
8/25(月)の共同通信の記事《メガソーラー中止応じず 釧路湿原、大阪の会社見解》には、日本エコロジーともう1社に要請書を提出したとあります。『(釧路市の)有志の市議21人が15日付で同社に工事の中止を要請したのに対し、同社が20日付の見解書を提出したという。同社は取材に対し「市議団から正式に事業中止を求められた認識はない」と説明。見解書では、要請が事業中止を求めるものか、環境配慮型の工事を検討するよう求める趣旨かを確認するとともに「適法かつ多大な費用を伴う事業のため、単なる中止要請であれば受け入れは難しい旨を申し上げた」としている。
(釧路)市議の要請書は、環境省釧路湿原野生生物保護センター付近で事業を進める、日本エコロジーなど2社に提出。工事により希少野生生物の生息環境を消失させる懸念があることや、国の天然記念物オジロワシの生息調査が不十分であることを問題とした』と記されています。有志の釧路市議が提出した要請書は、日本エコロジーともう1社です。もう1社はどこなのかを調べると、《Yahoo!知恵袋》には、『釧路町メガソーラー株式会社。大林組の子会社です』とありました。正式名称は「OCE釧路町メガソーラー株式会社」です。
主体会社は、大林組の子会社の「㈱大林クリーンエナジー」と分かりました。釧路市でメガソーラー敷設工事を進める「㈱大林クリーンエナジー」を追いました。㈱大林クリーンエナジーの会社概要は、公式サイトに記載されています。『社名:株式会社大林クリーンエナジー 代表取締役社長:菊谷晋吾 本社所在地:東京都港区港南二丁目15番2号 資本金:10百万円※株式会社
大林組 100%出資 設立:2012年7月10日 事業内容:1.再生可能エネルギーによる発電並びに電気の供給および販売 2.再生可能エネルギーによる発電に係わる設備の運用および保守管理業務
3.再生可能エネルギーに関する調査・研究 4.上記に関するコンサルティング業務 5.再生可能エネルギー発電事業に関する発電設備、動産・不動産その他権利義務の取得及び譲渡 6.上記に関する業務』。代㈱大林クリーンエナジーの表取締役社長・菊谷晋吾の経歴は、ネット情報には見当たりませんでした。㈱大林クリーンエナジーの表取締役社長・菊谷晋吾、本社所在地(東京都港区港南二丁目15番2号)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「中国」「いいです」と伝えられました。日本エコロジーと同様に、㈱大林クリーンエナジーのトップも中国派工作員の役割のようです。
㈱大林クリーンエナジーの親会社は、スーパーゼネコンの「㈱大林組」です。大林組の経営層のワークは、2022年11月の記事《日ハム新球場の土地使用料21億6000万円を免除した半島工作員の北広島市長・上野正三》の際に行っています。大林組の創業者・大林芳五郎(1864年-1916年)、当時の代表取締役会長・大林剛郎(1954年-)、代表取締役社長・蓮輪賢治(1953年-)に光を降ろすと「アーク」「アーク」「DS」と伝えられました。現在は、㈱大林組の経営陣も変わっているので、再度、調査とワークを進めました。大林組の情報はwikiに記されています。
『株式会社大林組は、東京都港区港南に本社を置く、日本の総合建設会社(スーパーゼネコン)である。1892年創業。日経平均株価およびJPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ。[概説]鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店とともにスーパーゼネコン5社の一つ。創業以来、永らく竹中工務店、奥村組、錢高組、鴻池組と並び大阪に拠点を置いていたが、2010年、登記上の本店を東京の品川インターシティに移転した。旧:三和銀行(現:三菱UFJ銀行)の融資系列で構成される三和グループの三水会とその後身社長会である水曜会およびみどり会の主要な構成企業である。
三水会発足時メンバー22社の一つでもある。加えて、大輪会の会員企業でもある。コーポレートメッセージは2021年から「make beyond つくるを拓く」である。2010年代までは「architecture roman」というスローガンもあった。シンボルマークはレイ吉村がデザインし、上部の三角形は新鮮な活力と夜明けの空をイメージして「モーニングブルー」、下部の扇形は自然と人・個人と社会の調和・明るい未来の希望・地球の豊かな緑をイメージして「ブライトグリーン」の配色とした。[基本理念]〈企業理念〉「地球に優しい」リーディングカンパニー
〈企業行動規範〉1. 社会的使命の達成 2. 企業倫理の徹底〈三箴(さんしん)〉創業以来、受け継がれてきた精神 ・良く、廉く、速い[歴史]・1892年(明治25年)1月25日-大林芳五郎が阿部製紙所の工場建設を受注し、大阪市西区靱南通四丁目(現・西本町二丁目)にて土木建築請負業、大林店を創業。芳五郎は、1864年(文久3年)大阪靱の乾物問屋「大徳」の三男として誕生し、土木建築業見習いを経ての起業であった。・1904年(明治37年)-店名を大林組に変更。東京事務所を設置。・1905年(明治38年)-本店を大阪市東区(現・中央区)北浜二丁目に移転。
・1906年(明治39年)-東京事務所を東京支店に昇格。・1909年(明治42年)-合資会社大林組を設立』。大林組の役員一覧は、公式サイトに掲載されています。代表取締役社長の佐藤俊美、代表取締役副社長執行役員の笹川淳、代表取締役副社長執行役員の佐々木嘉仁をワーク対象に選びました。大林組の代表取締役社長の佐藤俊美の経歴はwikiに記されています。『佐藤俊美(さとう としみ・1960年-)は、神奈川県横浜市出身の実業家。大林組代表取締役社長兼最高経営責任者(CEO)。[来歴]神奈川県立横浜翠嵐高等学校を経て、1985年に早稲田大学政治経済学部を卒業。
同年に大林組入社。海外支店北米統括事務所副所長、財務部長、経営企画室長等を歴任し、2017年に執行役員就任。2023年に副社長、2025年4月より現職。創業家以外では初の事務系出身の社長となる』。大林組の代表取締役社長・佐藤俊美に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「大林は中国派企業。ゴム」と伝えられました。もう替え玉になっているようです。大林組の本社は、大林クリーンエナジーの本社(東京都港区港南二丁目15番2号)と同じです。また、大林組の代表取締役副社長執行役員の笹川淳、代表取締役副社長執行役員の佐々木嘉仁に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろしました。
「中国。反社」「中国」と伝えられました。やはり、大林組は中国派の工作組織のようです。支配層の闇は、土台の上に建屋が乗っている形です。闇の土台となるのが、八咫烏鶴派(欧州・中国・ロスチャイルド・創価学会)の勢力です。支配層の闇の建屋になるのが、八咫烏鶴派(米国・朝鮮・ロックフェラー・統一教会)の勢力です。今は、支配層の闇の土台が壊れる段階ですので、中国派の闇が浮上しているのです。八咫烏鶴派(ロスチャイルド)勢力は、人だけでなく、土地も諸々の工作を通じて、闇で封印する役割を担っています。「エコ」「自然」を看板にして自然の光を封印してきました。(つづく)