
退院して4日が経ちます。前回の1ヶ月の入院した退院時よりも、今回は、身体的、エネルギー的にもダメージが大きいと感じています。退院した日は、一番きつかったです。
少し歩いただけで、息切れする感じ。心臓組織を焼いたので、ダメージがあって当然です。喉も著しく不調でした。喉が詰まった感じで、声が枯れて出難いのです。
喉の不調は、カテーテル治療の際の麻酔の影響もありますが、エネルギー的な面が大きいと感じていました。実際には、入院してから麻酔科の先生の説明を受ける時に、急に声が枯れて不調になりました。
先生には光を降ろしました。私の喉は、重たいエネルギーの闇に接すると不調になるようです。人間の喉は、光のエネルギーが放出される部位の1つです。喉の他には、手のひらや足の裏などの部位があります。
喉から声を通じて光が放たれるのです。歌を歌ったり、人に話したりすることが光を広げることに繋がります。光を放つ喉を封じる闇の正体が、「エゴのエネルギー」だと分かって来ました。
「エゴのエネルギー」は、闇の中でも一番重いエネルギーです。これは、これまでお伝えして来た「ネトウヨの闇」であり、「お金の闇」でもあります。精霊の光の粒が闇に反転したものです。
私の喉は、エゴの闇に触れると、瞬時に封じられます。過去世でエゴの闇に関わっていたことから、ある意味、カルマの解消でもあります。退院した日に、喉の不調を改善するために光を降ろしました。
激しい咳と共に、何かが口から出て来た感じでした。「黒い玉のようなものが出て来た。鉛の玉みたい」と伴侶が教えてくれました。「黒い玉」は、「エゴの闇のエネルギー」だと感じました。
さらにお腹の張りも出て来ていました。これまでは、お腹が膨れるのは、ドラコが光に還りたいサインでした。光を降ろすと「ゴキブリが噴水のように放たれて行った」と伴侶が伝えて来ました。
伴侶にとってゴキブリは一番苦手なもの。どうやら、現実のゴキブリからエゴのエネルギーが放出される感じです。ゴキブリは、エゴの闇を広げるための昆虫のようです。
入院治療は終わりましたが、闇の解除統合は続いています。現在は、右半身の不調と右肩に痛みが出ています。自分に光を降ろして、闇を統合する日々が続きます。