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「関電問題」の告発文から「裏の世界」の現実に気づき、「同和問題」に繋がって来ました。「同和」については、隠された深い闇の仕組に関わって来ます。

 

誰かが悪い、何かのせいだ、というのは本質ではありません。「闇」と「光」は、本来、表裏一体の関係。それを分離して来たから、より深い闇の世界になりました。

 

魂を持つ私たち人間が深い闇を経験して、大きな光になるための仕組として存在して来たのです。暗闇の世界を作って来たものは「分離する」「分け隔てる」ことです。


1つの集団を分離して2つの集団にすると、必ず対立や戦いが起こります。「分けて戦わせる」ことは闇の基盤。現実世界を「分離の闇」にするために「闇のエネルギー」が使われました。

 

エネルギーワークやセッションを通じて、「シリウス」と「アンドロメダ」が協働して「分離の闇」を創って来たことが分かっています。アンドロメダの代表的宇宙人が「分離星人」。

 

東北地方の古代遺跡から発掘される「遮光器土偶」の姿です。「遮光器土偶」自体が「闇の分離エネルギー」を放つものです。「仁徳天皇陵とピラミッドは、分離エネルギーの拠点」。

 

過去のヒプノセラピーで「分離星人」が伝えて来ました。大阪を中心とする関西に被差別部落が多いのは、そのためだと感じます。「欲やエゴが大きい人間程、操りやすい」とシリウスの闇が伝えて来ました。


「金をばら撒いて、簡単に操っていた」といいます。嫉妬や妬みを持つ人がお金で闇の仕事をします。ネット上の誹謗中傷、集団ストーカー、糾弾・恫喝など嫌がらせ行為です。


最終的にはお金を得ることです。自分の身を隠して、人が嫌がる行為をする、非常に深い闇です。「裏の世界」の形成は、シリウスの闇が「シリウス」から分離されたことが始まりです。

 

政治やイデオロギーが分離されて戦いにされて来ました。「裏世界」に光を入れるには、分け隔てられたものを1つに戻すことです。「分離」しないで「統合」することが大事です。