
広陵高校の創立者・鶴虎太郎を調べる過程で、鶴虎太郎の四男の息子・鶴襄(つるのぼる)が気になり、追跡することにしました。鶴襄は、広島工業大学などの学校を設置した学校法人鶴学園の創設者です。経歴はwikiに記されています。『鶴襄(1915年-2006年)は、広島県広島市出身の教育者。学校法人鶴学園創設者。鶴学園名誉総長。[経歴]広島県広島市にて鶴家の四男として出生。父は旧制広陵中学校(現・広陵高等学校)、広島電機高等学校(現・広島国際学院高等学校)の設立に尽力した鶴虎太郎。その後、福岡県に移り、1932年福岡中学校(現福岡県立福岡高等学校)卒業。同期に麻生典太がいた。
広島県に戻り、芸備日日新聞(後に中国新聞社に吸収)に勤務。南満州鉄道にも勤めた。退職後は広島電機高等学校勤務を経て、広島高等電波学校(現・広島工業大学高等学校)、次いで学校法人鶴学園を創設した。1963年に広島工業大学、旧広島高等学校及び附属中学校(現広島なぎさ中学校・高等学校)デネブ高等学校、広島工業大学専門学校 、なぎさ公園小学校等、数多くの学校教育機関の設立に携わった。広島工業大学では学長の職にも就いた。倹約家であり、1984年には買い物袋の節約で環境問題を少しでも考えてもらおうと、「平和のつつみ」として、原爆ドームなどが描かれた風呂敷を配っていた。
同様の運動として、後に小池百合子元環境大臣が「もったいない風呂敷」提唱している。2006年12月21日に逝去。
その後、鶴の功績を称え、銅像が広島工業大学本館前庭に建てられている』。学校法人鶴学園の創設者・鶴襄の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「松喰い」と伝えられました。松喰いとは、松果体収穫を成していることです。昔の学校創設者の多くは、子どもや生徒の魂の光を採取する役割のトカゲ・レプタリアンの工作員の場合が多いです。子どもを含めた若者の大きな魂の光を封じる役割を担ってきました。
次に気になっていたのが、学校法人広陵学園の理事長・飯盛豊の肩書である「くさのみ福祉会後援会長」です。《FMはつかいち76.1MHz》には、飯盛豊の紹介文として「広陵高校同窓会長・くさのみ福祉会後援会長」と記されています。飯盛豊は、ワークでは「サンカ。カエル」と伝えられていました。それ故に、カエルの宇宙人が憑く松利権の現場工作員であるサンカの役割だと分かっていました。飯盛豊が後援会長に就く「くさのみ福祉会」を追いました。まず、「くさのみ福祉会後援会」についての情報は、公式サイトに記載されています。
『くさのみ福祉会後援会は、社会福祉法人くさのみ福祉会の取り組みを応援することで、廿日市市の障害者福祉、地域福祉を推進するために結成された団体です。廿日市市民をはじめ、市外の人たちにも会員になってもらい、会費収入を主な財源としてくさのみ福祉会を支援しています。広島県内外を問わず、一緒にくさのみ福祉会の取り組みと、障害者福祉・地域福祉の推進を応援してくださる人を募集しています。詳しいことは、くさのみ福祉会後援会事務局にお問い合わせください。・後援会事務局:広島県廿日市市串戸五丁目3-22 (くさのみ作業所内)・会長:飯盛豊』。
現在もなお、学校法人広陵学園の理事長・飯盛豊がくさのみ福祉会後援会長に就いているようです。社会福祉法人くさのみ福祉会の法人概要は、公式サイトに記されています。『法人名:社会福祉法人くさのみ福祉会 所在地:広島県廿日市市串戸二丁目16-17 くさのみ串戸ビル 代表者:理事長 駒坂敦 設立年月日:1994年6月9日 職員数 211名(2025年7月現在)』。《隠された闇の水力発電所の専門家が設立に尽力した重症心身障害児施設・島田療育園》などの記事にありますが、障害者などの福祉施設には、支配層の松利権の闇が潜んでいることが分かっています。
障害者に限らず、福祉施設全体が天皇をトップとする支配層の松利権という裏の金儲けの拠点にされてきたのです。学校法人広陵学園の理事長・飯盛豊がくさのみ福祉会後援会長に就いていることは、支配層の松利権の闇が絡んでいることを暗示しています。くさのみ福祉会の理事長・駒坂敦、所在地(広島県廿日市市串戸5丁目3-22)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「色情」「いいです」と伝えられました。くさのみ福祉会の「沿革」には、『1994年8月(平成6)日本自転車振興会からの「公益事業振興補助事業補助金」の交付確定。 「くさのみ作業所」の新築工事着工』と記されています。
