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下妻市の外国人労働者の受け皿となる団体として、ネット検索してヒットした3つの団体組織の内で、2番目の団体は「株式会社クニマツ」です。《登録支援機関-外国人採用の窓口》に㈱クニマツの情報が記されています。『外国人紹介会社のマッチングサービス「外国人採用の窓口」が公開する株式会社クニマツの企業詳細ページです。特長・実績・料金・サービス内容・会社情報について、詳しく紹介しております。「外国人採用の窓口」へのご相談および紹介のご依頼は完全無料ですので、費用相場や情報確認だけでもお気軽にお問い合わせください。

 

なお、当ページに記載されているフリーダイヤルは、株式会社クニマツではなく、「外国人採用の窓口」のマッチング案内窓口につながりますので、予めご了承くださいませ。〈株式会社クニマツ の対応領域〉在留資格:特定技能 対応言語:ベトナム語 | 英語 | インドネシア語 | スペイン語 対応エリア:茨城県 団体種別:登録支援機関』。国の支配層の松利権に関係する故に「㈱クニマツ」という会社名にヒントがあると感じます。㈱クニマツの会社概要は公式サイトに記載されています。『名称:株式会社 クニマツ 設立:2017年 役員:代表取締役社長 國府田 裕 取締役専務 松崎 直輝 取締役 福田 直也 

 

資本金:1000万円 所在地:茨城県下妻市皆葉1755-3 従業員数:60名 事業内容:・コンクリート二次製品の製造、補修工事 ・人材派遣 ・有料職業紹介 ・特定技能登録支援 その他 各項に付随する一切の業務』。㈱クニマツは、建設関連のコンクリート製品の製造のようです。《反社が絡む生コン利権からコンクリートに混和剤としての添加の可能性が浮かぶ松取り後の遺体廃棄物》から生コンやコンクリートの関連会社は、支配層の松利権に深く関わっていることが分かっています。㈱クニマツの代表取締役社長・國府田 裕の経歴に関するネット情報は殆ど見当たりませんでした。

 

しかし、《誉ノート》には同姓同名の可能性もありますが、以下の情報が掲載されていました。『瑞宝双光章 2022年春 発令日: 2022429日 経歴:消防功労 / 元 つくば市消防監 受章時年齢:67歳 生年:19541955年生まれ(推定)』。㈱クニマツの代表取締役社長・國府田 裕に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「創価」と伝えられました。やはり支配層八咫烏鶴派の工作員の役割のようです。下妻市の外国人労働者の受け皿となる団体の3つ目の団体は「外国人支援ネットワークTOMODACHI」です。「外国人支援ネットワークTOMODACHI」については、団体概要に関するネット情報が見つかりませんでした。

 

それ故、設立者と思われる2人の人物をピックアップして調査とワークを行いました。1人目は、《JICA公式サイト》で紹介されている「中山美由紀(茨城県下妻市在住 元青年海外協力隊/ボリビア/保健師)」です。『南米・ボリビアで青年海外協力隊として活動した中山さんは、「同じ下妻市に住む外国人のために何かしたい。」 と、地域の仲間と共に、「しもつま外国人支援ネットワークTOMODACHI」を20214月に立ち上げました』。JICA(国際協力機構)は、日本の独立行政法人国際協力機構法に基づいて設置された独立行政法人です。外務省が所管する政府開発援助(ODA)の実施機関の一つです。

 

開発途上地域等の経済及び社会の発展に寄与し、国際協力の促進に資することを目的としています。しかし、《前身の初代会長の大阪商船社長とフィリピン占領軍最高顧問の肩書が暗示する日本の松利権網の主軸JICA》にありますが、JICAは日本の国という支配層の松利権網の主軸なると団体だと捉えています。中山美由紀は、元青年海外協力隊(ボリビア/保健師)です。青年海外協力隊は、JICAが実施する海外ボランティア派遣制度であり、地域おこし応援隊と同様に、実質的な支配層の工作員の養成組織だと見ています。

