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1月末、急に伴侶が治療した歯の詰め物が取れたというので、掛かりつけの歯科に行くことになりました。私は、何かあるなと感じました。それは、10日程前に、その歯科に行ったばかりだったからです。


歯科の場所は、札幌市厚別区で、以前、伴侶が住んでいた地区でした。過去のワークで厚別区は、闇の深い場所だと感じていました。光を降ろす場所を探すためにネット検索しました。

 

厚別区で、まず目につく場所は「野幌森林公園」でした。昨年12月末に訪れた「北海道開拓村」もあります。ネットで調べて行くと札幌テクノパーク内にある「澄丘神社」が気になりました。


澄丘神社は、1918年(大正7年)に赤平市の宮尾タンさんが創祀し、1975年(昭和50年)に現在の土地に再建されました。札幌市で一番新しい神社ということです。

 

祭神は、天照皇大御神、天照皇大御神荒御魂、豊受大神とされます。画像を観て、澄丘神社に光を降ろしました。「札幌で一番暗い所」と伴侶が伝えて来ました。

 

この時、森林公園のどこかに「牛の赤目」が置かれていると感じました。「百年記念塔かもしれない」と感じました。北海道百年記念塔は、野幌森林公園にある高さ100メートルの塔です。

 

1968年(昭和43年)11月に北海道開道百年を記念して着工され、1971年(昭和46年)4月より一般公開されました。百年記念塔に光を降ろすと「いそうでいない」と伴侶が言いました。

 

地図を観て、伴侶が、昔、勤めていた福祉施設の建物の屋根が十字架の形をしているのに気づきました。シリウスの闇と感じて光を降ろすと「シリウスの同和の闇の拠点の1つ」と伝えて来ました。

 

「森林公園の池かもしれない」と伴侶が助言して来ました。「瑞穂(みずほ)の池」のことでした。北海道開拓村の巡礼の旅で、光を降ろしましたが、変化がありませんでした。

 

やはり意図しないとダメかもしれないと感じながら、もう1度、瑞穂の池に光を降ろしました。「牛の赤目があって、上っていった」と伴侶が教えてくれました。

 

最後に、野幌森林公園全体が開かれるよう意図して光を降ろしました。「OKです」と伴侶が伝えて来ました。札幌の地は、湿地帯など水が豊富の光の場所です。

 

その中でも、野幌森林公園の場所は特に重要な光の拠点でした。その大きな光を封じるために大きなエゴの闇の「牛の赤目」が置かれたのです。厚別の地が開かれて本来の光の場所になることを願っています。