
2025年4月に開業した複合ビル「札幌4丁目プレイス(4PLA)」の前身となる、若者ファッション発信地だった商業ビル「4丁目プラザ」の社長は「ごまそば八雲」の運営会社・株式会社にしりんの広川雄一会長でした。株式会社にしりんの本社は、「アーバン札幌ビル」の8階に所在しています。「アーバン札幌ビル(地上8階地下1階・1986年1月築)」の所有者である「札幌中央アーバン株式会社」の本社も「アーバン札幌ビル」の8階に所在していることで、株式会社にしりん(広川雄一会長)と札幌中央アーバン株式会社(高田敏春社長)は深い関係だと感じます。《アーバントラベル札幌》には、アーバン札幌ビルのフロアガイド(B1F・1F・2F・3F・4F・5F・7F)が掲載されています。
『アーバン札幌ビルのB1F:飲食(4店舗) 1F:サービス飲食(4店舗) 2F:エンタテイメント(2店舗) 3F:飲食(3店舗) 4F:飲食(1店舗) 5F:エンタテイメント(1店舗) 7F:ビアホールレストラン』。このように、以前のアーバン札幌ビルは、不特定多数の人々が出入りする飲食店などが入居する商業ビルでした。しかし、2023年5月26日のPRTIMESのプレスリリース《CBRE、地場オーナーが保有する建物「アーバン札幌ビル」の有効活用をサポート 「商業ビル」から「オフィスビル」へのコンバージョンで、900坪超のテナント埋め戻しに成功》には、アーバン札幌ビルが商業ビルからオフィスビルへの転換を図って成功したとあります。
「これは、もしかしたら闇の掃除が入ったのかもしれない」と直感しました。多くの人々が集まる商業ビルは、"人集め子ども(若者・女性)さらい"の支配層の松利権工作の典型的な拠点となります。商業ビルの代表例が「デパート(百貨店)」です。昔のデパートの屋上には、遊具などが置かれて小さな遊園地のような場所だったことを覚えています。これは明らかに子どもを集めようとする意図の現れです。「多くの人を集めて狙った人をさらう」という手口は、神社のお祭りなど昔からの非常にシンプルな支配層の工作手段なのです。「アーバン札幌ビル」の転換を提案したのが外資の「CBRE」です。その具体的な情報が《PRTIMES》に記載されています。
『CBRE(日本本社:東京都千代田区丸の内)はこのほど、札幌中央アーバン株式会社(以下 札幌中央アーバン)が保有するアーバン札幌ビルの「商業ビル」から「オフィスビル」へのコンバージョン、および「オフィス賃貸における仲介」をサポートしたことを発表しました。CBREは、コロナ禍の影響等によりテナント退去予定となっていた商業ビルの4、5、6階(各約270坪×3フロア)のリーシング依頼のあった札幌中央アーバンに対して、「商業ビル」に代わり、テナント需要が非常に高い「オフィスビル」への転用をご提案し、2021年6月に札幌中央アーバンとアーバン札幌ビルについて、専任媒介契約を締結しました。
その後、継続して札幌中央アーバンから専任窓口業務の依頼を受け、最終的にB1階一部区画及び、2、3、4、5、6階の計6フロア(募集契約面積の合計は1,208.01坪)となり、本日時点で939.72坪の埋戻しに成功しました』。アーバン札幌ビルの商業ビルからオフィスビルへの転換を進めた外資系不動産会社「CBRE(シービーアールイー)」がキーに成ると感じて追跡しました。シービーアールイー(CBRE日本法人)の情報はwikiに記載されています。『シービーアールイー株式会社(英: CBRE K.K.)は、事業用不動産サービスの分野で世界最大手であるCBRE Groupの日本法人。宅地建物取引業、不動産鑑定業者、第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業、一級建築士事務所、警備業。
1970年に大阪で設立された生駒商事株式会社が前身となっている。オフィス賃貸仲介として、三幸エステート、三鬼商事と並ぶ大手事業者である』。公式サイトによると、CBRE日本法人の代表取締役会長 兼 CEOは「坂口英治」、代表取締役社長
兼 COOは「辻󠄀貴史」です。坂口英治の経歴は公式サイトに記されています。『主な経歴:2016年10月にCBREグループの日本法人、シービーアールイー株式会社の代表取締役社長
兼 CEOとして入社、CBREの日本事業を統括。2023年10月1日より現職。略歴:1989年4月 三井不動産株式会社入社。2001年6月 モルガン・スタンレー証券株式会社(現:三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)入社。
2005年12月 同社投資銀行本部マネージングディレクター兼不動産グループ統括責任。2016年10月 シービーアールイー株式会社代表取締役社長 兼 CEO。2023年10月
シービーアールイー株式会社代表取締役会長 兼 CEO。学歴:1989年3月 一橋大学法学部卒業』。辻󠄀貴史の経歴は公式サイトにあります。『主な経歴:東京大学工学部卒業。1991年三菱商事㈱に入社。物流本部において国際物流ビジネスに従事の後、1997年から米国三菱商事(ニューヨーク本店)に出向し、ベンチャー投資ビジネスを経験。2002年に帰国後、主に物流施設の開発・投資事業を通じて物流不動産の証券化ビジネスに取り組む。
