
令和3(2021)年2月13日(土)に旭川市民交流センターで開催された《旭川家庭教育を支援する会 第2回講演会 「家庭と学校の連携」》は、主催が「旭川家庭教育を支援する会」で、後援が「旭川市」と「旭川市教育委員会」でした。暗黒街の旭川市を象徴する「旭川女子中学生いじめ凍死事件」も2021年2月に北海道旭川市の旭川市立北星中学校で発生と報道されています。「旭川家庭教育を支援する会」が主催する講演会と「旭川女子中学生いじめ凍死事件」が共に同じ2021年2月の出来事です。これは単なる偶然でしょうか?私はそうは思いません。
隠された共通する闇があると感じます。こうした事象は過去の事例にもあります。《国会で118回嘘をついた元首相・安倍晋三の誕生日と同じ9月21日に小倉美咲失踪事件が起きた意味》にありますが、「山梨キャンプ場女児失踪事件」が発生した日時(2019年9月21日)と安倍晋三元首相の誕生日(1954年9月21日)が同じ9月21日なのです。「山梨キャンプ場女児失踪事件」は、2019年(令和元年)9月21日に山梨県南都留郡道志村のキャンプ場で当時小学1年生の小倉美咲さんが行方不明になり、約2年半後に遺体で発見された事件です。個人的には、子どもの失踪と支配層の松利権が深く関係していることを暗示していると見ています。
安倍晋三元首相は、支配層・八咫烏の象徴的な表のトップです。「旭川家庭教育を支援する会」が主催する講演会と「旭川女子中学生いじめ凍死事件」が共に同じ2021年2月に起きたことは、大きなヒントでもあります。「旭川家庭教育を支援する会」が主催する講演会と「旭川女子中学生いじめ凍死事件」に共通することは、「学校」「教育」です。「学校」「教育」を管轄する部署が地方公共団体の教育委員会です。旭川教育委員会は、「旭川女子中学生いじめ凍死事件」の現場となる中学校にも深く関り、「旭川家庭教育を支援する会」が主催する講演会の後援でもありました。
学校教育が支配層の闇の仕組となっているベースの中枢として「教育員会」があると捉えています。本来、子どもたちは純粋で大きな光を有しており、その地が輝くように光で照らしていく役割があります。しかし、支配層が永続的な利益を得る闇の仕組みを構築していくために、支配の闇で覆ってきました。旭川市の深い闇の原因の1つになる「旭川市教育委員会」について調査とワークを含めて追跡していくことにしました。旭川市公式サイトには、《教育長及び委員の紹介》のページがあり、教育員会の説明と教育員会の教育長と委員の紹介がされています。
『教育委員会は、都道府県や市町村などに置かれる教育長及び委員によって構成される合議制の執行機関であり、行政委員会の一つです。狭義の教育委員会とは、教育長及び委員で構成される合議体のことです。広義の教育委員会とは、狭義の教育委員会に事務局を加えたもののことです。旭川市の場合、教育委員会は教育長及び4人の委員をもって構成されます。[教育長及び委員一覧(うち保護者である者は1人)]・教育長:和田英邦(元旭川市総務部長) ・教育長 職務代理者:伊東義晃(無職) 委員:山崎與吉(会社役員) ・委員:坂田葉子(医師) ・委員:鎌本かおり(保護者)』。
教育委員会の委員は、地方公共団体の長が議会の同意を得て任命します。
旭川市教育委員会の委員は、首長である旭川市長の今津寛介が旭川市議会の同意を得て任命しています。旭川市教育委員会の教育長・和田英邦(元旭川市総務部長)の経歴に関する纏まったネット情報は見つかりませんでした。しかし、旭川市の総務部長の他に、「旭川市教育委員会学校教育部学校施設担当課長」と「旭川市選挙管理委員会事務局長」の役職を歴任していました。旭川市教育委員会の教育長・和田英邦に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「ペド」と伝えられました。
旭川市教育委員会の教育長
職務代理者・伊東義晃(無職)の経歴に関する纏まったネット情報は見つかりませんでした。しかし、過去に「北海道退職校長会旭川支部理事長」「北海道立旭川美術館協議会会長」「旭川市中学校長会会長」「上川教育研修センター所長」の役職に就いていました。旭川市教育委員会の教育長 職務代理者・伊東義晃(無職)に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「表と裏を使い分けている」と伝えられました。隠す闇が強い工作員の役割のようです。旭川市教育委員会の委員・山崎與吉(会社役員)は、㈱男山の代表取締役社長です。
経歴は《稚内信用金庫 ジャスト・ナウ》に記されています。『山崎與吉さん 昭和27年12月、旭川市生まれ。昭和51年、成蹊大学 経済学部卒業。昭和52年、男山㈱入社と同時に、国税庁醸造試験所出向。翌年、ホノルル酒造㈱出向。その後、和歌山県の酒蔵にも出向。昭和60年、男山 取締役総括室長。平成6年、男山 代表取締役社長に就任。平成22年、四代目 山崎與吉 襲名』。旭川市教育委員会の委員・坂田葉子(医師)は、丘のうえこどもクリニックの院長です。経歴は《丘のうえこどもクリニック公式サイト》に記載されています。『〈経歴〉昭和58年3月旭川医科大学医学部 卒業。
昭和58年4月旭川医科大学医学部附属病院 勤務。昭和60年6月国立療養所道北病院 勤務。昭和62年6月札幌逓信病院
勤務。平成2年2月旭川医科大学 勤務。平成5年6月国立療養所道北病院 小児科医長。平成12年6月医療法人社団 丘のうえこどもクリニック 開業。〈所属学会・資格など〉日本小児科学会
会員 日本感染症学会 会員 日本小児血液・がん学会 会員 日本小児アレルギー学会 会員 日本小児栄養消化器肝臓学会 会員 日本小児感染症学会 会員 日本小児呼吸器学会
会員 日本小児科学会認定 小児科専門医 日本感染症学会認定 感染症専門医』。
旭川市教育委員会の委員・鎌本かおり(保護者)の纏まった経歴に関するネット情報が見当たりませんでしたが、「旭川PTA連合会 副会長」「北海道PTA連合会 副会長」を歴任しています。旭川市教育委員会の委員・山崎與吉(会社役員)、委員・坂田葉子(医師)、委員・鎌本かおり(保護者)に闇の解除・統合を意図して各々に光を降ろすと「半島」「闇」「スケバン」と伝えられました。旭川市教育委員会の教育長・委員は、いずれも支配層の工作員の役割を担っていると見ています。旭川市教育委員会の上部組織が、北海道教育委員会です。旭川市教育委員会と同様にして、北海道教育委員会も追っていきました。(つづく)