
2025年6月21日(土)から右足の親指を中心に痛風症状の腫れと激痛が起き、体調不良の始まりでした。今回の右足の腫れ痛みは、尋常ではありませんでした。腫れと痛みは、右足親指のつけ根から始まり、右足の先を中心に赤くはれて激しい痛みを伴うものでした。痛み止めのロキソニンを服用して、何とか眠れる程の激痛でした。ちょうど、トカラ列島の群発地震の開始継続と並行していました。右足親指を中心とする痛みが引いた後、9月23日(火・祝)のお彼岸の頃から腹部の張りと腫れが伴う倦怠感の症状が出てきました。
エネルギーワークで、妊婦と胎児の松取りのカルマだと分かりました。現実的には、鎮痛剤のロキソニンの副作用だと、読者の方からの情報で後から知りました。強い鎮痛剤であるロキソニンが、10月7日(火)に病院での診察と入院治療で分かった「うっ血性心不全」の原因でした。不調の経緯については、《右足の痛風症状の後に来たシリウスの闇が絡む妊婦・胎児の松取りカルマの腹部の膨れ・喉詰まりの不調》の記事に詳細を記しています。今回の不調・病気と入院は、過去世に由来するカルマの解消のためだと理解して受入れていますが、不調の闇はサインでもあります。
喉の詰まりの症状も出ていました。自分の喉を意図して光を降ろして、喉の詰まりの原因の闇を伴侶にみてもらいました。「首をしめている人がいる。創価に関係する」と伝えられました。伴侶は、外部から攻撃されていると伝えてきました。明らかに強い術を使って攻撃してきたとも感じます。「創価」は、古くから続いている支配層の創価学会と宗教団体の創価学会の意味があります。正確には、支配層・八咫烏の鶴派の胴元工作組織と言えます。昔の各地の大名のネットワークが創価集団であり、その頂点に天皇が存在します。
幕末維新以降の明治期に、宗教団体が隠れ蓑となってより深い闇の役割としての創価学会が生まれたと見ています。《創価教育学会の設立に尽力した読売新聞社社長の秋月左都夫と国会議員の古島一雄》の調査から創価学会発祥の地は、東京都品川区にあることが分かっていました。創価学会の前身の「創価教育学会」発祥の地が「品川区上大崎3-10-10」にあります。創価学会の闇を終わりにするためにも、拠点となる東京都品川区について調査とワークを行ってきました。創価教育学会発祥の地の情報は、《「創価教育学会発祥の地」(創価学会発祥の地)》に記載されています。
『学習塾から始まった創価学会(場所 品川区上大崎3-10-10)[解説]目黒駅から目黒通りの白金方面右側に進んで、角にコンビニがある路地を右に入り、坂を下っていきます。駅から4、5分で右側に創価学会の時習学館寮という施設があり、その壁にプレートが嵌め込まれています。目黒駅から行くのに品川区なんですね。ご存知の方も多いと思いますが、目黒駅自体も実は全体が品川区です。創価学会自身はここを、その前身である「創価教育学会」の発祥の地としており、「創価学会」発祥の地という言い方はしていません。
しかし、現地のプレートにある「1930年11月18日」という日付は創価学会創立記念日ですので、ここを「創価学会発祥の地」として問題ないでしょう。戦前の創価学会は初代会長の牧ロ常三郎(まきぐちつねさぶろう)と2代会長の戸田城聖(とだじょうせい)の二人を両輪に発展しました。牧ロは東京の多くの小学校の校長を歴任した教育者でした。戸田は1920年に牧口と知り合い、牧口の学校の教員に採用します。その後1928年に牧口は日蓮正宗に入信し、ほぼ同時に戸田も入信します。牧口は仏教研究に励み、前述の1930年11月18日に「創価教育学体系」という書籍を刊行しました。
この日が「創価教育学会」の創設日とされています。ではこの場所は何かというと、戸田の自宅だったようです』。創価学会-wikiには、創価学会の設立者は、牧口常三郎(初代会長)と戸田城聖(初代理事長、戦後に2代会長)と記されています。創価学会の初代会長・牧口常三郎は、札幌の北海道尋常師範学校(現・北海道教育大学)を卒業した後、同校の付属小学校の教師となります。創価学会の初代理事長・戸田城聖も教員でした。牧口常三郎が戸田城聖を同校の代用教員(訓導)として採用しました。グーグルマップで『「創価教育学会」発祥の地』と調べました。
すると、『「創価教育学会」発祥の地』のすぐ北側に「創価学会時習館寮」のマークが記されていて、気に成りました。「創価学会時習館寮」をネット検索すると《時習学館の塾史上での意義》に行き着きました。そこには、『戸田先生が経営していた「時習学館」は、「受験塾」であると言うことです』とあり、「時習学館」は戸田城聖が設立した受験塾(学習塾)だったと記述されていました。戸田城聖は、自宅に「時習学館」という学習塾を設立して経営しており、それが創価学会の発祥地となったようです。創価学会の初代会長・牧口常三郎については光を降ろしています。
《ロスチャイルド勢力の田中角栄と渋沢栄一が直結する理研コンツェルンと柏崎刈羽原発》では、創価学会の初代会長・牧口常三郎についてワークを行っており「レプ(レプタリアン)」と伝えられました。トカゲ・レプタリアンなどは、闇のエネルギー体の宇宙人であるために、人間の魂の光を採取して生きるためのエネルギーにしています。人間から魂の光を吸わなければ活動できないのです。創価学会の初代会長・牧口常三郎はトカゲ・レプタリアンが憑く工作員の役割であり、トカゲが子どもの魂の光を採取するために学校の教師になったと感じます。
創価学会の初代理事長・戸田城聖も牧口常三郎と同じく、トカゲが憑く工作員だったと推察します。それ故に、子どもたちが集まる学習塾を経営して子どもの魂の光を採取していたのです。現在の学校が暗闇に成るベースの1つになっていると感じます。トカゲ・レプタリアンは、人間の魂の光を取るために人々を集団にする場所を構築してきました。そして、支配層の工作拠点としての地下施設をつくって住処にしていたのです。「創価教育学会」発祥の地の所在地(東京都品川区上大崎3丁目10-8)の地下に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「いいです」と伝えられました。(つづく)