Shioya_kitagawa


いわき信用組合の不正融資問題の融資先である「鈴建グループ」の関係者の調査とワークを続けました。ワーク対象に選んだのは、㈱太平洋健康センター(いわき蟹洗温泉、平ビューホテルの運営 ※平ビューホテルは昨年夏に運営譲渡された模様)の社長・氏家幸夫、鈴建開発㈱(平ビューホテルの底地の所有・賃貸)の社長・鈴木喜久子、㈲勿来綜合開発(勿来温泉関の湯の土地建物の所有・運営)の社長・松本康二社長の3人です。裏世界のサンカに通じる故なのか、3人の経歴や顔写真などの有用情報はネット検索では見つかりませんでした。

 

「鈴建グループ」の傘下の企業は、いわき蟹洗(かにあらい)温泉、平ビューホテル、勿来(なこそ)温泉関の湯が関わっています。《天皇など支配層が御用達の老舗高級旅館「二日市温泉大丸別荘」が刑事告発され晒された替え玉の社長》などの記事にありますが、温泉旅館・ホテルなどの観光施設は、支配層の松利権の闇が潜んでいると見ています。多くの客を集めて、子どもや女性など対象に裏で人さらいが成されていると推察しています。昔の神社での神隠しと同じです。また、高級旅館などは、支配層の権力者が松を食す秘密の場所にもなっていると感じます。

 

「鈴建グループ」が運営する宿泊施設の場合、一般大衆向けなので、人集め子どもさらいの可能性が高いと見ています。《太平洋健康センターいわき蟹洗温泉公式サイト》には、臨時休館のお知らせが掲載されています。『施設老朽化に伴い、大規模な補修・改修が必要となった為、大変ご迷惑をおかけいたしますが71()より当面の間、臨時休館とさせていただきます。何卒よろしくお願いいたします。営業再開につきましては確定次第、再度お知らせいたします。お待ちいただきます様、かさねてお願いいたします』。再開予定が明示されていないのは不可思議だと感じます。

 

2025/11/13の福島民友新聞の記事《「いわき蟹洗温泉」 改修中に銅線盗まれる、被害届提出》には、いわき蟹洗温泉の盗難事件のニュースが載っています。『いわき市四倉町の温泉宿泊施設「太平洋健康センターいわき蟹洗温泉」で銅線が盗まれたとして、同施設がいわき中央署に被害届を提出したことが12日、同署への取材で分かった。同署が被害の詳細を調べている。同施設は現在、施設の老朽化を受けて大規模な補修や改修のために臨時休館している』。いわき信用組合の巨額不正融資問題が表面化して、いわき蟹洗温泉では、臨時休館や盗難事件が起きており、水面下の掃除が入っている可能性もあります。

 

㈱太平洋健康センターの情報は《エン カイシャの評判》に記されています。『業界:旅行・レジャー(宿泊) 所在地:福島県いわき市四倉町字六丁目164番地の2 従業員数:44名 設立年:1991年 資本金:30百万円 代表者:氏家幸夫 決算月:9月』。㈱太平洋健康センターの社長・氏家幸夫、所在地(福島県いわき市四倉町字六丁目164-2)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「反社」「いいです」と伝えられました。やはり裏世界が絡むサンカ・反社の工作員の役割のようです。「鈴建開発㈱(1974年設立、鈴木喜久子社長)」の会社概要は《ハトマークサイト》に記載されています。

 

『商号:鈴建開発() 住所:福島県いわき市平字新川町24 交通:常磐線 いわき駅 徒歩10分 営業時間:10:0017:00 定休日:毎週日曜日 代表者:鈴木喜久子 所属団体名:(公社)福島県宅地建物取引業協会 東北地区不動産公正取引協議会 免許番号:福島県知事免許(10)80109号』。鈴建開発㈱の代表・鈴木喜久子は、鈴建グループの実質的トップ・鈴木仁弼の妻です。鈴建開発㈱の所在地は、福島県いわき市平地新川町24であり、合資会社鈴建工業の所在地と同じです。鈴建開発㈱の代表・鈴木喜久子、所在地(福島県いわき市平地新川町24)に闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。

 

「中国朝鮮族」「いいです」と伝えられました。「中国朝鮮族」は旧満州の地の現場工作員のサンカを意味します。㈲勿来綜合開発が所有・運営する「勿来(なこそ)温泉関の湯」については《福島県いわき市の就職支援情報サイト》に記載されています。『沿革:古くは、源義家をはじめ多くの歌人に詠まれた奥州三古関のひとつ「勿来の関」。この歴史の地、勿来に平成1493日、勿来温泉「関の湯」が誕生いたしました。「関の湯」は切り傷・やけど・慢性皮膚病・慢性婦人病・虚弱児童などの症状に、数多くの効能が認められた素晴らしい温泉です。

 

