
いわき信用組合の歴代理事長のワークを終えて、現理事長以外のいわき信用組合の役員・理事について調査とワークを進めて行きました。いわき信用組合の役員・理事の情報はwikiに記載されています。『[役員・理事(※2025年7月現在)] ・理事長-金成茂(経理部長より昇格) ・常務理事-菅波茂(総合企画部副部長より昇格)、森貞隆之(全信連より出向) ・常勤理事-片野
憲一(留任)、持館久徳(事業支援部副部長より昇格) ・非常勤理事-清水淳子(夕月代表取締役・留任)、猪狩達宏(真砂不動産代表取締役・留任)、丹野勇雄(丹野公認会計士税理士事務所・留任)、奥瀬円(社会保険労務士法人HRM総合事務所・留任)
・常勤監事-野村貢(経理部副部長より転属) ・員外監事-武藤行典(司法書士武藤行典事務所・留任)、國井達夫(國井法律事務所・留任)』。上記の役員・理事の中で、常務理事-菅波茂(総合企画部副部長より昇格)、森貞隆之(全信連より出向) ・常勤理事-持館久徳(事業支援部副部長より昇格) ・非常勤理事-清水淳子(夕月代表取締役・留任)の4人をワーク対象に選びました。いわき信用組合の総合企画部副部長より昇格した常務理事の菅波茂の経歴などの有用なネット情報はありませんでした。常務理事・菅波茂に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」と伝えられました。統一工作員の役割のようです。
統一教会の工作員は、支配層・八咫烏亀派(米国・朝鮮半島・ロックフェラー)の勢力です。常務理事の森貞隆之は、全信連より出向しています。経歴は《役職員の異動および本部組織の変更について》に記載されています。『氏名:森貞隆之(もりさだたかゆき) 生年月日:昭和47年9月19日(満48歳) 学歴:平成7年3月関西大学法学部法律学科卒業 職歴:平成7年4月 全国信用協同組合連合会 入会。平成22年4月 本店営業第一部 副長。平成23年5月
信組支援部 信組支援第二課長。平成29年7月 信組支援部長。令和元年7月 秘書役 兼 政策企画室長 兼 総合企画部長』。
いわき信用組合の常務理事・森貞隆之(全信組連より出向)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「反社」と伝えられました。やはり裏世界に通じる工作員の役割を担っているようです。全信組連については後述しますが、全国各地の信用組合の連合体組織です。常勤理事の持館久徳(事業支援部副部長より昇格)については、経歴などの有用情報はネット検索で見つかりませんでした。いわき信用組合の常勤理事・持館久徳に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」と伝えられました。やはり支配層・八咫烏亀派である統一の工作員の役割のようです。
非常勤理事の清水淳子(夕月代表取締役、7代理事長・四家栄安の娘・留任)は、いわき市の老舗蒲鉾屋「株式会社夕月」の代表取締役です。父親は、㈱夕月の創業者の四家栄安(しけえいやす)で、いわき信用組合の7代理事長(2001年-2004年)を務めており、急逝しました。非常勤理事の清水淳子が留任したことから、古くからいわき信用組合と㈱夕月は、支配層の松利権の絡みで深く繋がりがあり、切り離せない関係であることが分かります。清水淳子の経歴は《日本全国お取り寄せ手帖》に記されています。『1962年福島県いわき市生まれ。東海大学卒業後、セゾングループに入社し、10年の社会経験を経て1993年に株式会社夕月に入社。
2018年に同社代表取締役社長に就任。いわき信用組合理事、商工会議所工業部会副理事も務める』。いわき信用組合の非常勤理事・清水淳子に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」と伝えられました。食品関連の松利権は、創価学会ではなく統一教会の管轄領域になっていると感じます。いわき信用組合の歴代理事長や現役員・理事のワークから、いわき信用組合の巨額不正融資問題は、決して個人だけの責任ではなく、設立時点から続いてきた組織ぐるみの構造的問題であり、グルの構図の様相を呈していると捉えられます。いわき信用組合の常務理事・森貞隆之の出向元の「全国信用協同組合連合会(全信組連)」を追っていきました。
