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東京都立川市に拠点を置いてケーキの移動販売を行う「ZEN SWEETS」を運営する㈱快善プロジェクトについて、さらにネットで調べると《株式会社快善プロジェクト の企業情報 | バフェット・コード》に役員の情報がありました。
『〈企業情報〉代表者:工藤忠 住所:東京都立川市羽衣町2丁目344号 役員:代表取締役 工藤忠 2017424日重任 取締役 工藤純子 2019422日就任 取締役 工藤悟 202071日就任』。㈱快善プロジェクトの代表取締役・工藤忠、取締役・工藤純子、取締役・工藤悟です。全て工藤姓であることから、家族などの親族が役員に就いていることが想像できます。

 

ネットでケーキの移動販売を調べると、「スイーツファクトリー」「スイーツファーム」「富良野ミルクファーム」「洋菓子工房ZEN」「柴田洋菓子店」など様々な会社名が出てきます。㈱快善プロジェクトが運営する「ZEN SWEETS」の公式サイトには、販売対応地域として「東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、福岡県、宮城県、新潟県、その他(状況に応じて)」と記されています。それ故に、公式サイトを持つ㈱快善プロジェクトが全国のケーキ移動販売の元締めの可能性があると感じます。「ZEN SWEETS」を運営する㈱快善プロジェクトが全国のケーキ移動販売の元締めと見る理由には、もう1つあります。

 

それは、本拠地が「東京都立川市」であることです。《秘密の地下施設の可能性を感じる立川広域防災基地》にありますが、東京都立川市には、立川広域防災基地が置かれており、支配層の大規模地下施設が備わっていると見ています。『立川広域防災基地は、東京都立川市緑町と泉町にまたがって所在する、各防災関係機関の施設を集約した広域防災基地です。日本の首都圏での大規模災害発生時に災害応急対策活動の拠点として機能します。敷地面積は約115ヘクタールで、戦後アメリカ軍が使用していた旧陸軍の飛行場の跡地に整備されました。ウィキペディアを見ると、構成機関には、国立病院機構と日本赤十字社もあります。

 

立川広域防災基地には、国営昭和記念公園が隣接しており、一体化していると感じます。立川広域防災基地に光を降ろすと「地下は空洞。昼間隠れていて夜に動く。トカゲかどうかわからない」と伝えられました。夜に活動する闇のエネルギー体が存在しているようです』。立川広域防災基地の地下には、支配層の松施設があり、トカゲ・レプタリアンなどの闇の宇宙人も存在するようです。当然のことながら、広大な立川広域防災基地の地下には松製品の製造など諸々の設備が整っていると推測します。次に、㈱快善プロジェクトが運営する移動販売のケーキの製造場所を調べました。

 

参考にしたのが、2021.11.03の㈱快善プロジェクトが移動販売するケーキの食レポ・調査ブログ記事《【食レポあり】謎の洋菓子工房ZEN工場直売会に行ってみた》です。当該記事中には、『詳しく見てみると、“主催・販売元 洋菓子工房ZEN 株式会社 快善プロジェクト”とある。製造者とは書いていない。つまり「洋菓子工房ZEN」は工房だが、製造はしていないのだ』と記されています。 移動販売のケーキは、「販売元 洋菓子工房ZEN 株式会社 快善プロジェクト」です。㈱快善プロジェクトは、「ZEN SWEETS」ブランドではなく、「洋菓子工房ZEN」ブランドでケーキ商品を販売していました。

 

2021.11.03の《【食レポあり】謎の洋菓子工房ZEN工場直売会に行ってみた》では、購入したケーキ商品の製造場所の名前も撮影して掲載しています。クラシックショコラの情報は以下の通りです。『商品名 クラシックショコラ(チラシには「切り落とし」とある) 価格¥2200¥1200(¥1296税込) 内容量 1(チラシには「4号ホール約2個分」とある)製造者 株式会社 菓匠鈴屋将経 三重県四日市市市場町字堀切1469 販売者 株式会社 快善プロジェクト 東京都立川市羽衣町2-34-4』。また、特濃レアチーズケーキの情報は以下の通りです。『商品名 特濃レアチーズケーキ 価格 ¥1700¥880(¥950税込) 内容量 1個 

 

製造者 株式会社マックシュー 愛知県名古屋市西区あし原町165番地 販売者 株式会社 快善プロジェクト 東京都立川市羽衣町2-34-4』。チラシには、「北海道」と謳っていますが、商品の表示では製造場所は、三重県四日市市や愛知県名古屋市であり、明らかに虚偽の広告宣伝をしています。㈱快善プロジェクトの洋菓子工房ZEN工場直売会で販売した、クラシックショコラの製造者の株式会社 菓匠鈴屋将経(三重県四日市市市場町字堀切1469)と特濃レアチーズケーキの製造者の株式会社マックシュー(愛知県名古屋市西区あし原町165番地)2社を追跡しました。

