
2025年11月11日(火)、ロッテの「チョコパイ」の中に乳歯の混入があったとSNSで発信されました。それを受けてヤフーニュースでもロッテのチョコパイの異物混入問題のニュースを取上げていました。11/14(金) のENCOUNTの記事《ロッテ「チョコパイ」に歯が混入…“経路不明”も同社謝罪 原因究明は「苦慮しております」》でその詳細が伝えられています。『[ロッテによる分析の結果、異物は「歯」と推定]大手菓子メーカー・ロッテの人気商品「チョコパイ」に異物が混入していたという投稿がネット上で拡散、物議を呼んでいる。SNS上に投稿された写真には、人間の歯と思われる異物が収められている。
いったい何があったのか。投稿者とロッテの双方に、事実関係や異物混入についての見解を聞いた。「【異物混入拡散希望】ロッテのチョコパイ食べてたらガリっと。よく見たら歯じゃない?光の速さで回収に来たけど、やっぱり歯だった。原因不明です(終わり)二度とロッテは信用しない 食事恐怖症になったよ」今月11日、SNS上に投稿された写真には、チョコパイの中に混入していたという人間の歯のような異物が収められている。投稿者は続く投稿で、ロッテから送られてきたという異物の分析結果を公表。資料の中では、結論として「試料は"歯"と推定される」と記されている。
投稿は7000件を超えるリポスト、4万件以上の“いいね”が寄せられるなど話題に。表示回数は4800万件を超えており、ネット上では「どういう過程を経れば歯が混入するのか謎すぎますね…」「もう食べれない」「知らん奴のお口と恋人にはなりたくない」という声や、「ロッテの工場見学に行くと、こんなのが混入する訳がないとすぐ分かります」「多分自分の歯じゃない?」といった意見など、さまざまな反応が寄せられている。投稿者の男性は「異物については、残品やパッケージを未洗浄で保管し、写真も撮影した上でロッテに提供しました。ネット上では"自分の歯じゃないか"と言われています。
しかし、口腔内にはけがもなく、混入していたのは大きさや形状から見るに乳歯でした」と一連の経緯を説明。ロッテから送られてきたという報告書には「今回の様なご指摘をいただきまして関係者一同深く反省している次第でございます」「弊社製品をお買い求めいただきながらご不快な思いをお掛け致しましたこと、誠に申し訳なく、お詫び申し上げます」と謝罪の言葉がつづられている。ロッテは13日、ENCOUNTの取材に文書で回答。「お客様からのご連絡を受け、当社で分析いたしました結果、歯と推定されました」と異物の分析結果を明記している。
製造工程では作業員のマスク着用やX線による異物検出を徹底しており、製造日の検査記録を確認しても特筆事項はなかったという。また、製造工程内のX線異物検出装置に今回の異物を通したところ、異物として検知し工程外に排出したことを確認したとしている。一連の調査結果を受け、回答では「工程中の混入の可能性は極めて低いと考えられ、この度は混入原因を特定できず、苦慮しております。弊社といたしましてはご指摘を真摯に受け止め、今後とも品質管理、衛生管理に万全を期し、お客様に安心してお召し上がりいただける製品作りに努めてまいります」としている』。
ロッテのチョコパイの乳歯混入問題は、私は直感的に支配層の松工作(松利権工作)の闇の暴露だと思いました。異物がただの「歯」ではなく「乳歯」であることに意味があります。乳歯は子どもの歯であり、子どもの松果体成分の添加・混入の隠された真実をほのめかしていると感じます。多くの人が「どうしてチョコパイの中から人の乳歯が出てくるのかな?」と疑問に思うのは当然だと思います。アメブロ記事の《【続報】チョコパイ異物混入騒動終結? 投稿者が謝罪、SNS騒然》では、ロッテのチョコパイ異物混入問題の経緯や分析調査をしています。
