
《X情報》に掲載されている「旭川家庭教育を支援する会」の役員名簿から、会長の東国幹(衆議院議員)に続いて、各役員に闇の解除・統合を目的にして祈りを通じて光を降ろしていきました。相談役の安藤英樹(旭川市PTA連合会会長)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「反社。色情。ペド」と伝えられました。やはり裏世界に通じて支配層の工作員の役割を担っているようです。PTAとは、本来、学校に通う子どもの保護者と教職員が参加し、子どもの健全な成長と学校・家庭・地域の教育力向上を目的として自発的に組織された団体(Parent-Teacher Association)です。
しかし、実質的に支配層の一組織となり、子どもを支配する役割になっていると感じます。日本では任意加入が原則となっていますが、実際には半ば強制参加になっていることが多いです。お金の透明性にも欠けて、様々な問題が表面化しています。PTAの地域のトップは、当然のことながら支配層の工作員の役割となります。副会長の安住太伸(あずみたかのぶ・北海道議会議員/選挙区:旭川市 当選回数:3回)と副会長の林祐作(北海道議会議員/選挙区:旭川市 当選回数:2回)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「窓口」「下っ端。現場」と伝えられました。
旭川市議会議員の上部組織である北海道議会議員である故に、副会長の役職をあてられていますが、実質的には肩書に応じた形だけの支配層の工作員の役割のようです。次は、副会長の落合博志(旭川モラロジー事務所 代表世話人)です。落合博志については、会長の東国幹(衆議院議員)のwikiに『2020年8月23日、統一教会の旭川家庭教会総務部長Mと、日本会議上川協議会会長で株式会社CtoCグループ代表取締役会長の落合博志らが、旭川市での家庭教育支援推進条例制定を目的に、「旭川家庭教育を支援する会」を設立。のちに東はこの会長に、Mは事務局次長に就任した』とあり、名前が出てきます。
公式サイトによると、株式会社CtoCグループの会社概要は『設立:平成19(2007)年3月6日、本社:北海道旭川市、社員数:7名』となっています。㈱CtoCグループは、㈱ジョイフルホーム・北海道グリーン工業㈱・緑陽産業㈱・ウッドライン㈱・旭栄大城建設㈱・(株)CtoCビジネス・(有)さくら企画の7社で構成される企業グループです。事業領域は、緑化工事・土木工事・介護事業、住宅、店舗の設計・施工、木材加工、飲食店、フィットネスクラブの運営に及びます。落合博志は、「旭川モラロジー事務所
代表世話人」の肩書ですが、《公益財団法人 モラロジー道徳教育財団公式サイト》には、役員の理事に落合博志の名前が掲載されています。
モラロジー道徳教育財団については、《ライナス・ポーリングから繋がる創価学会と拉致問題の救う会に結びつくモラロジー道徳教育財団》で調査とワークを行っています。モラロジー道徳教育財団は創価学会という支配層・八咫烏鶴派の工作組織と見えますが、実は、八咫烏亀派の統一教会ともつながっており、鶴派・亀派を両方使う同和派の松利権網の工作組織だと見ています。《日本の教育を暗闇にして日本人を目覚めさせないための国家プロジェクト》にありますが、モラロジー道徳教育財団の創立者・廣池千九郎(ひろいけちくろう)のワークから日本を暗闇にするための国をあげての国家プロジェクトの役割だったと分かっています。
また、《美しい日本の憲法をつくる道民の会公式サイト》には、「道民の会世話人名簿」に『落合博志 日本会議北海道本部上川協議会会長』と記載されています。日本会議については、《臨済宗円覚寺派管長・朝比奈宗源から繋がる松利権支配の「日本会議」とワンワールド建設の「世界連邦運動」》などで調査とワークを行っていますが、安倍晋三元首相が深く関係した支配層の松利権網を構成する工作組織です。副会長の落合博志(旭川モラロジー事務所 代表世話人)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「サンカ。反社」と伝えられました。やはり裏世界が絡むサンカ・反社の筋金入りの支配層の工作員の役割を担っていると捉えています。
副会長の杉山充孝(自由民主党旭川支部長 旭川議会議員/会派等:自民党・市民会議 当選回数:11回)は、当選回数11回、40年以上もの間、旭川市議会議員に就いている自由民主党旭川支部長です。旭川市公式サイトに議員名簿が掲載されていますが、旭川市議会議員34人中、杉山充孝の当選回数11回というのは断トツです。「旭川家庭教育を支援する会」の副会長の杉山充孝は、表裏の力を有しており、実質的に旭川市議会を牛耳っていると見ています。杉山充孝の経歴をネットで調べると《自由民主党旭川支部公式サイト》に顔写真と共に記されていました。『縁の下の力持ち〈プロフィール〉昭和17年7月27日生まれ。旭川正和小学校卒。
旭川明星中学校卒。旭川北高卒。慶応大学卒。※中学校・高校・大学時代は野球小僧。旭川北高時代…甲子園のマウンド。慶応大時代…神宮球場のマウンド。昭和58年4月旭川市議会議員初当選【現在】自民党旭川支部長 ・旭川市議会民生常任委員会委員 ・旭川市議会議員会会長 ・旭川市議会自民党・市民会議
会長 〈メッセージ〉【目標】 ・保守王国旭川にする ・新幹線の旭川までの延長 ・ナショナルトレーニングセンターの誘致 ・スポーツ合宿の誘致』。大きな顔写真の右横に「縁の下の力持ち」と記載されていたので、実際に裏の黒幕だということです。
「杉山充孝×旭川市」でネット検索すると、何故かインデックス数も少なくて、杉山充孝の有用情報は殆ど得られませんでした。唯一、旭川在住のブロガーの方が旭川市議会議員・杉山充孝によって痛い目に遭ったことを記事にしているアメブロの《旭川で100年税金を払ったらこうなった》がありました。思った通りかなりの表裏の力を持っていることが分かります。旭川市議会という市政の世界に限らず、旭川市全体に影響を及ぼす存在だと捉えています。副会長の杉山充孝(自由民主党旭川支部長 旭川議会議員/会派等:自民党・市民会議 当選回数:11回)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「反社」と伝えられました。
やはり裏に通じる工作員の役割のようです。残りの7人の役員の旭川市議会議員(当時)も順番にワークを行っていきました。副会長の安田佳正(前旭川市議会議長/会派等:無所属 当選回数:7回)、幹事長の蛯名信幸(旭川市議会副議長/会派等:自民党・市民会議 当選回数:2回)、幹事の上村有史(旭川市議会議員/現在は旭川市議ではない)、幹事の松田卓也(旭川市議会議員/会派等:自民党・市民会議
当選回数:4回)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「杉山の子分」「杉山の子分」「ゴキブリ」「反社。杉山の子分。杉山を頂点とするピラミッド階層」と伝えられました。
幹事の佐藤貞夫(旭川市議会議員/会派等:自民党・市民会議 当選回数:3回)、幹事の高橋英俊(旭川市議会議員/会派等:自民党・市民会議 当選回数:2回)、事務局長の菅原範明(旭川市議会議員/会派等:自民党・市民会議
当選回数:2回)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「杉山の子分」「小間使い」「杉山の子分」と伝えられました。やはり、旭川市議会は、当選回数11回という断トツの長老議員の杉山充孝(自由民主党旭川支部長 旭川議会議員)を頂点とするピラミッド階層がつくられており、自民党議員を主にして殆ど全てがその配下にあることが推察されます。(つづく)