり、本プロジェクトも支配層の工作組織だと感じます。日本保健情報コンソシウムの創設者・大橋靖雄の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「松。ロメ」と伝えられました。やはり松工作員である故に、ロンメル死したようです。日本保健情報コンソシウムの名誉会長は、井藤英喜(地方独立行政法人 東京都健康長寿医療センター 名誉理事長)です。経歴は《HMV&BOOKS online》にあります。
『1944年生まれ。老年病・内科医、地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター理事長。1970年京都大学医学部卒業後、東京都老人医療センターに勤務。同センター内分泌代謝科部長、財団法人東京都保健医療公社多摩北部医療センター院長、東京都老人医療センター長、地方独立行政法人東京都健康長寿医療センター長などを経て、2015年4月より現職』と記されています。名誉会長・井藤英喜に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」と伝えられました。日本保健情報コンソシウムの代表理事は、株式会社日本ブレイス代表取締役の齋藤和邦です。
先述の通り齋藤和邦はワーク済で「金春アヌンナキ」と伝えられています。日本保健情報コンソシウムの理事は5人ですが、最も着目したのが、日本維新の会所属の参議院議員(2期)の石井苗子です。石井苗子は、大橋靖雄の設立した「きぼうときずなプロジェクト」のプロジェクトリーダーでもあります。経歴はwikiに記載されています。『石井苗子(1954年-)は、東京都台東区浅草出身の女優、作家、政治家。日本維新の会所属の参議院議員(2期)。東京維新の会代表代行。東京大学医学部客員研究員。聖路加国際大学客員研究員。日本大学医学部付属病院心療内科カウンセラー。
NPO日本臨床試験研究ユニット(J-CRSU) きぼうときずなプロジェクト
プロジェクトリーダー。アバンセ所属。日本維新の会副幹事長・国会対策副委員長、参院政府開発援助・沖縄北方特別委員会委員、パチンコチェーンストア協会政治分野アドバイザー。祖父は標的艦「摂津」や戦艦「榛名」の艦長を歴任した海軍少将石井敬之(海兵43期)。[略歴]福山市立東中学校、山手学院高等学校を経て、アメリカ・ワシントン州立大学から上智大学に編入し、同大学卒。父親の関係する会社で秘書として働いた後、同時通訳者に転職。
水産庁の外郭団体での通訳を担当した後、1988年に「CBSドキュメント」(TBS系)でキャスターデビューを果たす。MITSUKO名義による女優デビューは、1990年、伊丹十三監督作品「あげまん」の準主演「瑛子」役。その後は「朝だ!どうなる」(フジテレビ系)キャスターを務める。また、「ビートたけしのTVタックル」ナビゲーター、「朝まで生テレビ!」パネリスト、「世界とんでも!?ヒストリー」「今夜は帰して!!」「タモリ倶楽部」「タイムショック21」「ダイレクトテレショップ」「Qさま!」ゲスト、「ウィークエンドライブ
週刊地球TV」(テレビ朝日系)の司会を務める。
1997年聖路加看護大学看護学部に入学し、2002年に卒業。同年、東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻修士課程に進学、のち博士課程に進み、2008年に「健康診査受診勧奨のためのキャンペーン介入研究」で博士(保健学)を取得。同大学医学部客員研究員。看護師、保健師、ヘルスケアカウンセラーの資格をもつ。2005年から、東京都内の病院の心療内科にてヘルスケアカウンセラーとして研修・活動を続けている。2011年より、大橋靖雄が立ち上げた東日本大震災復興のための医療支援ボランティアプロジェクト「きぼうときずな」 に携わる。2016年6月9日、第24回参議院議員通常選挙に出馬する意向を表明。
同年7月の参院選において、おおさか維新の会公認で参議院比例区から立候補し党内順位3位で初当選。2022年5月、ロシアのウクライナ侵攻に伴うロシア政府による日本への報復措置によって、ロシアへの入国を恒久的に禁止された。2022年7月の第26回参議院議員通常選挙比例区で再選。[旧統一教会との関係]2022年8月5日、日本維新の会は石井が旧統一教会関連団体の会合に出席していたことを発表した』。日本保健情報コンソシウムの理事・石井苗子に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「レプ」と伝えられました。石井苗子は統一教会とも関わりがある工作員の役割だと捉えました。
日本保健情報コンソシウムの理事・神谷克也(元公益財団法人母子衛生研究会 参事)、理事・瀬島俊介(認定NPO法人バイオメディカルサイエンス研究会 理事長)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」「工作員」と伝えられました。また、日本保健情報コンソシウムの理事・千葉正人(日本保健情報コンソシウム 専務理事兼事務局長)、理事・山下伸一郎(CONCIDEデジタルイノベーションセンター長)、本部所在地(東京都千代田区二番町11番地3相互二番町ビルディング別館7階)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「松喰い」「反社」「いいです」と伝えられました。(つづく)