
エネルギーワークを行うにあたり、永寿総合病院に関係する対象をピックアップして行きました。ウィキペディアの沿革に記されていた「日本工業倶楽部」と「日本電設工業」が気になりました。
日本工業倶楽部は、現在の経団連などの経済団体の役割をしていた法人です。病院の設立時に、開設者の倉内医師は日本工業倶楽部の会員を通じて賛同を募り、債権を発行して資金を調達したといいます。
本部の日本工業倶楽部会館は東京都千代田区丸の内にあります。日本工業倶楽部の初代理事長は、数日前にワークを行った三池炭鉱を経営した三井財閥の総帥・団琢磨でした。
御魂を上げる必要があると感じて「団琢磨」も対象に選びました。日本電設工業は、東京都台東区に本社を置く総合電気工事会社で、JR東日本が主要株主になっています。
まず、永寿総合病院のトップと病院全体に光を降ろすと「李王家と関係がある」と伝えられました。李王家は、李氏朝鮮の歴代国王を出した家系であり、現在の日本の深い暗闇の基盤となっていると感じています。
慶応大学病院のトップと病院全体に光を降ろすと「旭日旗(きょくじつき)があった。火。裏インド」と伴侶が伝えて来ました。旭日旗は、大日本帝国陸海軍や現在の自衛隊でも使われています。
基本的には、闇の役割の太陽を象徴しており、「絶対的な支配」を意味していると感じます。慶応義塾大学の創始者・福沢諭吉も気になり、御魂が上がるよう意図して光を降ろしました。
「隠す闇。同和。表と裏を分けていた」と伝えられました。明治時代に近代日本の基礎を創った著名な人たちは、日本を暗闇にする役割を担っていたと感じます。
大学などの学校教育は、児童や生徒といった若い人たちの光を封じるための仕組と言えます。日本工業倶楽部のトップと本部に光を降ろすと「OKです」と伴侶が言いました。
団琢磨に光を降ろすと「米国派。天皇派から米国派に乗り替わった」と伝えられました。日本電設工業のトップと本社に光を降ろすと「タコの宇宙人が還って行った」と伴侶が教えてくれました。
日本は、この上ない暗闇の社会が創られて来ました。それは、多くの日本の人々が深い闇を経験して大きな輝く光になるためです。闇の時代は、終焉を迎えています。
嘘で塗り固められた闇の社会が崩壊し、真実という本当に大切なものが残って行きます。東京台東区の地が本来の姿になり、日本に光が広がって行くことを願っています。(おわり)