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大阪道頓堀雑居ビル火災の現場となるビルの情報をネットで調べると《大阪ミナミ・道頓堀でビル火災!火事の火元店舗名はどこ?イナカ会館地下1階「そんなにこわいか新時代」を調査!》に有用情報がありました。『今回の大阪ミナミ・道頓堀のビル火災については、【「火元とみられるビルの地下1階」から3階と隣接するビルの5階と6階】が焼けたと報道されています。さらに、以下が報道されています。"燃えたのは道頓堀川の遊歩道沿いにある5階建てと7階建てのビル。5階建ての方には24時間営業の焼肉店が入る。

 

7階建てには人気ラーメン店「一蘭」などが出店している。引用先:産経新聞-Yahoo!ニュース"。つまり、火事の火元となったのは、「5階建てのビルの地下1階」の可能性が高く、このビルが3階まで延焼し、その火が「一蘭」などが出店する7階建てのビルの5階と6階に延焼した、ということのようです』。引用サイトによると、地下1階が火元の可能性がある5階建てのビルは、「INAKA会館」という名称のビルです。INAKA会館の地下1階に入っている店は、『Bar&cafe そんなにこわいか新時代 大阪府大阪市中央区宗右衛門町7-17イナカ会館 地下1階』といいます。

 

すぐに『Bar&cafe そんなにこわいか新時代』の店名に違和感を覚えました。「Bar&cafeなのに、こんな先進的で斬新な名前を付けるのだろうか?」という疑問です。グーグルマップで『Bar&cafe そんなにこわいか新時代』を調べると、合計20枚の画像が掲載されていました。店内の部屋の写真は真新しい綺麗な部屋ばかりで、撮影スタジオのような感じです。アルコール・酒類の写真の中には、ハングル文字の酒瓶もあり、韓国系の店だと感じました。また、『Bar&cafe そんなにこわいか新時代』のインスタもあり、幾つかの画像が掲載されていました。

 

これも何か店の営業のためというよりも意図的につくったようにも感じます。また、《道頓堀ビルの火事の火元はチョケバー?そんなにこわいか新時代?イナカ会館地下1階の店舗!》には、「そんなにこわいか新時代」の後に「チョケバー」という店が入っていたという情報があります。『目下、道頓堀ビルの火事の火元については、イナカ会館の地下1階に入居するの店舗ではないか?とされていますが、新情報として「チョケバー(chokebar_)」の名が挙げられていました。chokebar_(チョケバー) 営業時間 22:00-5:00 大阪府大阪市中央区宗右衛門町7−17イナカ会館 地下1階 宗右衛門通りのドンキの隣のビル 

 

カウンター5席 ボックス5席 完全個室VIP1席。・・・なお、最新のインスタの記事は、2024年10月31日頃の更新となっています。かたや、同住所で、「イナカ会館 地下1階」と宣伝していた店舗に、「そんなにこわいか新時代(sonkowa2023)」というBar&cafeがあるのですが、ここのインスタグラムによる開店時期と記事の最終更新日はーーオープン:2023年12月18日 最終更新日:2023年12月21日頃 となっていました。上記2店舗の存続可能時期を推測するとーーそんなにこわいか新時代:2023年12月18日~12月21日 チョケバー(chokebar_) 2024年8月1日~10月31日 

 

上記2店舗の開店時期には8か月程のブランクがあり、チョケバーの最終更新から現在まで、10ケ月以上のブランクがあります。なので、今回の火災出火時には、「チョケバー」が存在していなかった可能性も十分にあるかと思われますがいかがでしょう。今回の出火時、イナカ会館の地下1階には、全く別の店舗が入居していたのか?入居自体無かったのか?この点は不明です』。チョケバー(chokebar_)のインスタグラムには、『チョケバー(2024年12月閉店)【閉店】2024年12月退去済み 営業時間 22:00-5:00 大阪府大阪市中央区宗右衛門町7-17 イナカ会館 地下1階 

 

宗右衛門通りのドンキの隣のビル カウンター5席 ボックス5席 完全個室VIP1席』と記されています。また、インスタには、いずれも韓国系だと思われる若い女性や男性の写真が15枚程、掲載されています。営業時間 22:00-5:00から分かるように、深夜営業の店なので、個人的には怪しい店と捉えています。「イナカ会館」でネット検索すると、以下のヤフーリアルタイムに有用情報がありました。『大阪の道頓堀火災 玉木不動産が管理するイナカ会館にあるテナント(チョケバーなど)の情報が隊員死亡発表前にはGooglemapから消えたのは見逃してません 民泊もあり、ハングル版もありました。

 

インスタ見たら韓国人のバーと判明。火元か? 逃げるの大好きなお国柄ですから疑われても無理がない』。やはり、チョケバーは韓国人のバーのようでした。表には出せない薬・松・人身売買などの裏の取引が成される朝鮮半島の工作拠点の可能性も考えられます。火元の「イナカ会館」の管理会社は「玉木不動産」だというので、調べると公式サイトがありました。玉木不動産の会社概要は以下の通りです。『会社名:株式会社玉木不動産 住所:大阪市中央区千日前2丁目5番10号 代表者:玉木智哲 設立:昭和55年4月21日(昭和37年創業) 資本金:1,000万円 

 

事業内容:不動産の管理・売買・賃貸 競売物件手続き代行業務 免許番号:大阪府知事(12)第23464号 取引金融機関:関西アーバン銀行 本店営業部 大阪シティ信用金庫 日本橋支店 大阪商工信用金庫 日本橋支店 管理戸数:約350戸(商業物件含む)』。公式サイトを確認すると、玉木不動産の管理物件の中に「イナカ会館」も入っていました。玉木不動産の代表取締役は、玉木智哲です。経歴をネットで調べると『「不動産業者のためのタウンマネジメント・スクール」(大阪府宅地建物取引業協会中央支部 主催)運営委員会 広報委員長・研修副委員長』であることが分かりました。

 

火災現場となった、イナカ会館所在地(大阪府大阪市中央区宗右衛門町7−17)、イナカ会館管理会社の玉木不動産の代表取締役・玉木智哲に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「凄いネガティブ」「闇バイト関係」と伝えられました。やはり、火元となるイナカ会館は、裏世界に通じる反社・サンカ・同和の現場工作員が集う深い闇の工作拠点だったようです。大阪道頓堀雑居ビル火災は、工作拠点としての深いエゴの闇の場所を終らせるためのものだったと感じます。《今日の関心》に掲載された「INAKA会館」の入口に向かって左側にある案内板の「3F 全日淘国際物流」が目に留まりました。

 

「全日淘国際物流」は、INAKA会館の3階に入所するようでしたが、ネットで検索すると全く出て来ませんでした。《イナカ会館の入居店舗・施設情報データ》にも「全日淘国際物流」は記載されていませんでした。これも裏の工作組織に関わると見ています。また、火元のイナカ会館の広告に関して、画像と共に非常に興味深い情報がありました。《古篠文のX》には、『道頓堀の火事で龍角散の看板は全く焼けなかった。ちゃんと不燃材料の看板を使っている。 法令違反していたマダムシンコと肉八』。火災という闇の出来事を通じて会社の本質が炙り出される典型例だと感じます。(つづく)