館内には、壮大な太平洋を望む露天風呂など、バラエティー豊かな13種類のお風呂があるほか、ステージ付き大広間や宴会場、レストルーム等を完備しております。今後も、ゆとりある充実の施設で、人々の心と身体を癒やし、健康づくりをお手伝いしてまいります』。勿来温泉関の湯の土地建物の所有・運営している「㈲勿来綜合開発(2001年設立、松本康二社長)」の情報は《バフェット・コード》に記されています。『企業名:株式会社勿来綜合開発 本社所在地:福島県いわき市勿来町関田須賀1番地の4 代表者:代表取締役 松本康二 業界:温泉 スーパー銭湯 公衆浴場業 資本金:20,000,000円』。

 

㈱勿来綜合開発の代表取締役社長・松本康二、本社所在地(福島県いわき市勿来町関田須賀1番地の4)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「反社」「いいです」と伝えられました。やはり裏世界に通じるサンカ・反社の工作員の役割を担っているようです。いわき信用組合の巨額不正融資問題の「特別調査委員会調査報告書」において、反社への不正融資先としての企業名を明確にしていない内容であることから、第三者機関として調査をし「特別調査委員会調査報告書」を作成した「特別調査委員会」のメンバーを追っていきました。「特別調査委員会調査報告書」に委員会の構成委員が記されています。

 

『委員長 貞弘賢太郎(弁護士・シティユーワ法律事務所)   委員 井上寅喜(公認会計士・株式会社アカウンティング・アドバイザリー) 委員 平井太 (弁護士・株式会社アカウンティング・アドバイザリー)』。 委員長・貞弘賢太郎の経歴は《シティユーワ法律事務所公式サイト》に記載されています。『所属:第一東京弁護士会 資格・登録 :2018年登録 (51) 言語:日本語/英語 取扱分野:約20年間にわたる検事在職期間中、東京地検特捜部等において、企業犯罪や大型経済事件等の捜査に数多く従事しましたので、独禁法違反、金融商品取引法違反、不正競争防止法違反、贈収賄、特別背任等に関する法律相談、調査、当局対応を得意分野としています。

 

また、医療過誤、労災事故等の特殊過失事案についての豊富な捜査経験も、クライアントの皆様のために活用したいと思っています。経歴:東京大学法学部卒業 1999年司法修習修了(51) 1999年~2006年検事(東京地検、千葉地検、福岡地検、宮崎地検) 2006年~2007年金融庁総務企画局特定金融情報調整官 2007年~2008年警察庁刑事局課長補佐 2008年~2010年東京地検検事(刑事部、交通部等) 2010年~2012年長崎地検三席検事 2012年~2014年東京地検特別捜査部検事 2014年~2016年福島地検いわき支部長 2016年~2018年東京地検検事(刑事部特殊詐欺担当、特別捜査部) 2018年シティユーワ法律事務所』。

 

委員長・貞弘賢太郎は、検事の職を辞して弁護士になった、いわゆる「やめ検」です。委員長・貞弘賢太郎に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」と伝えられました。支配層・DSの工作員の役割のようです。委員・井上寅喜 (株式会社アカウンティング アドバイザリー 代表取締役社長/公認会計士)、委員・平井太(弁護士 株式会社アカウンティング・アドバイザリー)の経歴は《株式会社アカウンティング アドバイザリー公式サイト》に記されています。『井上寅喜 株式会社アカウンティング アドバイザリー 代表取締役社長/公認会計士 

 

1980年にアーサーアンダーセン入所、元アーサーアンダーセン ワールドワイドパートナー、元有限責任あずさ監査法人(KPMG)代表社員(2008年退社)。元パイオニア㈱社外監査役、元花王㈱社外監査役、元中央大学専門職大学院国際会計研究科客員教授、元明治大学専門職大学院グローバル・ビジネス研究科兼任講師。現在、GLP投資法人監督役員、㈱あおぞら銀行社外監査役、㈱Kyulux監査役、㈱エトヴォス社外監査役、北越コーポレーション㈱社外監査役も務めている』。『平井太 株式会社アカウンティング・アドバイザリーディレクター 弁護士 2011年、検察官任官。以降、東京地検、大阪地検等各地検において刑事事件の捜査・公判業務に従事。

 

20174月から20193月まで岩田合同法律事務所にて勤務(検察官の弁護士職務経験制度)。会計不正、品質不正等の不正調査案件や、独占禁止法案件(課徴金減免制度対応)等の危機管理分野を中心に担当。202110月に検察官退官し、202111月に株式会社アカウンティング・アドバイザリー入社』。委員・平井太は、やめ検で、委員・井上寅喜の部下に当たります。特別調査委員会の委員・井上寅喜、委員・平井太に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「ゴム」「創価」と伝えられました。既に替え玉になっている委員もいるようです。(つづく)