 

しもつま外国人支援ネットワークTOMODACHIの設立者・中山美由紀に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「工作員」と伝えられました。実質的には、外国人と近くに接する支配層の現場工作員の役割だと感じます。もう1人は、第57(2022年度/令和4年度) 社会貢献者表彰 受賞者の「小笠原 紀子(外国人支援ネットワークTOMODACHI)(茨城県)」です。《公益財団法人 社会貢献支援財団公式サイト》には以下の紹介記事があります。『下妻市に在住するスリランカの人たちの相談にのるうち、多くの時間を彼らのサポートに使えるようにとスリランカのスパイスと野菜を売る店を開店。

 

支援を本格化させるため、外国人支援ネットワークTOMODACHIを設立、相談会や日本語教室、食堂などを開いている』。また、《社会貢献支援財団 第57回 社会貢献者表彰》には、小笠原紀子の推薦人の紹介記事が掲載されています。『茨城県下妻市には約2,200人の外国人が暮らしているが、まだまだ地域に受け入れられていない。2011年頃常総市内で居酒屋経営をしていた時、隣はスリランカ人が営業しているスリランカ料理店で外国人に少々抵抗があったが、話をするようになると同国の歴史や文化、人柄に惹かれた。そのうち役所の手続きや病院の手配などいろいろな相談に乗ることが多くなった。

 

このままでは思うようなサポートができないと仕事を辞め、彼らがいつでも集える場所があればとスリランカスパイスや野菜を売る店を始めた。仕事がなくなったスリランカ人と一緒に野菜作りをはじめると、事情を知った農家の人がビニールハウス畑を無料で貸してくれた。これまで10年程ひとりで支援をしていたが、2021年に活動に共感してくれた人と、任意団体「しもつま外国人支援ネットワークTOMODACHI」を設立した。活動は、日本語教室(毎週木曜日)、サロン(毎週日曜日・日本語学習・生活サポート他)、みんなの食堂(月に2回。外国人が母国の料理を作ったものを食べてもらう)をどれも無料で行っている。

 

外国人に寄り添い、多様性を認め合い共生する社会の実現に取り組み活動を続けている』。外国人支援ネットワークTOMODACHIの設立者・小笠原 紀子に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「ワニ」と伝えられました。松工作を司るワニの宇宙人が憑く支配層の工作員の役割を担っているようです。社会貢献者表彰を行っている「社会貢献支援財団」については《安倍昭恵が会長に就く社会貢献支援財団は統一教会が絡む支配層の松工作組織・日本財団の傘下団体》で調査とワークを行っており、上部組織の日本財団と同じく支配層の松利権工作組織だと見ています。

 

20200426日の記事《外国人実習生を搾取する利権の構図》には、ミャンマー協会について記述しています。政治家や大手企業の幹部などが役員となり、外国人実習生を利用して表裏の金儲けの闇の仕組を構築しています。記事を書いた当時は支配層の松利権工作を知らない時でした。支配層は、外国人技能実習生制度をつくり、国民の税金である巨額公金を中抜きして懐に入れることや、外国人実習生を犠牲にした人身売買、松工作の現場工作員に養成することなど、支配層にとっては一石二鳥にも三鳥にもなる裏金の蓄財の拠り所になっていました。

 

アマテラスの天岩戸神話が暗示する先住民の松果体収穫》にありますが、日本の光の封印や日本の支配の構図は、徐福や秦氏などの渡来人が日本の先住民のやまとびとの魂の光を採取したことに始まります。日本の支配層の源流である渡来人が日本の先住民を支配下に置いて、先住民を犠牲にした松取り(松果体収穫)を行ってきた歴史と重なります。松取りを強いられた先住民からサンカが生まれ、日本の自然の光を封印する土着の闇の源流になっています。大きな金とエゴの闇を持つ欲深い支配層の人間が居る限り、外国人実習生など途上国の人たちや純粋な人たちを犠牲にした闇の仕組は終わらないと感じます。(つづく)