こどもの森「太陽のピラミッド」


北方ジャーナルの2021年09月号の記事
には、北海道大学総長の名和豊春総長を誕生させた支援者の長谷川晃(現・北大名誉教授)が名和総長を引きずりおろしたという旨が記されています。現北大名誉教授の長谷川晃を追っていきました。長谷川晃の経歴はwikiに記載されています。『長谷川晃(はせがわ こう・1954-)は、秋田県出身の法学者。北海道大学教授。専門は法哲学。[来歴・人物]略歴は以下のとおり。〈学歴〉・19773-東北大学法学部卒業 ・19793-東京大学大学院法学政治学研究科基礎法学専攻修士課程修了 ・198210-東京大学大学院法学政治学研究科基礎法学専攻博士課程修了 

 

・法学博士(東京大学)(学位論文「法的論証の構造と客観性についての一試論 -論証の「プラグマティックス」の観点から-)〈職歴〉1983年、北海道大学法学部助教授(法哲学)1986年から88年にかけ、カリフォルニア大学バークレー校法と社会研究センター及びニューヨーク大学ロー・スクール法・哲学・社会理論プログラム客員研究員。1991年、北海道大学法学部教授(法哲学)1998年、オーストラリア国立大学社会科学研究院哲学プログラム・ビジター。2000年より北海道大学大学院法学研究科教授。 2002年、ウィスコンシン大学ロー・スクールJB・マクドナルド客員教授。

 

2002年から03年にかけ、ロンドン大学ユニヴァーシティ・カレッジ政治・法・社会研究セ ンター客員研究員。2003年北海道大学大学院法学研究科教授。2004年から08年にかけ、法学研究科附属高等法政教育研究センター長。2005年より同センター教授。2005年、スイス比較法研究所・ビジター。2006年より日本学術会議連携会員、2007年より北海道大学アイヌ・先住民研究センター兼務教員。2008年から09年にかけ、ウェールズ大学スウォンジー校法学院客員教授。2011年北海道大学総長補佐。2012年から放送大学「市民社会と法」講師を担当。2017年北海道大学副学長・同理事。

 

[主な研究内容]現代の平等論、法思考の理論、メタ価値論、法クレオール論の研究』。北海道大学名誉教授・長谷川晃に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「八咫烏。反社」と伝えられました。支配層・八咫烏の同和派の反社工作員の役割を担っているようです。八咫烏の同和派は、鶴派と亀派を戦わせて利益を得る工作を成しています。北海道大学の現・総長も追跡する必要を感じました。北海道大学の現総長は、「寳金清博(ほうきんきよひろ)」です。経歴はwikiに記載されています。『寳金清博(1954-)は、北海道出身の医学者。学位は医学博士(北海道大学)。専門は脳神経外科学。もやもや病研究の第一人者。北海道大学名誉教授。

 

北海道大学総長。[略歴]・19793月北海道大学医学部医学科卒業 ・19797月北海道大学医学部附属病院他 ・198611月 カリフォルニア大学デービス校客員研究員(期間:22ヵ月) ・19907月 北海道大学医学部附属病院助手 ・19913月 北海道大学より医学博士取得(論文名は「実験脳梗塞の水素およびリン31の磁気共鳴spectroscopy)19924月 北海道大学医学部助手 ・19926月 北海道大学医学部附属病院講師 ・199611月 文部省在外研究員(スタンフォード大学) ・英国王立神経研究所文部省在外研究員(期間:3ヵ月) 200011月 北海道大学大学院医学研究科助教授 ・200111月 札幌医科大学医学部教授 

 

