
新年あけましておめでとうございます。昨年2025年は、本ブログ「日々の気づき」をご愛読いただきまして、ありがとうございました。今年2026年も、日々の体験・経験を通じて気づいたことやエネルギーワークについて綴っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。最近、東京都内で幾つかの事件・事故が発生しており、ようやく闇の掃除が入ってきたと感じています。2021年8月のヒプノセラピー《東京は掃除が必要と伝えてきた八咫烏》では、日本の首都・東京は深い暗闇になっているので掃除が必要になると伝えられていました。
昨日の2025年大みそかの恒例のTV番組である「NHK紅白歌合戦」に出演する歌手・芸能人・有名人には、個人的には、もう本人は誰もいないと捉えています。NHKの紅白のみならずテレビに出ている人たちは、ゴムマスクを被った替え玉などであり、別人に成っている人たちばかりです。Qによる水面下で闇の仕組の掃除が成されており、支配層の工作員たちが闇の仕事が出来ないように別人や影武者に置き換えられているのです。大々的に、支配層の権力者・工作員の掃除を行うと社会生活に支障があるので、分からないようにこっそりと人を入れ替えていると推察しています。
支配層の工作員などの人の掃除が成されているように、土地や場所の掃除も密かに行われています。Qによる土地や場所の闇の掃除は、どのように遂行されているのか、です。それは、事件・事故をカモフラージュにして、警察、自衛隊、消防隊などの公権力を使って掃除がなされていると推察しています。いわゆる水面下の軍事作戦として人目につかないようにして遂行されています。具体的には何を掃除しているのか、です。有名人の工作員と同様に、支配層の裏の金儲けである松利権工作に関与している対象です。アドレノクロムの製造拠点や販売拠点がそうです。
また、子どもの拉致監禁場所なども想像できます。支配層の松工作員が働いている場所の地下が闇の拠点に成っている場合が多いと感じます。東京都内には、地下鉄が通っており、地下鉄をつくる時に、支配層の松工作拠点もつくってきました。具体的には、1923年(大正12年)9月1日に起こった関東大震災後に、壊滅的な被害を出した東京都の復興を目的にした「帝都復興計画」の時からだと感じます。日本の首都・東京をより深い暗闇にするために、諸々の隠された地下工作拠点が置かれてきたのです。支配層は、秘密の工作拠点を人目につかない地下に設置してきました。
東京に幾層にも地下鉄を通してきたのは、そのためだと見ています。では、実際にQによる闇の掃除の隠れ蓑になっているのは、どんな事件・事故なのか、です。最近起きている事件・事故の殆どがカモフラージュのための仕掛け・工作だと見ています。例えば、2025年10月16日(火)に発生した「赤坂ライブハウス刺傷事件」です。「赤坂ライブハウス刺傷事件」は、2025年10月16日、東京都港区赤坂の雑居ビルで、ライブ出演のため待機していた40代の女性歌手が刃物で襲われ重傷を負った事件です。事件から6日後の11月22日、被害女性の知人で自衛官が逮捕されました。
陸上自衛隊朝霞駐屯地に勤務する陸上自衛官の大津陽一郎容疑者(43)が殺人未遂の疑いで逮捕されました。容疑者が現場の広告の掲示板のガラスに「×」マークをスプレーで描いたという点や容疑者が自転車で通ったという赤坂の犯行現場から朝霞駐屯地までの矢印の経路地図を示していた点に違和感を覚えました。個人的には、赤坂と朝霞駐屯地が地下で繋がっていると捉えています。もう1つ12月に東京赤坂で大きな事故が起きています。2025年12月15日(木)に起きた「赤坂個室サウナ店火災」です。美容関連会社を経営する夫婦の松田政也さん(36歳)と妻の陽子さん(37歳)の死亡が確認されたといいます。
ドアノブの破損や非常ボタンの不作動など不可解な点もあり、警視庁と東京消防庁が出火原因などを詳しく調べています。上記の2つの事件・事故は、いずれも東京赤坂で発生したものです。事件事故の裏では、Qによる闇の掃除が遂行されていると見ています。《重い闇で覆われた光である東京・赤坂の地》にありますが、東京赤坂は、江戸時代には紀州徳川家の下屋敷があり、支配層の松利権の中心拠点でした。江戸時代には、アドレノクロムはありませんでしたが、松の丸薬や生の松は存在していました。松の闇の拠点であることは、当然のことながら地下施設が付随します。
現在、東京赤坂に本社を置く大手企業は、支配層の松利権の闇が潜んでいると見ています。例えば、《紀州徳川家の闇が潜む東京赤坂に本社を置く世界最大級の半導体製造装置メーカー・東京エレクトロン》で言及している半導体製造装置メーカーの東京エレクトロンがそうです。半導体産業には、日本政府が莫大な公的資金を注入していますが、実は裏には、遺骨ダイヤモンド(人工ダイヤモンド)などの松製品が深く関与していると推察しています。支配層は、大きなプロフィットがあるから巨額な公金を投資するのです。国家が巨額な公金を投資している産業の裏には松利権があるのです。
赤坂に限らず東京都については、皇居、公官庁、大企業など逐次、光を降ろすワークを行ってきました。特に大きな影響を与えたのが2025年8月に行った東京都内にある潜伏断層のワークです。東京都内には、銀座推定断層・勝鬨橋推定断層・築地推定断層・浅草推定断層・月島推定断層などの隠れ断層(潜伏断層)があると言われています。各々の断層が開くように、断層周辺の池・湧水地・沼などの水の場所に祈りを通して光を降ろしてきました。本来の断層はマグマの光である光の火の精霊が出る場所ですが、生贄・松取りが密かに成されることで精霊が闇に変えられてしまいます。
闇の火の精霊は強い力を有しており、大きな闇のエネルギーとなります。逆に断層が開かれると光の火のエネルギーが解放され、闇が終わりに成るよう働いたり、闇が光に反転するようになります。東京都西部の立川断層帯や群馬県から埼玉県を走る深谷断層帯・綾瀬川断層についてもワークを行っています。日本は闇の中心から光の中心に変わっていきます。東京が変わらないと日本が変わりません。日本が変わることで世界が変わります。良くなるように変わるために自分が出来ることを行うことが大事です。これから東京がどのように変化していくのか注視していきたいと思います。