 

まず、「株式会社マックシュー(愛知県名古屋市西区あし原町165番地)」をネットで調べると《株式会社マックシュー | 2024年05月31日更新 | SalesNow DB》に行き着きました。企業情報は『株式会社マックシュー 企業説明文:兵庫県を拠点に洋菓子を製造・卸売する企業です。同社は外国風菓子製造事業と洋菓子店運営事業に従事しており、食品・洋菓子の産業に関与しています。住所:兵庫県神戸市灘区大石東町3丁目41号』と記されていました。グーグルマップで「兵庫県神戸市灘区大石東町3丁目4番1号」を調べると阪神本線の高架下(線路下)の場所でした。

 

株式会社マックシューは、商品添付情報の愛知県名古屋市西区あし原町165番地ではなく、兵庫県神戸市灘区大石東町3丁目41号に住所がある会社でした。これ以上は追跡不可能でした。続いて、クラシックショコラの製造者の株式会社 菓匠鈴屋将経(三重県四日市市市場町字堀切1469)をネットで調べました。㈱菓匠鈴屋将経については、公式サイトが実在しました。公式サイトのトップページには、『株式会社菓匠 鈴屋将経です。素材に拘り、産地に拘り、美味しい商品をお客様にお届けしたいその一心で、お菓子作りを続けて参りました。

 

創業当初から皮に拘ったどら焼きなど和菓子製造に特化し量販店・和菓子店・飲食店様への商品供給して参りました。昨今では、洋菓子部門も強化し、青果市場様とのコラボレーション商品製造なども行っており、業種を問わず今までの経験をいかした商品提案でご指示を頂いております』と記載されています。また、公式サイトの店舗情報には『名前 株式会社 菓匠鈴屋将経 住所 京都府京都市左京区田中北春菜町20-3 設備・サービス 和洋菓子製造、卸業』とあります。公式サイトには、株式会社 菓匠鈴屋将経の社長名は見当たりませんでしたが、ネットで調べると《日本全国お取り寄せ手帖》にありました。

 

顔写真、経歴と共に『株式会社菓匠鈴屋将経 代表取締役社長の千葉敏秋氏』と記されていました。㈱菓匠鈴屋将経の代表取締役社長・千葉敏秋のプロフィールは以下の通りです。『弊社は2008年に、包装資材の会社として創業しました。創業者は父で、主に和菓子店様の貼箱(はりばこ)を製造していたのですが、父が起業後1年ほどで亡くなり、母がそのあとを継ぎました。本来ならば、私が継ぐものなのでしょうが、当時30歳。京都という土地柄、自分が社長になるにはまだ力不足だと思いました。ちょうどその頃、日本で初めての鳥インフルエンザが出て、「人にも感染するのでは?」という噂から、人々が動かなくなり、京都の観光客も激減した時期がありました。

 

お土産も売れないので当然資材も売れません。売り上げは10分の1になり、会社自体の存続が危ぶまれるほどでした。私はずっと営業畑にいたので、今こそ営業が必要だと思い、とにかく動いて新規顧客を獲得し、状況を安定させることができました。ただ、その頃お客様の元を訪ねると、販売スタッフさんの代わりに職人さんや社長様が店頭に立たれているお店が増え、聞けば、景気が悪くて人を雇えないと。そんな状況を目の当たりにして、自分たちも現状のままではいけない、何か新しいことを始めなければと、自らお客様に商品を提供する商売を始めました』。

 

クラシックショコラの商品に添付ラベルにあった製造者の株式会社 菓匠鈴屋将経の住所「三重県四日市市市場町字堀切1469」は、グーグルマップで調べると「鈴屋将経セントラル工場」と分かりました。㈱菓匠鈴屋将経の代表取締役社長・千葉敏秋セントラル工場所在地(三重県四日市市市場町字堀切1469)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「統一」「いいです。統一アジト」と伝えられました。やはりケーキ移動販売の裏には、統一教会の工作員が存在するようです。ネットで調べると《移動販売ケーキ・家庭訪問菓子販売スレッド》を見つけました。

 

『統一教会の資金源だと聞いた事があります』というコメントがありました。車での移動販売だけでなく、家庭訪問をして高価な菓子・ケーキを販売しているようです。統一教会は、飛び込みの珍味売りや高額な壺売りは有名ですが、お菓子売りをしていても不思議ではないです。統一教会の本部の韓国では、真のお母さまである総裁・韓鶴子も逮捕されています。統一教会=韓国であり、韓国ではQの大掃除が入っているのです。支配層・八咫烏亀派の胴元工作組織・統一教会が終焉を迎えています。統一教会が深く絡むアドレノクロムなどに代表される支配層の松システムの闇が終わりに成ることを願っています。(おわり)