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2024
815日のHTB北海道テレビの記事《札幌のお隣 江別市にパキスタン人が急増 その驚きの理由とは?》には、北海道江別市の支配層の中核となる有用な組織と人物の情報もありました。『増えているパキスタン人に日本語を教えているところがあります。市内の外国人と交流を進める「江別国際交流推進協議会」です。江別市国際交流推進協議会後藤一昭会長「4年ぐらい前から日本語教室、やさしい日本語教室を作って外国の方に学ぶ機会を提供している。難しい歴史だとかそれはまた別の機会でとにかく優しい日本語で日本語を理解できるよう形を作っていくと」』。

目を留めたのは、江別国際交流推進協議会と江別市国際交流推進協議会会長の後藤一昭です。これまでの調査とワークから都道府県・市町村の自治体に設置されている「国際交流協会」「国際友好協会」などの名称がつく団体は、表向きは交際交流などを謳っていますが、その実体は、支配層の配下の外国人工作員の養成と裏の仕事を振り分けている工作組織だと見ています。《集客イベントの「種子島宇宙芸術祭」と「種子島国際友好協会」の背後にある支配層の松工作と統一の闇》は、鹿児島県の種子島にある「種子島宇宙芸術祭」と「種子島国際友好協会」について言及しています。

「種子島宇宙芸術祭」で子どもさらいのための人集めをして、「種子島国際友好協会」で外国人工作員を養成していると捉えています。種子島には、宇宙航空研究開発機構 JAXA(ジャクサ)の拠点である種子島宇宙センターがあります。種子島宇宙センターは、種子島の観光名所であり"人集め子どもさらい"の支配層の松利権の拠点であり、そこで現場仕事を担うのが外国人を含む工作員となっているのです。日本の支配層は、明治維新以降、特に顕著に外国人工作員を養成して実際に雇ってきたと見ています。

支配層・八咫烏の外国人工作員の源流が元帥陸軍大将・上原勇作の子分のスパイとして雇われた吉薗周蔵です。詳細は、過去記事の《ケシ栽培やアヘンの八咫烏の工作任務を成した元帥陸軍大将・上原勇作専属の外国人工作員・吉薗周蔵》にあります。吉薗周蔵の出自は明らかではありませんが、髭を生やした中東や西アジアの人の顔立ちです。パキスタン人工作員に繋がっている可能性も感じます。日本の支配層の現場工作組織である旧日本軍は、特に戦時中にウクライナ人を含めた外国人工作員を動員して、アジアや極東を中心に工作活動を展開してきました。

その歴史的な流れから、現在の支配層が多くの外国人をサンカ工作員として雇っていると感じています。今の日本には、こうした外国人工作員の養成・雇用の仕組が構築されているのです。「江別市国際交流推進協議会」と江別市国際交流推進協議会会長の「後藤一昭」についてネット情報を収集していきました。「江別市国際交流推進協議会」の情報は公式サイトに記載されています。『〈江別市民国際交流協会とは〉【目的】世界的相互関係を築いていくためには、人間同士の心のふれあいが必要です。

江別市民国際交流協会は、江別在住や市を訪れる外国の人々との交流を通じて異民族の文化を理解し合い国際意識を高めることを目的としています。【概要】江別市民国際交流協会は19931031()に発足しました。ECIEAは会費と寄付によって運営される非営利ボランティア団体です。現在では、会員数70名以上の江別市最大の国際交流関係団体に成長しています。 【活動】各種イベントや料理・英会話教室、サロン ド エシア、ニューズレターの発行などを行っています。ECIEAには4つのサークルがあり幹事さんを中心に、サークル費を受けて色々な形で活動しています。

複数のサークルへの参加も大歓迎ですので、ご興味のあるサークルに入ってみませんか?・イベントサークル:夏至の頃に行うキャンドルナイトコンサート、フリーマーケット、歩くスキーなどの恒例となった行事 企画、運営をしています。会員以外の方とふれ合う機会が多いサークルです。・通訳・翻訳サークル:毎週金曜日午前の翻訳勉強会では、メンバーの用意した色々な英文を和訳しながら和やかに交流しています。金曜日はサロンの開催日も多く、外国人 ゲストと話す機会もあります。年に数回は外部から英語通訳の要請があり、会員が現場に伺っています。

・ホームスティサークル:会の規定に従い、短期間外国人ゲストのスティを自宅で受け入れしています。6月には、アメリカの高校生のホームスティ受け入れも計画されていま す。また宿泊を伴わないホームビジットも行っています。・情報・広報サークル:年6回、偶数月に発行する会の機関紙ニューズレターの、企画から編集、印刷まで担当しています。ECIEAを紹介するチラシの作成も行っています』。名目上は、複数のサークルへの参加者を募集する形にしています。裏の意図や真実を隠す工作を成して、外国人を含めた市民を集めているようです。

江別市国際交流推進協議会の会長である「後藤一昭」をネットで検索していくと、本業が藤塗装工業株式会社の取締役会長と分かりました。公式サイトによると、藤塗装工業株式会社は、19834月設立の各種塗装工事等を事業内容とする会社です。また、後藤一昭は、多くの肩書や役職を有していて驚きました。『一般財団法人江別市スポーツ振興財団 評議員 江別日中友好の会 代表者 江別屯田兵村遺族会 代表者 江別市スポーツ協会 副会長 NPO法人江別市文化協会 連絡先担当者 社会福祉法人 北海道友愛福祉会 元理事(H27.4.6-H29.4.5) 江別西ロータリークラブ元会長』。

大きくて多くの肩書や役職を持てば持つ程、一般大衆に対して威厳と権威が絡む支配が強くなります。その上、自分の素性を隠すことができ、裏の工作仕事を遂行する上で好都合なのです。江別市国際交流推進協議会の会長・後藤一昭本部所在地(北海道江別市東野幌6番地43 市民交流施設「ぷらっと」江別国際センター内)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「相当の悪。松運び。ゴム」「いいです(OKです)」と伝えられました。既にゴムの替え玉になっているようです。それまでは、江別市の支配層の松利権工作の中核的な存在だったと感じます。(つづく)