全信組連の情報はwikiに記載されています。『全国信用協同組合連合会(略称:全信組連)は、東京都中央区に本店を置く信用組合の系統中央機関である。[概要]信用組合の系統中央機関として設立。子会社を通じた各地の信用組合の勘定系システムなどの運用を行う他、日本銀行の歳入代理店としての業務や各信用組合を通した貸付業務や外国為替業務なども手掛けている。[沿革]・1954年3月-設立。4月-本所と大阪支所の2拠点で業務開始。・1959年10月-本支所の呼称を本支店に変更。・1969年6月-東京都信用協同組合連合会を吸収合併。・1970年4月-旧本店ビルが開業。・2000年3月-北海道信用協同組合連合会の事業を譲受』。
公式サイトによると、全信組連の会員数は143信用組合であり、総資産は10兆6,944億円、資金量は7兆6,711億円、純資産は2,823億円です。公式サイトによれば、全信組連の初代理事長は、山屋八万雄(永代信用組合組合長)です。wikiには、永代信用組合は東京都江東区の地盤に1926年7月設立され、2002年1月に経営破たんしたとあります。《衆議院質問本文情報》から永代信用組合は、経営破綻に際して不正事件があったことが分かります。全信組連の初代理事長・山屋八万雄(永代信用組合組合長)の御魂が上がるよう意図して光を降ろすと「半島」と伝えられました。支配層・八咫烏亀派の工作員の役割だったようです。
《ディスクロージャー誌2025》によると、全信組連の会長は山本明弘、理事長は北村信です。会長・山本明弘の経歴は《致知出版社》に記されています。『やまもと・あきひろ―昭和20年山口県生まれ。43年専修大学経済学部卒業後、広島市信用組合に入組。本店営業部長、審査部長などを経て平成7年理事に。11年常務理事、13年専務理事、16年副理事長。17年から理事長。25年全国信用協同組合連合会会長に就任。著書に「足で稼ぐ"現場主義"経営」(金融財政事情研究会)「融資はロマン」(きんざい)』。理事長・北村信の経歴はwikiに記載されています。『北村信(きたむら まこと・1960年-)は佐賀県武雄市出身の財務官僚。
内閣府沖縄振興局長、関東財務局長などを歴任。[来歴]佐賀県立武雄高等学校、早稲田大学政治経済学部卒業。早大政経学部在学中に国家上級甲種試験(行政)に合格。1984年4月 大蔵省入省(主計局総務課)。1985年 主計局主計企画官付(調整)。1988年7月 理財局資金第一課企画係長。1989年7月 瀬戸税務署長。1990年7月 銀行局総務課金融市場室課長補佐(金融市場)。その後の課長補佐時代は防衛庁防衛局計画課員、主計局総務課長補佐(歳入・国債係主査)、主計局主計官補佐(公共事業第二係主査)、主計局主計官補佐(地方財政第一、二係主査)、主計局主計官補佐(公共事業総括、公共事業第一、二係主査)、大臣官房調査企画課長補佐(総括)などを務める。
2006年7月 財務省主計局給与共済課長。2007年4月 関東財務局理財部長。2008年7月 内閣府沖縄振興局総務課長。内閣官房での勤務後の2012年7月24日 東北財務局長。2013年6月28日から復興庁統括官付審議官(予算、産業復興、新しい東北等担当)。2015年7月7日 理財局次長(理財担当)。2017年7月11日 内閣府沖縄振興局長。2019年7月9日 関東財務局長。2020年7月20日 退官。2021年6月 全国信用金庫協会専務理事。2023年6月全国信用協同組合連合会理事長に就任』。全信組連の会長・山本明弘、理事長・北村信、本部所在地(東京都中央区京橋1丁目9-5)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「反社」「半島」「いいです」と伝えられました。(つづく)