当該記事では、『投稿者が「自分の歯が欠けて混入したように見せたのでは?」という指摘が相次ぎました』とあり、"虚偽の発信公開をした"との疑惑も取り上げています。しかし、今回のロッテのチョコパイ乳歯混入問題は、隠されてきた真実のバラシだと個人的に見ています。地球を暗闇にする仕事をしてきたアークの宇宙人は、今は地球の闇を終わりにするための闇の掃除の仕事をしています。アークの宇宙人が光に統合してQとして日本や世界の闇を壊しています。その象徴が米国のトランプ大統領です。アークは、トランプ大統領を使って、トランプ関税の政策を遂行しています。
トランプ関税は、支配層の松利権ネットワークのベースとなる貿易網を掃除しているのです。今回のロッテのチョコパイの乳歯混入問題も隠された真実を浮上させ炎上させて、気づかせるためだと推察します。それ故、今回のロッテのチョコパイの乳歯混入問題を焚きつけた投稿者は、Qエージェントの役割を成していると感じます。前回の記時《松利権の闇が絡む立川広域防災基地のある東京立川の快善プロジェクトと統一教会の菓子・ケーキ移動販売》でも言及しましたが、支配層は、松システムの仕組において、遺体の廃棄物を食品・化粧品などの添加物に加工して秘密裏に使用していると推測します。
2020年12月のヒプノセラピー記事《松果体成分を食品添加物、化粧品に混ぜて人間のエゴを強くする》では、松成分混入の目的や効果に言及しています。『人に分からないように松の成分を混ぜている。食品添加物、化粧品、食品。人が使うとエゴが強くなる。麻薬のようにして操りやすくなる。人を同じ方向にもっていくための仕組を考えた』と伝えられています。人間を闇にするために、子どもの松取り後の遺体廃棄物を食品や化粧品などに密かに利用されているのです。松成分(松果体成分)の混入された商品を買って使うと、消費者がまた使いたくなります。また、現実的には売上増加という販売者のメリットもあります。
それ故に、製造販売者が一度、松成分を使うとずっと使い続けることになります。闇の仕事をする宇宙人にとってもエネルギー的に利点があります。食品や化粧品などの製品に松成分を混入すると使用した人のエゴが増大して、闇の宇宙人やエネルギー体が人間に憑依しやすくなり、操ることがより簡単になるのです。2019年03月27日のITmediaビジネスオンラインの記事《売上高170億円のロングセラー ロッテ「チョコパイ」の製造工程を公開》にありますが、ロッテのチョコパイは170億円以上の売上を稼ぐロングセラー商品です。これまで同商品の生産現場についてはほとんどオープンにされてきませんでした。
しかし、埼玉県狭山市にある狭山工場にてロングセラー商品「チョコパイ」の製造工程を一部メディアに公開したといいます。2025年7月9日 の PRITIMESの記事《ロッテインドネシアが新工場を建設 同国ソフトケーキ市場No.1「チョコパイ」生産体制を強化 2025年8月から生産開始 株式会社ロッテ》 では、『株式会社ロッテ(東京都新宿区、代表取締役社長執行役員:中島 英樹) はグループ会社、 PT. LOTTE INDONESIA(以下ロッテインドネシア)のブカシ工場にチョコパイの製造工場を新たに建設しました。2025年7月8日に竣工式を実施し、2025年8月より生産開始予定であることをお知らせします。
ロッテインドネシアが2013年から製造販売している「チョコパイ」は、インドネシア国内でのソフトケーキ市場においてシェアNo.1です』と記されています。日本の支配層にとって、松利権でインドネシアと深い繋がりがあると感じます。《菅義偉首相の初外遊先のインドネシアに結びつくODA利権の闇》などのシリーズ記事にありますが、大東亜共栄圏構想を掲げた大日本帝国軍は、インドネシアなどのアジア圏に支配層の裏の資金稼ぎの経済圏という松利権網を構築してきました。実質的にインドネシアは、子どもを中心にした松の供給場所になってきたと見ています。(つづく)