2012年4月、ダイヤモンド・リアルティ・マネジメント㈱取締役副社長、同年11月に代表取締役社長に就任。2019年4月にキャピタルマーケットの部門長としてCBREに入社し、不動産投資ビジネスを拡大。2023年10月1日より現職』。CBRE日本法人の代表取締役会長
兼 CEO・坂口英治、代表取締役社長 兼 COO・辻󠄀貴史、本社所在地(東京都千代田区丸の内2丁目1-1 明治安田生命ビル 受付21F)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「宇宙人。レプ。良い人」「宇宙人。レプ」「いいです(OKです)」と伝えられました。どうやらCBRE日本法人の経営陣には、闇から光に反転したQ(アークの反転)配下のトカゲ・レプタリアンがツートップに就いているようです。
CBRE日本法人の会長・社長・本社所在地は、共に三菱グループに関係しています。東京丸の内という三菱グループの本拠地の闇が光に反転している可能性があります。次に、CBRE日本法人の母体である「CBREグループ」を追いました。「CBREグループ」の情報はwikiに記載されています。『CBREグループ株式会社(コールドウェル銀行家リチャード・エリスの頭字形)は、アメリカの商業用不動産サービスおよび投資会社であり、テキサス州ダラスに本社を置き、ミッドタウン・マンハッタンのレバーハウスにグローバルな金融本社を置いている。2022年の収益を基に、世界最大の商業用不動産サービスおよび投資会社である。
同社はフォーチュン500で135位にランクされており、2008年以降毎年フォーチュン500に選出されている。CBREはフォーチュン100企業のうち95社以上にサービスを提供している。同社は、クッシュマン&ウェイクフィールド、コリアーズ、JLLと並ぶ「ビッグ4」商業用不動産サービス会社の一つである』。公式サイトによると、CBREグループの会長兼CEOは「ボブ・スレンティック(Bob Sulentic)」、ターナー・アンド・タウンゼント会長兼最高経営責任者は、「ヴィンセント・クランシー(Vincent Clancy)」です。ボブ・スレンティックの経歴は公式サイトに記されています。
『ボブ・スレンティック氏は、2012年12月からCBREグループの社長兼最高経営責任者(CEO)を務めており、2023年11月には取締役会長も兼任した。フォーチュン500で128位にランクインするCBREは、世界最大の商業用不動産サービスおよび投資会社であり、2025年の売上高は400億ドルを超え、世界中に15万5000人以上の従業員を擁している。CBREは、フォーチュン誌の「最も賞賛される企業」に16年連続で選出され、2026年には不動産会社第1位に選ばれた。CEO就任前は、CBREの社長を務め、全事業セグメントを統括していた。スレンティック氏は、ハーバード・ビジネス・スクールでMBA、アイオワ州立大学でコンピュータサイエンスの学士号を取得している。
彼は、第三者団体への直接的な助成金提供と独自の取り組みを通じて、様々な慈善活動を支援する民間財団を設立し、会長を務めている』。CBREグループの会長兼CEO・ボブ・スレンティック(Bob Sulentic)、ターナー・アンド・タウンゼント会長兼最高経営責任者・ヴィンセント・クランシー(Vincent Clancy)、本社所在地(Corporate
Headquarters CBRE2121 North Pearl Street Suite 300
Dallas, TX 75201)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「レプ。Qの配下」「レプ。Qの配下」「いいです(OKです)」と伝えられました。やはり日本法人の経営トップと同様に本体のCBREグループの経営トップもアークが反転したQの配下のトカゲ・レプタリアンが就いているようです。
まだブログ記事にしていませんが、福島県いわき市にある「スパリゾートハワイアンズ」を運営する「常磐興産」も、米国の投資会社「フォートレス・インベストメント・グループ」の傘下となり、Q配下のトカゲの首脳陣によって闇の掃除が成されていることがワークから分かっています。今回のワーク結果から、「ごまそば八雲」の運営会社・株式会社にしりんの会長や「アーバン札幌ビル(地上8階地下1階・1986年1月築)」の所有者である札幌中央アーバン株式会社の社長も替え玉になっていると見ています。北海道札幌市の支配層と土地の闇の解除・統合のワークは2018年頃から注力して行ってきました。
例えば、《北海道 札幌植物園 ~巡礼の旅(435)~》などに記述しています。目に見えないエネルギーを変えることで、目に見える現実が変わることを目の当たりにした感じで、とても嬉しくなります。近年、札幌の中心地には、複合商業施設「Moyuk SAPPORO」や「COCONO SUSUKINO」などの新たなランドマークが開業しており、大きな変化を実感していました。札幌市の中心地において、現実世界での闇の掃除が成されているようです。札幌市を含めた日本各地に置かれた支配層の松工作拠点の闇と闇の仕組が終わり、日本の深い闇の地が反転することで、本来の光が蘇ることを願っています。(おわり)