
2026年1月26日(月)、左の二の腕下に軽い表面痛があり、明らかにワークの場所を伝えるサインだと感じました。私の場合、自分の身体の痛みや不調を通じてワークの場所を教えられてきました。具体的には、自分の身体全体が日本列島であり、左腕が能登半島の場所にあたります。グーグルマップで能登半島の地図を見ていくと能登半島の付け根の海岸沿いの場所になる「石川県志賀町」と感じました。志賀町は、北陸電力の志賀原発の立地自治体です。最近は、原発の立地自治体のワークを促すサインが多くなっています。もうそろそろ支配層の原発工作も終わりに成る段階に入っているとも感じます。
これまでの調査とワークから現実世界の重要なインフラとなる電気・石油などのエネルギーは、その裏に支配層の松利権の闇が絡んでいることが分かっています。電気の製造拠点である発電所や石油の精製設備などは、支配層の裏の金儲けとなる松製品の製造拠点のカモフラージュになっていると見ています。世界的にもエネルギーの工作拠点の掃除が始まっていると感じます。イスラエルと米国がイランへの軍事攻撃は、大義的には、核開発を阻止するためですが、こうした支配層の工作場所となる原子力施設や発電所を軍事的なターゲットなっており、闇の仕組を終らせるための仕掛けだと見ています。
多くの人々を騙して深い暗闇に陥れてきた、支配層による嘘・工作は、もう終わりにしなければなりません。また、《東邦銀行の元頭取がトップに就く福島県内12市町村に約130億円の公金を分配する福島相双復興推進機構》などの記事にありますが、東京電力の福島第一原子力発電所の立地自治体となる福島県大熊町と双葉町の調査とワークからトップの支配層は立地自治体のサンカと組んで巨額な公金を詐取する構図が浮かびます。原発工作は、人々を怖がらせる原子力工作がベースにあり、嘘で嘘を固めた形になっています。それは、日本の広島、長崎に原爆が投下されたという原爆工作から始まっています。
政府は国民の税金である巨額な公金を投入して原子力政策を推進してきました。原発工作のシステムによって支配層の工作員や仲間の大企業、反社・サンカの工作員にも大金が懐に入るために、誰も止めることが出来ないのです。金の支配によって深い暗闇がつくられています。東京電力の福島第一原子力発電所の立地自治体となる福島県大熊町と双葉町と同様に、今回、北陸電力の志賀原子力発電所の立地自治体である石川県志賀町が、どのような状況になっているのか調査し、エネルギーワークを行っていくことにしました。志賀町の情報はwikiに記されています。
『志賀町(しかまち)は、石川県羽咋郡に属する町である。[概要]志賀町は能登半島の西岸に位置する。気象庁予報警報規定では、志賀町が属する羽咋郡、羽咋市、七尾市ならびに鹿島郡は能登地方南部に区分されており、志賀町と七尾市は北の境界線をもって北部と隣接している。国勢調査では、七尾市と共に能登半島中部地域に区分されている。能登半島を南から順に「口能登(くちのと)」「中能登(なかのと)」「奥能登(おくのと)」の3つに分ける場合、志賀町は羽咋市や宝達志水町とともに口能登に区分される。
観光庁が選定する観光圏としては、能登半島の地方自治体(七尾市、輪島市、珠洲市、羽咋市、志賀町、宝達志水町、中能登町、穴水町、能登町)が能登半島観光圏を形成している。県内唯一の原発「北陸電力志賀原子力発電所」立地地域であり、姉妹都市の福井県大飯郡高浜町と共に全国原子力発電所所在市町村協議会に加盟している。[経済]かつては繊維工業で栄えた。現在では電気機械の製造が盛んである。現在の志賀町は、若葉台地区に設けた能登中核工業団地(1977年第一次工事着工、1979年竣工)、および、堀松工場団地で広く企業誘致を行っており、多くの製造業者の工場が参集している。
〈製造業等〉(電力業)・北陸電力 志賀原子力発電所 :1993年(平成5年)7月30日、営業運転開始。cf.
1967, 1972, 1980, 1988, 1993, 1999, 2007, 2012.・北陸電力 志賀太陽光発電所 :2011年(平成23年)3月12日、営業運転開始。cf.
2010.・日本海発電 福浦風力発電所 :2011年(平成23年)1月31日、本格営業運転開始。cf. 2007, 2009, 2011.・石川北部アール・ディ・エフ広域処理組合 石川北部RDFセンター :2003年(平成15年)1月3日、RDF発電を開始(公共業務運転開始)。cf. main.』。まず、志賀町の支配層の調査とワークを進めました。支配層の要人のワーク対象としては、4人をピックアップしました。
町長・町議会議長・観光協会会長・商工会会長をベースに選びました。公式サイトによると、志賀町の町長は「稲岡健太郎(いなおかけんたろう・1期目)」です。稲岡健太郎の経歴をネットで調べる過程で、前町長が収賄事件で逮捕されたことを知りました。《石川テレビ公式チャンネル》には『志賀町発注の公共工事をめぐる贈収賄事件で逮捕された小泉勝(こいずみ まさる)前町長の辞職に伴う志賀町長選挙。24日の投票の結果、元町議の稲岡健太郎さん(46)が保守三つ巴の選挙戦を制し初当選を果たしました』と記されています。小泉勝-wikiの《配水管更新工事などを巡る収賄事件》に詳細が記されています。
『2023年10月30日、同年6月に志賀町が発注した配水管の更新工事の入札において、業者から便宜を図るよう依頼され、謝礼として50万円を受領。同年7月に同業者に秘密事項の工事の最低制限価格(税抜き827万6千円)を漏らして同額で落札させた疑いで、石川県警は小泉と妻を受託収賄、官製談合防止法違反、公契約関係競売入札妨害の容疑で、同業者とその妻を贈賄と公契約関係競売入札妨害容疑でそれぞれ逮捕した』。罪を犯して金を懐に入れること自体が首長としての資質が問われます。志賀町長・稲岡健太郎の経歴は、志賀町公式サイトの《ようこそ町長室へ》に記載されています。
『氏名:稲岡健太郎(いなおかけんたろう) 生年月日:昭和52年9月14日 最終学歴:金沢大学大学院修士課程 職歴:平成17年4月 ~ 令和5年12月株式会社稲岡建設専務 平成23(2011)年6月 ~ 令和5(2023)年3月志賀町議会議員 令和5年12月 ~ 志賀町長』。志賀町長・稲岡健太郎は、建設会社の役員から志賀町議会議員となり、町議会議員を4期12年勤めた後に、志賀町長に就任しています。志賀町長・稲岡健太郎(1期目)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「金春アヌンナキ」と伝えらえました。金春アヌンナキはエゴの闇を司るので、大きなエゴの闇で覆われている工作員の役割のようです。(つづく)