実質的に日本自転車振興会(現・JKA)から補助金を受けていることが分かります。それは、暗に、松利権とバーターの形になっていると推測されます。日本自転車振興会(現・JKA)の調査とワークを進めました。JKAの情報はwikiに記されています。『公益財団法人JKA(ジェイケーエー)は、公営競技の競輪とオートレースを統括する国民の健全なる余暇を推進する公益法人。会長は木戸寛(2023年6月26日-)。元経済産業省所管。[解説]それまで競輪は日本自転車振興会、オートレースは日本小型自動車振興会が統括していたが、日本政府による特殊法人改革方針と、近年の公営競技不振による売り上げ減少により、同じ経済産業省の下にある2つの組織を統合させ効率化が図られた。
この方針に基づき、まず2007年(平成19年)8月に財団法人日本競輪財団が発足。同年10月1日付で日本自転車振興会の全業務と法人名を承継し、財団法人日本自転車振興会に改称した。翌2008年4月1日、財団法人日本自転車振興会は日本小型自動車振興会の全業務も承継し、法人名を財団法人JKAに改めた。2013年(平成25年)4月には、公益法人改革の一環として「公益財団法人」として移行。2014年(平成26年)4月には、競輪業務組織である日本自転車競技会と車両情報センターの両公益財団法人を統合する形で吸収合併した。
JKA発足後も本部および競輪事業にあたる東京・市谷とオートレース事業にあたる東京・有明の2つの事務所に分かれて業務を行なっていたが、2017年10月3日をもって共に港区港南へ移転した。なお、現在においても、競輪については、自転車競技法により経済産業大臣が指定する競輪振興法人であり、オートレースについては、小型自動車競走法により経済産業大臣が指定する小型自動車競走振興法人と設立の根拠法は異にしている。競輪以外の自転車競技は日本自転車競技連盟、オートレース以外のオートバイ競技は日本モーターサイクルスポーツ協会が統括している』。
競輪やオートレースは、公的機関が賭博(ギャンブル)として開催するプロフェッショナルスポーツである公営競技です。公営競技は、支配層の松利権が絡む闇の仕組の1つだと捉えています。日本自転車振興会の初代会長・松本学(1886年-1974年・内務官僚、政治家)の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「半島。プレアデス」と伝えられました。八咫烏亀派の工作員だったと見ています。JKAの初代会長・下重暁子(1936年-・元NHKアナウンサー)、現会長・木戸寛(1957年-)、本部所在地(東京都港区港南1丁目2-70 品川シーズンテラス 25階)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「半島」「創価」「いいです」と伝えられました。
やはり、八咫烏鶴派、亀派が混じった支配層の工作員の役割を担っているようです。社会福祉法人くさのみ福祉会の本部は、広島県廿日市市(はつかいちし)に所在します。廿日市市は、宮島の厳島神社の門前町として栄えてきました。神社の門前町は、支配層にとっては、多くの人々が集まる松利権工作の拠点でもあります。それ故に、廿日市市には、大きな松利権があることになります。また、松工作の現場仕事を成すサンカが多く動員される地であることが分かります。廿日市市は、古くから裏の松取りが成された場所であり、サンカやカエルの宇宙人が根づいていた土着の闇の地になっていたのです。
昔の松工作拠点は神社や寺院でしたが、現在では、病院や福祉施設に変遷しています。表向きは、命や健康を守るべき場所が実は裏で命を犠牲にした金儲けを行っている場所になっており、真実が巧妙に隠されていることが分かります。ちなみに、広陵高校野球部監督の中井哲之も廿日市市の出身です。ワークでは、やはり「カエル」と伝えられており、頷けます。《広島県の地震活動の特徴》には、広島県を含めた中国地方の断層の図が掲載されています。これを見ると広島県には、多くの断層が走っていることが分かります。
《断層詳細図》から広島市安佐南区にある広陵高校や廿日市市にある社会福祉法人くさのみ福祉会も、岩国-五日市断層帯の断層上にあることが分かります。一般的に、断層は地震の原因とされていますが、個人的には、マグマの光が出る地であり、非常に重要な場所だと考えています。断層は、マグマの光のエネルギーである光の火の精霊が解放される場所ですが、松取りによって光の火が闇に変えられて非常に強力な闇のエネルギーになります。それ故、地下に断層が走っている場所は、本来は大きな光の地です。
しかし、生贄や松取りなどによって、闇に変えられると非常に深い闇の地に変わってしまいます。広陵高校が昔から高校野球の強豪になってきたのは、この火の精霊によるものであり、強烈な支配の力にもなってきたのだと感じます。いずれにしても、エネルギー的には、闇に変えられて封じられた断層を開いて本来の姿にすることが何よりも重要です。広島県に原爆工作が成されたのは、多くの断層が走る重要な光の地を封印するためだと理解しています。今後、広島県の広陵高校の暴力事件を巡る問題において、隠された真実が明らかになることを願っています。(おわり)