Otaru_from_Tenguyama


2025
11月下旬、家のポストにケーキのチラシが入っていました。「行列のできるケーキ屋さん 北海道スイーツ ケーキ工場直売フェア」とチラシの表には書かれていました。チラシの裏には「スイーツファクトリー北海道札幌北支部」と店名が記されています。チラシの表には、売り言葉と共に一押しのチーズケーキが写真入りで掲載されています。『人気No.1 限定100個 北海道レアチーズケーキ 濃厚なチーズの風味と滑らかな舌触り。人気No.1のチーズケーキです。4号ホール2,000円⇒926(税込1,000)』。

 

チラシの表には、北海道レアチーズケーキを筆頭に、新商品のケーキが4種類の写真と価格が掲載されています。これらは、全て冷凍スイーツとのことです。チラシの裏には、8種類の冷凍ケーキと4種類の常温パウンドケーキの写真と価格が載っています。全てのケーキが殆ど定価の半額近くになっています。昨年も年末近くに同様なチラシがポストに入っていて、怪しいと感じていました。チラシによると、販売場所は札幌市中央区の公園付近で40分間の販売ということでした。昨年も同じ場所でケーキ販売しており、そこそこ人が買いに来ていたのを目撃していました。

 

昨年は、ケーキの販売車を見ており、「どうして公園付近なのか?」と疑問を持ちました。しかし、今回は、ある出来事を目撃したことから、「これは反社やサンカによる松が絡む活動だな」と直感しました。ある出来事は、支配層の裏金となる松利権絡みで、同じ公園が関係していました。ちょうど1年半位前に、建設業者風の2人組がバンで近くに駐車して、公園の偵察に来ていた場面を目撃しましたのです。ちょうど伴侶と一緒にスーパーに買物の帰り道のことでした。30代くらいの土建屋風の若者が早足で、私たち2人を歩いて通り越していきました。

 

その若者が私の右手を通り越す時に、彼の左耳の下の首すじに彫られた刺青(いれずみ)が目に入りました。明らかに堅気(かたぎ)の人間ではないと感じました。その若者は、外から中が見えない様に窓ガラスに黒いスモークフィルムを貼ったバンの車に乗り込みました。すると、別の人物が車から降りて、私たちの先を歩いていきました。その別の若者の後を追っていくと、今回のケーキ販売の場所である公園に着きました。暫く様子をうかがっていると、どう見ても偵察しているのです。この時、私は直感しました。「ああ、子どもをさらうために公園を巡回して偵察しているのだな」と。

 

帰宅して、伴侶に観てもらいながら、2人の建設業者風の若者に光を降ろしました。「サンカ。反社」と伝えてきました。前回の昨年11月のケーキ販売の時は気づきませんでしたが、今回は確信しています。建設業者の工作組織が定期的な公園巡回の偵察とケーキ移動販売の両方を行っていると睨みました。このことを伴侶に話すと、私自身が2回程強い咳き込みがあり、闇からのサインだと捉えました。裏の商売で公園を利用している故に、公園の情報を把握しており、表の商売をしているのだと推測しています。

 

買い物帰りに、子どもさらいの反社工作員に遭遇したのは、偶然ではないと思いました。現実的に、アドレノクロムなどの松製品の原料となる子どもさらいの工作活動を行っている人物が存在することを目に留める必要があったのだと感じます。幼い命を犠牲にして裏金に換える支配層の松システムの闇を終わりにしなければなりません。今回、札幌市中央湖の公園で今年11月末にケーキの移動販売した「スイーツファクトリー北海道札幌北支部」とは、どういう会社なのか、その正体を追究するために調査とワークを行うことにしました。

 

まずは、ケーキのチラシに掲載されていた「スイーツファクトリー北海道札幌北支部」の住所「北海道小樽市銭函3丁目24-1」を調べて行きました。「スイーツファクトリー北海道札幌北支部」のワードでネット検索しても、会社のHPや公式サイトなどの有用情報は見当たりませんでした。検索結果の中には、「スイーツファクトリー北海道札幌北支部」と同系列と思われる他府県のケーキ移動販売の食レポや調査を行ったブログ・サイトがありました。次に、チラシに掲載された住所の「北海道小樽市銭函3丁目24-1」をグーグルマップで検索しました。

 

すると「札樽プラント株式会社(建設請負業者)」で表示される場所でした。グーグルマップの航空写真を拡大した画像から、建物名は「Settle Z protean G(セトルジースリープロディアンG3) と分かりました。また、グーグルマップの別の画像には、「札樽プラント株式会社 Sasson Plant co, Ltd」の社名を記したネームプレートが映っていました。建物名「Settle Z protean G」の物件は、2階建てのテラスハウスで、61棟が4棟並んでいます。個人的に非常に怪しいと感じたことは、1階にシャッター付きの駐車スペースのような場所があるのです。

 

外に駐車スペースがあるのですが、シャッターを開けるとそのまま室内に入ることが出来そうな作りなのです。シャッター付き車庫の上に住居がある長屋のような感じであり、人に見つからずに車の荷物を出し入れできる構造だと感じました。関東地方ではあまり見かけないテラスハウスですが、伴侶に聞くと「北海道の地元では見たことある」と言います。建物名「Settle Z protean G」でネット検索すると《さくらの不動産公式サイト》を見つけました。そこには、『1階には車庫の他、フリースペース・専用テラスがあります』と記されていました。

 

やはり人目につかないように車で出し入れできる構造のようです。当該物件情報には、『SETTLE Z protean H棟 11万円 2LDK/66.70㎡ 北海道小樽市銭函3丁目 函館本線「銭函」駅 徒歩14分(2024 3 (1) テラス/木造 1-2/ 2階建)』と記載されています。「札樽プラント株式会社(建設請負業者)」の会社が61棟の4棟の全てを借りているのか、それともその内の一部分なかのかは不明です。社員の住居兼仕事場として利用しているようにも感じます。グーグルマップで観ると、「Settle Z protean G」の物件の場所は、「銭函海水浴場」に近いです。また、その東側には「おたるドリームビーチ」もあります。

 

定期フェリーが就航する県有数の観光地で多くの原子力関連施設を有した松利権の闇が潜む茨城県大洗町》にありますが、海水浴場や大規模ビーチは、支配層の松利権工作拠点になります。山の手方向にある余市岳には「札幌国際スキー場」があります。《闇の火のエネルギーが大きな豪雪地帯で兵庫県知事・斎藤元彦に通じる統一教会の闇が潜む兵庫県豊岡市》に記したスキー場も支配層の松利権工作拠点であり、現場工作員のサンカが活動しています。いずれも、夏冬を中心に多くの人が集まる場所であり、人集め子どもさらいの工作員にとっては、好都合の場所だと感じます。(つづく)