
2026年(令和8年)7月28日の最大深度7の熊本地震(令和8年熊本地震)後、熊本県嘉島町にあるイオンモール熊本の爆発事故で、会社の不適切な指示で従業員の2人の命を失いました。人命より金を優先したための人為的な災害です。会社の不手際で従業員が亡くなったことに対して、会社の社長が謝罪しました。日頃から人より金を一番大事にしていた、歪んで汚れた企業体質が従業員の尊い命を奪うことになったのです。8/2(日) の西日本新聞の記事《【熊本震度7】イオンモール熊本爆発で従業員2人死亡 ハビタ社長が「売上金戻して」指示認め謝罪》でその詳細な情報を伝えています。
『熊本県で最大震度7を観測した地震後に大型商業施設「イオンモール熊本」(同県嘉島町)で起きた爆発で、従業員2人が死亡した雑貨店の運営会社「ハビタ」(熊本市)の上野景真社長が2日、熊本市内で取材に応じ、「売上金を金庫に戻してほしい」と指示していたと認めた。2人は屋外退避した後に館内に戻っており、上野氏は「痛恨の極みだ。両遺族に申し訳ない」と謝罪した。亡くなった1人は、ハビタ社員の大竹玖瑠美さん(22)。屋外に退避後、駐車場で会った親族に「会社の人から頼まれた」と言い残して同僚とともに館内に戻り、約5分後、爆発に巻き込まれた。
上野氏は大竹さんの通夜に参列して遺族に謝罪。その後、報道陣の取材に応じ「指示した」と認めた上で、会社幹部の指示を受けた店長が死亡した従業員に「もし入れるなら売上金を金庫に戻してほしい」と伝えたと明かした。店舗は2階にあり、売上金を入れる金庫は1階にあったという。イオンの吉田昭夫社長は7月29日に開いた記者会見で「避難後は館内に入らないマニュアルになっている」と述べていた』。テレビニュースで、謝罪する場面のハビタの上野景真(うえのけいま)社長の顔を見た時に、「どこかで見たことがある顔だな」と思いました。確かワークで光を降ろした人物だと感じました。
調べてみると、ハビタの社長・上野景真は、幹細胞培養上清液メーカーである「㈱同仁がん免疫研究所」の代表取締役でした。2026年06月14日の記事《STAP細胞事件に絡む⻄川伸一が医学顧問に就く歯髄からの幹細胞培養上清液を扱う㈱同仁がん免疫研究所》では、㈱同仁がん免疫研究所の幹部関係者の調査とワークを行っていました。「同仁がん免疫研究所」の情報は《シラベルtoクラベル》に、以下のように記述されています。『同仁がん免疫研究所 設立:2013年1月4日 住所:熊本県熊本市南区流通団地 1-44-2 業務内容: ・細胞の培養・加工および保管・管理
・再生医療技術の提供 (培養上清液)取扱種類:歯髄 冷凍・FDの別:冷凍【特徴とポイント】・厚生労働省から特定細胞加工物製造の許可を得た施設で培養。・培養は日本再生医療学会の認定を受けた臨床培養士が担当。・15項目以上の検査を実施』。また、公式サイトの《会社情報》には『代表取締役 上野景真』と記されています。《アドレノクロムと同類の松製品が浮かぶネットワークビジネスで展開するヒト幹細胞美容液配合のサプリメント》にありますが、幹細胞培養上清液は、若返りのための美容や化粧品の世界に利用される液体製品です。
不老長寿や若返りを謳った高価な高級麻薬であるアドレノクロムや美容や美容医療の世界を一般的に使用されているプラセンタ抽出物を同類であり、個人的に「松(松果体)製品」と呼んでいます。松製品は、支配層を中心に、命を犠牲にした金儲けに利用されています。人を含めた命を金に替えるためのツールになっているのです。過去記事には、《Bloomberg》に掲載の上野景真のプロフィール情報があります。『上野さんはMBAを取りに大学院に入るまでの3年間、モルガン・ スタンレーの投資銀行部門に勤めていた。今は日本に戻り、一族が運営 するヘルスケア事業と新興のインターネット小売り会社の経営に携わっている』。
6月のワークでは、㈱同仁がん免疫研究所の代表取締役・上野景真に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「帰化人。ゴキブリ」と伝えられていました。モルガン・スタンレーの世界的な金融機関グループで勤務していただけあり、拝金主義の金の闇に覆われた支配層工作員の役割だと捉えていました。イオンモール熊本の爆発事故に伴う従業員の死亡によって、社長の上野景真をはじめとする会社の隠されてきた金儲け至上主義の体質が表に出てきた形になったと感じます。イオンモール熊本に店舗がある「ハビタ」についても調べました。《全国企業データ一覧》に「株式会社ハビタ」の情報が記載されています。
『株式会社ハビタ(ハビタ)は、1984年設立の上野景真が社長/代表を務める熊本県熊本市南区流通団地1丁目44-2に所在する法人です。株式会社ハビタは、コスメ(化粧品)や生活雑貨、フレグランス、ファッション小物などの企画・販売を手がける企業です。毎日の暮らしを楽しくする商品と空間を提案しています。〈会社概要〉法人名:株式会社ハビタ(旧名称 株式会社ハビタ同仁) 住所:熊本県熊本市南区流通団地1丁目44-2 社長/代表者:上野景真 役員:取締役 湯瀬剛二 設立:1984年9月17日 業種:卸売業/小売業 グループ/関連会社:株式会社同仁グループ』。
《X情報》に画像がありますが、ハビタの取締役・湯瀬剛二は、社長・上野景真と共に謝罪会見に出ていました。湯瀬剛二の経歴に関する有用情報は見当たりませんでしたが、ハビタの営業部長ということです。㈱ハビタの取締役・湯瀬剛二に闇の解除・統合を意図して光を降ろすと「創価」と伝えられました。やはり支配層八咫烏鶴派の工作員の役割のようです。創価工作員などの支配層工作員は、裏の松利権の拡大のための役割です。ハビタは卸売業の分類にされますが、化粧品は自社で製造していることが窺えます。公式サイトには『オーガニック植物由来の美容成分スキンケアはその安全性から人気を集めています。
その一方で動物系美容成分はヒトの皮膚細胞との親和性の高さから根強い人気と美容効果への期待があります。ヒトは動物だからです』と関連写真と共に掲載されています。上野景真が社長である㈱同仁がん免疫研究所で製造した幹細胞培養上清液を原料にして、㈱ハビタで化粧品を製造・販売していることが分かります。個人的には、支配層の松利権に関わる表裏のビジネスに関わっていると推察します。熊本の地での松利権の深い闇の一端が表面化したのです。令和8年熊本地震後のイオンモール熊本での爆発事故と爆発事故に巻き込まれて犠牲になった従業員の方々の真実が明らかになることを願っています。