Harumi_-01


公式サイトには、東京23区の《清掃工場一覧の地図》が掲載されています。東京23区の清掃工場の一覧の地図を見ると、中央清掃工場(中央区晴海)、港清掃工場(港区港南)、有明清掃工場(江東区有明)、新江東清掃工場(江東区夢の島)、品川清掃工場(品川区八潮)、大田清掃工場 (大田区京浜島)6箇所の清掃工場が埋立地に所在しています。《京浜工業地帯の川崎・埋立地の人工島・扇島に浮かぶ潜水艦が直付けする地下格納庫のある松の製造施設》にありますが、東京湾や大阪湾など港湾の人工島や埋立地には、潜水艦が直付けできる地下施設が構築されている可能性があると推察しています。

 

2024-05-21の記事には、クライアントの方がヒプノセラピーの中で伝えてきた、潜水艦が格納できるハイテクの松果体製品工場の様子を記述しています。《高度なテクノロジーを使った支配層の松果体製品工場》の要旨は以下の通りです。『知られたくないから地下でやっている。高スピードで処理。動力は灯台の所にある。そこにセットしている。地下もある。潜水して潜水艦で直接入っちゃう。地下格納庫。干物みたいにされる場所。無駄なく全てを使う。産廃。化学調味料。添加物。魂は乾燥・圧縮されて、厳重に超低温の保管室で管理される。超高速の粉砕機で粉砕される』。

 

セッションで印象的だったのは、松工場が昔の屠場(屠殺場)のような血みどろのおどろおどろしい現場のイメージとは全く異なっていることです。「現代の屠殺場では見られないテクノロジーを使っている。自分たちの利益のために使っている。灯台がそれです。無限の動力源が灯台であって、水銀を使っている。レッドマーキュリー。赤水銀。天然の物質と反応して無尽蔵の電気になる」と伝えられました。水銀は、本当は非常に有用なフリーエネルギーに利用できるもののようなのです。しかし、支配層は、水銀を一般大衆から隔離するために、毒物としての水銀を刷り込み、洗脳してきたのです。

 

新潟や熊本で起きた有機水銀が原因とされる水俣病は、支配層の工作と感じます。製造中止になった「赤チン(マーキュロクロム液)」は有効な薬品だったと感じます。東京都23区のごみ処理施設である清掃工場は、いずれも支配層の松利権工作の地下施設が存在している可能性があります。特に、東京湾の埋立地に立地する清掃工場は、大規模な松関連の地下施設が置かれていると見ています。支配層の隠された松利権工作の重たい大きな闇のエネルギーとなる東京23区の清掃工場21箇所の中で、個人的に重要と感じた以下の9箇所の清掃工場に光を降ろしました。

 

今回は、私個人で遠隔で地下の闇の解除・統合を意図して光を降ろしました。『中央清掃工場(所在地:東京都中央区晴海5-2-1) 大田清掃工場(所在地:東京都大田区京浜島3-6-1) 多摩川清掃工場(所在地:東京都大田区下丸子2-33-1) 千歳清掃工場(所在地:東京都世田谷区八幡山2-7-1) 練馬清掃工場(所在地:東京都練馬区谷原6-10-11) 光が丘清掃工場(所在地:東京都練馬区光が丘5-3-1) 墨田清掃工場(所在地:東京都墨田区東墨田1-10-23) 新江東清掃工場(所在地:東京都江東区夢の島3-1-1) 有明清掃工場(所在地:東京都江東区有明2-3-10)』。

 

今回のように祈りを通じて地下深く光を降ろす場合、強く意図することが大事になります。東京都23区の清掃工場のネット情報を収集していく過程で、重要と感じる関連企業に行き着きました。「東京エコサービス株式会社」という初めて名前を知る会社です。「東京エコサービス株式会社」は、東京23区の清掃工場の整備・運営管理を担う「東京二十三区清掃一部事務組合」と「東京ガス株式会社」が共同出資して設立された会社です。「東京エコサービス株式会社」の情報は公式サイトの《ごあいさつ》に記載されています。

 

『[ごあいさつ]〈脱炭素社会・循環型社会への貢献のために〉東京エコサービス株式会社は平成1810月、東京二十三区清掃一部事務組合(清掃一組)と東京ガス株式会社の共同出資により設立されました。弊社は清掃工場の効率的な運営と、効果的な余剰電力の販売を主な任務としており、その特質は、清掃一組の補完組織というところにあります。地球温暖化への取り組みが急務とされている昨今、脱炭素社会・循環型経済の実現が求められています。とりわけ、私たちの生活で発生する「ごみ」は安全・安定した処理に加え、その再利用や再資源化が重要な課題です。

 

ごみ処理の手段の一つに清掃工場での焼却が挙げられますが、安全・安定した焼却には高い技術水準のプラント設備と、その能力を最大限に活用する「人」の技術力が必要不可欠です。弊社は清掃一組の持つ豊富な経験と高い専門知識を、細大漏らさず継承するプロ集団として、清掃工場の運転管理受託などの事業を展開しています。また、清掃工場ではごみ焼却の際に出る熱エネルギーを利用して発電をしています。弊社はこの電気を地域の公共施設などに直接供給し、電気料金の削減とエネルギーの有効活用を実現しています。

 

世界的なエネルギー需要関係の変動やグローバル経済の進展、国内におけるエネルギー自由化に加え、政策の変化や少子高齢化進行など、社会経済状況は混沌を極めています。そんな中、社業の一層の発展を図るために、今、会社に何が求められているのかを知る必要があります。「企業は人なり」と言われます。社員一人一人が創意工夫をこらし、これからも「地域で生まれた資源を地域に還元する」という理念のもと、脱炭素社会・循環型エネルギー社会に適応した新しいビジネスモデルに積極的に取り組みながら、社員一丸となって豊かで快適な暮らしや、社会を支えてまいりたいと思います。

 

また、公式サイトに「東京エコサービス株式会社」の《会社概要》が記載されています。『会社名:東京エコサービス株式会社 設立:平成181024日 資本金:2億円 出資比率:東京二十三区清掃一部事務組合59.8% 東京ガス株式会社40.2% 代表取締役社長:深井祐子 事業内容:清掃工場の運転・維持管理 電気販売 清掃事業に関わる技術支援 焼却灰の資源化事業支援 労働者派遣 上記に付帯する業務 建設業許可:東京都知事許可(-6)150490 業種:機械器具設置工事業』。「東京エコサービス株式会社」は、中身が不透明の環境工作が絡む会社だと直感しました。(つづく)