20103月 北海道大学大学院医学研究科教授 ・20134月 北海道大学病院長・北海道大学副理事 ・20174月 北海道大学病院長・北海道大学副学長 ・20194月 北海道大学名誉教授 ・20194月 北海道大学病院客員教授 ・20199月 北海道大学大学院保健科学研究院特任教授 ・202010月 北海道大学総長。基礎研究では、カリフォルニア大学デービス校の中田力教授の指導の下、磁気共鳴法による脳代謝研究を行った。臨床では、脳血行再建術、もやもや病の外科治療、研究では、骨髄幹細胞を用いた再生医療を専門とする。また、日本学術会議会員として、認知症に関する提言を行っている』。

 

北大の現総長は、医師・医科学者であることが大きいと感じます。北海道大学の現総長・寳金清博に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「DS」と伝えられました。北海道大学の現総長・寳金清博については、以前のワークでは「統一」と伝えられましたので、より重たい闇の同和派になったと見ています。パワハラの疑いで解任された名和豊春は、経歴から見ると外様であり、北大医学部出身で純血のトップが望まれたのかもしれません。いずれにしても、前北大総長の名和豊春のパワハラ解任問題は、大学と支配層の内部の権力闘争の結果だと感じます。再度、ケーキの移動販売の件に戻ります。

 

ケーキの移動販売会社「スイーツファクトリー北海道札幌北支店」については他府県でも同様なケーキの移動販売が行われている可能性があると感じます。これまでの調査とワークから、ケーキの移動販売会社「スイーツファクトリー北海道札幌北支店」は、建設請負業の「札樽プラント株式会社」と関係しており、背後には「統一教会」が存在することが分かりました。建設業と深く関わるサンカ・反社工作員が絡んでいる支配層の松システムが浮かび上がった形です。「ケーキ移動販売」のワードでネット検索すると、「スイーツファーム」「富良野ミルクファーム」「洋菓子工房ZEN」「柴田洋菓子店」など様々な会社名でケーキ移動販売を行っているようでした。

 

その中でも、ホームページを有する東京都立川市にある「ZEN SWEETS」に着目して追究していくことにしました。ZEN SWEETS公式サイトには、代表挨拶と会社概要が記載されています。『〈代表挨拶〉当社は2007年に東京都立川市に設立し、2013年よりスイーツの移動販売事業を展開しております。事業開始当初は主に仕入れ商品の販売を行っていましたが、現在は自社工場を立ち上げ、こだわりのスイーツを企画・製造し、関東を中心に全国規模で販売エリアを拡大しております。店舗を持たず、移動販売にて工場直売を行うスイーツ専門店という販売形態の珍しさと、良質の素材で作り上げた種類豊富な商品が評判を呼び、全国各地でリピーターのお客様が増加しております。

 

おいしい商品をお届けするためにパティシエを中心に日々研究を重ねており、手間暇をかけて丁寧に手作りしたスイーツは、どれもお客様にご満足いただいていると自負しております。誰もが笑顔になれるスイーツをお届けしたい。ただ、それだけのために―。私たちもスイーツ作りを楽しみ、直接販売できるお客様とのコミュニケーションを楽しみながら、スタッフ一同、心を込めて、自社ブランドスイーツの製造とご提供に尽力してまいります。〈会社概要〉会社名:株式会社快善プロジェクト 代表取締役:工藤忠 営業所:東京都立川市羽衣町2-11-10 ハーブ西国立1F 立川工場:東京都立川市羽衣町2-3-19 チェリーヤマモトビル1F 

 

事業内容:スイーツ製造・販売・卸し 販売対応地域:東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、福岡県、宮城県、新潟県、その他(状況に応じて)』。「ZEN SWEETS」を運営する「株式会社快善プロジェクト」の代表取締役・工藤忠について、経歴などをネットで調べましたが、全く情報が見当たりませんでした。株式会社快善プロジェクトの代表取締役・工藤忠立川工場所在地(東京都立川市羽衣町2-3-19 チェリーヤマモトビル1F)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」「いいです。アジト」と伝えられました。やはり、「ZEN SWEETS」を運営する「株式会社快善プロジェクト」の代表も統一教会の工作員の役割を担っているようです。(つづく)